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1 :名無しさん@涙目です。:2017/12/05(火) 16:00:47.40 ID:0rpHKOqD0

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国連事務次長、きょう訪朝 北朝鮮側から要請受け
 国連は四日、フェルトマン政治局長(事務次長)が五〜八日に平壌を訪問し、李容浩(リ
ヨンホ)外相らと会談すると発表した。協議内容など詳細は明らかにされていないが、北
朝鮮の核・ミサイル開発を巡る朝鮮半島の緊張状態に懸念を伝え、あらためて話し合いに
よる解決を促すとみられる。
 国連の報道官は四日の記者会見で、国連との対話を求める北朝鮮側からの「長年の招請」
を受けて訪朝すると説明した。今年九月の国連総会の際も、グテレス事務総長と会談した
李氏が訪朝を求めており、十一月末に決まったという。
 北朝鮮の慈成男(チャソンナム)国連大使は十一月、グテレス氏への書簡で、国連安全
保障理事会による北朝鮮への制裁決議に不満を伝え、米韓軍事演習について「核戦争の演
習」と非難。フェルトマン氏との会談でも国連側の見解をただすとみられる。国連幹部の
訪朝は、二〇一一年に当時のエイモス事務次長(人道問題担当)が食糧事情の現地調査を
して以来で、金正恩(キムジョンウン)体制では初めて。
 また、国連は四日、グテレス氏が十三〜十四日に日本を訪れ、十四日に安倍晋三首相と
会談すると発表した。グテレス氏の訪日は事務総長に就任後初となる。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201712/CK2017120502000251.html

「制裁の効果出ている」 河野外相「北」動向を分析
 国連の事務次長の訪朝について、河野外相は、北朝鮮側からの要請に応じる形での訪朝
を歓迎する考えを示したうえで、「だいぶ制裁の効果が出ているのではないか」との分析を
示した。
 河野外相は「北朝鮮の体制に対して、今の政策の変更の必要性をしっかりと訴えてきて
くれるものだと思っている」と述べた。
 さらに、「今の体制を続けても、北朝鮮に明るい未来はないと認識して、北朝鮮が政策を
変更してくれることを期待したい」と語った。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00378372.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/oK9crsd.jpg
 観光庁は12月7日、「若者のアウトバウンド活性化に関する検討会」の第1回会合を開催する。政府が「明日の日本を支える
観光ビジョン」で「若者のアウトバウンド活性化」を掲げるなか、若者の海外旅行の阻害要因や今後の旅行の活性化のための
方策について検討するもの。2017年度内に3回程度の会合をおこない、3月末までに取りまとめをおこなう計画だ。

 観光庁が海外旅行の振興に関する検討会を開催するのは今回が初めて。同庁によれば、15年に45年ぶりに訪日外国人
旅行者数が日本人出国者数を上回って以降、出国者数が伸び悩む現状を受けたもので、「観光先進国実現のためには、
双方向の人的交流の拡大が重要であり、若者の海外旅行を一層促進していく必要がある」と開催の理由を説明している。

 同検討会は当初は16年度内に立ち上げて議論を開始する予定だったが、委員の選出などの検討に時間がかかり、
立ち上げが遅れていたところ。なお、政府は5月に決定した「観光ビジョンの実現に向けたアクション・プログラム2017」でも、
検討会を立ち上げ、日本旅行業協会(JATA)のアウトバウンド促進協議会と協調し、具体的な方策を検討することを明記している。

 ちなみに観光庁はこれまでも若者の旅行振興に取り組んでおり、10年から12年まで「若者旅行振興研究会」を開催し、
若者の旅行振興策に対する提言をまとめ、13年から学生に旅の意義や旅行の魅力などを伝える「若旅★授業」などを
実施してきた。14年から16年までは毎年「若者旅行振興連絡会」を開催して産学官で意見交換をおこなっており、
こうした取り組みは今後も継続するという。

全文
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=80091

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/image.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/05/l_kutsu_171205dqii01.jpg
 「自分をRPG好きにし、ひいてはゲーム絵描き沼に沈めた」ゲームとして、
「ドラゴンクエストII(ドラクエII)」(ファミコン版)への思いを熱く語った漫画が共感を呼んでいます。
作者はTwitterユーザーのてつよさん(@tetsuyo666)。
同作はシリーズ屈指の難易度だけに苦労話多めですが、その分達成感も強く思い出に残っているようです。

 「ドラクエII」は、ローレシア・サマルトリア・ムーンブルクの3国が生んだ、勇者「ロト」の血を引く王子と王女の物語。
悪の大神官・ハーゴンを倒すため、ローレシアの王子が旅立つところから始まります。
彼がサマルトリアの王子やムーンブルクの王女と巡り会うドラマが最初の見どころなのですが、それまでの1人旅がけっこう大変。
序盤の敵はスライムやおおなめくじといった弱いモンスターですが、群れをなしてくるので苦戦させられます。
こっちは呪文が一切使えず、頼みの回復アイテムも持てる数が限られているというのに……。

 サマルトリアの王子が打たれ弱いこともあり、3人が合流できたからといって戦いが楽になるわけではありません。
しかしその瞬間、フィールドで流れる曲が「果てしなき世界」に変化。
誰かが力尽きて欠けると元の「遙かなる旅路」に戻る演出まで含め、てつよさんは感動するポイントだと語っています。
https://i1.wp.com/image.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/05/l_kutsu_171205dqii02.jpg

 そして話題は、多くのプレイヤーの心をへし折った「ロンダルキアの洞窟」へ。
構造が複雑なうえに落とし穴だらけ、出現する敵も場違いではないかと思うほどに強く、シリーズ最高難易度との呼び声高い凶悪ダンジョンです。
洞窟を抜けて「ロンダルキアのほこら」までたどり着けば一息つけますが、手前のフィールドもやはり強敵の巣窟で、いつまでも気が抜けません。
https://i1.wp.com/image.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/05/l_kutsu_171205dqii03.jpg


みんなのトラウマ・ロンダルキアの洞窟 「ドラクエII」への愛がこもった思い出語り漫画に共感の声
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/05/news120.html

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