メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif 耐荷重の範囲内であれば問題ない

結論からいえば、空気圧が正常で、きちんと接地しているタイヤなら、ひとりぐらい人が乗ってもノープロブレムだ。
タイヤにはそれぞれ負荷能力というのが明記されている。

たとえば、「185/65R15 88S」というタイヤなら、この「88」がロードインデックス=荷重指数といって、最大負荷能力を示す数値になる。
タイヤの負荷能力は、このロードインデックスと空気圧で決まる。上記のロードインデックスが「88」のタイヤの指定空気圧が240kPaだとすると、
タイヤ1本当たりの負荷能力は560kg。

同じタイヤを4本装着したクルマの車重が1500kgだとしたら、前後の重量バランスの差を考慮しなければ、静止時のタイヤ1本当たりの平均負担は、
375kg。つまり130kg分の余裕がある計算になる。したがって、体重が60〜70kgぐらいの大人が、洗車のときにタイヤの上にのったとしても、
タイヤ的には何ら問題はない。

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20171209-00010002-wcartop-000-1-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00010002-wcartop-bus_all

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1 :名無しさん@涙目です。:2017/12/10(日) 13:24:47.29 ID:SD5Li7Ju0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/nida.gif 平昌(ピョンチャン)冬季五輪期間中に1泊100万ウォン(約10万円)を超える宿泊料金を策定した平昌・江陵(カンルン)地域の宿泊業者が大規模な空室発生を懸念する自体に追い込まれている。

平昌冬季五輪大会組織委員会が事前契約した宿泊業者との客室予約を5500室ほどキャンセルした事実が9日に明らかになった。平昌冬季五輪組織委員会と江原道(カンウォンド)によると、IOCが大会主要関係者と顧客向けに配分を要求した宿泊施設の規模が2万1200室から1万5700室規模に減った。

組織委員会など大会関係企業が相次いで宿泊をキャンセルしたのは平昌冬季五輪に来る主要顧客の人数が減ったためだ。

組織委員会は儀典が必要な人たちとマーケティング関係者らのために競技場から1時間以内の距離にある3〜5つ星級ホテル、コンドミニアム、リゾートなどをあらかじめ押さえておいた。だが北朝鮮の挑発など韓半島(朝鮮半島)情勢が不安定になり主要顧客が減った。これを受け組織委員会は先月原州(ウォンジュ)にあるホテルと大型コンドミニアムとの契約を相次いでキャンセルした。

これについて組織委員会関係者はあるメディアに「国家五輪委員会(NOC)など海外から来るお客が平昌組織委員会を経ず独自に宿泊地を探して契約したり、参加団の規模を減らしたことから事前契約した客室数が減った」と話した。


2017年12月10日11時01分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/351/236351.html?servcode=600&sectcode=670

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 自民、公明両党は8日午後、与党税制協議会を開き、2018年度税制改正で焦点となっている所得税の改革案をめぐり改めて協議する。

 両党の幹部レベルで合意していた年収800万円を超える会社員らの増税案に対し、公明党内で反対意見が相次いだため、両党は増税となる
年収の水準を850万円超に引き上げる方向で再調整する。

 改革案は、全ての納税者が対象の基礎控除を増額する一方、給与所得控除を一律10万円減らし、控除額の上限も引き下げる内容。
年収800万円超の会社員を増税とする一方、給与所得控除を受けていない自営業者やフリーランスは減税とする。
22歳以下の子どもがいる世帯などについては増税の対象外とする。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000042-jij-pol

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