メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [EU]:2017/05/27(土) 15:13:32.51 ID:styK4H3N0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/raHuqIr.jpg
 普通の生活を送っていたのに、気がつけば貧困と呼ばれる状態に陥っている女性が増えている。心の隙間を埋めるために物を買いまくる“買い物依存症”。
夫から充分な生活費がもらえず借りてしまう妻。多額な返済に苦しむ奨学金問題など、借金をする理由はさまざまだ。SHELLYがMCを務める『Wの悲喜劇
〜日本一過激なオンナのニュース〜』の第14回では、借金地獄女子をテーマに当事者が赤裸々に語った。
奨学金は“若者への虐待”か 「名前自体も変えるべき」の声

OLをしながら3年で全額返済をした鈴木舞さん(仮名)

 大学の奨学金で480万円の借金をし、OLをしながら3年で全額返済をした鈴木舞さん(仮名)は、「返済するにあたってやったことが”自分で調べる
”ということだった」と話す。奨学金を借りたときには知らなかった内訳や利子の仕組みを知ったことで、短期間で完済することができたという。
今後、社会に変わってほしいことを問われると「借りる前にきちんと、借りた後にどうなるのかというシミュレーションや知識を詳しく伝えられる場があればいい」と話した。

 これを受け、番組MCのSHELLYが「(奨学金は)もらえるものだと思っていた。ただで学校へ行かせれくれるシステムだって」とコメントすると、
ライターの雨宮処凛さんは「奨学金という名前自体も変えたほうがいいのでは。学生ローンなんですよね」と指摘。
奨学金は“若者への虐待”か 「名前自体も変えるべき」の声

ライターの雨宮処凛さん

 続けて雨宮さんは、現在の大学生のうち2人に1人が奨学金を借り、その平均額が300万円であるとコメント。
「奨学金で300万円の借金がある者同士で結婚に二の足を踏むっていうカップルも多い。2人合わせたら600万円」としたうえで「ここはちゃんと国が予算
を使ってやっていかないと、少子化とか若者の自己破産が増えるのでは。
若い人に借金を背負わせて社会に出すのは一種の虐待でもありますね」と現代の問題を提起した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00010012-abema-soci

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1 :名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/05/27(土) 18:55:53.91 ID:b/njsuLe0.net

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/f/c/fc27d_226_ca3f0db074e1a23ef49396f6d1764b99.jpg
2017年5月25日、韓国・中央日報によると、山口県にあるシバイヌ専門のペットショップが、
韓国人顧客向けのブログで「韓国にはもう柴犬を譲らない」と宣言し、韓国で注目されている。

韓国語でつづられた同ブログには昨年1月、「シバイヌ・ハルマを最後に、韓国には譲りません」との見出しでメッセージが掲載された。
これによると、店側は「毎日数人の方から譲ってほしいとの問い合わせが続いているが、基本的なマナーを備えていない方々のおかげで傷ついてきた」という。
ある女性客は、飼っている犬が大き過ぎて排せつ物が多いとの理由で犬の「買い替え」を希望、これに対し店が提供を拒んだところ、サイトに険悪なコメントを投稿し始めたそうだ。

また韓国の客の手に渡った同店のシバイヌが、「飼い主の個人的な事情で育てられなくなった」との連絡を受けた例もあるとのこと。
店は「韓国で飼育を放棄された犬の相当数が良くない結末を迎えるということを知っている」とし、
「日本で譲れば幸せに生きていける子たちを、何が惜しくて韓国に譲って苦痛を与える(必要があるのか)という気がする」と打ち明けた。

韓国人飼い主のマナーの悪さに日本人が怒り「韓国にはもう犬を送らない」=「犬を食べようが食べまいが、韓国は犬が暮らしにくい国」—韓国ネット
http://news.livedoor.com/article/detail/13120254/

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1 :名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [VE]:2017/05/25(木) 15:42:05.07 ID:fKvCzPdy0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/7dCnfLI.jpg
一定の年齢になると、人々は年老いたときの事を考えるようになる。住んでいる場所や話している言葉は重要ではない。それがたまに発生する仕事でも、定期的な仕事でも、私たちの頭は仕事でいっぱいになり、
自分や家族のために時間を割くことがなくなってしまう。歳をとったとき、人は何を後悔するのだろうか?あなたは何を後悔すると思いますか?
「スプートニク」は、死を前にして人々が後悔したことをリストアップした。このリストを見て、みなさんは自分の人生を変えたいと思いますか?自分に最も当てはまると思われる「後悔の声」に投票してください。


1 「生きたいように生きる勇気が足りなかった。他の人がのぞむように生きていた」
最も多い後悔がこれだ。自分の夢と望みの半分すら叶えなかったと認識するのは悲しいものだった。

2 「自分のやりたい仕事に就かなかった、または再勉強して仕事を変える勇気がなかったのが残念だ」
若いときには自分の将来について正しい判断ができず、その後、後悔することが度々ある。選んだ道を変更する勇気が足りず、自分が本当に望んだものとは別の仕事を生涯続けることになる。

3 「もっと幸せになることを自分に許せなかったことが残念だ」
驚くほど頻繁に上がった後悔の声がこれだ。多くの人々は習慣と偏見にまみれており、幸せを自分自身の選択だとは認識しない。

4 「SNSやスマホゲームに多くの時間を費やしたのが残念だ。もっと頻繁に電源を切るべきだった」
大勢の人が、スマートフォンなしに生活できなくなっている。たとえこの時間を大切な人たちと楽しく過ごせるとわかっていても、バーチャル世界に居座ってしまう。

5 「働きすぎの人生だった」
子供の教育や、配偶者と時間を過ごすより、キャリアに多くの時間を費やした高齢男性から最も頻繁に聞かれた言葉だ。

6 「外国語を1ヶ国語も、あるいは2ヶ国語マスターしなかったのが残念だ」
大勢の人が、あなたにとって新たな世界を開いたであろう外国語の勉強に時間を割かなかったことを後悔している。

7 「交友関係を保たなかったのが残念だ」
高齢の人々は晩年にいたって、古くからの友達が近くにいなかったり、見つけることすらできなかったことをたびたび憂いていた。
https://jp.sputniknews.com/entertainment/201705233663940/

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