メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 : :2017/04/30(日) 19:06:29.16 ID:F7JmZqTU0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3YY862R.jpg
自民党
1とても良かった 87.2%
2まぁまぁ良かった 9.5%
3ふつうだった 0.5%
4あまり良くなかった 0.0%
5良くなかった 2.8%

民進党
https://i1.wp.com/i.imgur.com/4c7jKh8.jpg
1とても良かった 2.4%
2まぁまぁ良かった 0.0%
3ふつうだった 0.0%
4あまり良くなかった 4.9%
5良くなかった 92.7%

続きを読む

1 : :2017/04/30(日) 15:14:04.68 ID:GEQNTnO00.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hrK5BA2.jpg
誕生してから38年間で、通算150億本を販売した人気駄菓子「うまい棒」。なぜずっと定価10円なのか? ユニークな
フレーバーの秘密とは? 販売元のやおきんの顧問、石井俊夫さんにお話を聞いた。

◆“ソサチバピヤメン”から始まった国民的お菓子

 うまい棒が誕生したのは1979年の夏。以来38年間、子供たちに愛され続け、今では年間約6億本を出荷し、通算で
150億本超の売り上げを記録する超ロングセラー商品となった。

 販売元のやおきんの顧問、石井俊夫さんはうまい棒誕生の年に入社。商品開発も、出荷も配送も、ほとんどすべての
業務を行っていたという、いわばうまい棒の歴史を知るキーマンだ。石井さんが当時を振り返る。

「押出成形の機械ができて、コーンを長い棒状に出すことが可能になったことがうまい棒誕生のきっかけです。ただ、
商品化まで簡単ではありませんでした。コーンの品種の違いや、湿気、熱によってなかなか均等に揃わず、コーンの棒が
暴れて出てきたり、長かったり、細かったりと。うまい棒の製造工場であるリスカと相談しながら試行錯誤の連続でした」。

 困難を乗り越えて、最初に発売したフレーバーはソース味。ほぼ同時期にサラミ味、カレー味。そして翌1980年には
チーズ味、バーガー味、やさいサラダ味が続き、創成期を支えた“初期メンバー”が揃った。

「発売当時、うま棒の味付けをソサチバピヤメン(ソース味、サラミ味、チーズ味、バーガー味、ピザ味、やさい味、明太子味の
頭文字)と呼んでいました。そのほとんどが今も定番商品です。子供は意外と、サラミや明太子など大人っぽい味が好きですね」(石井さん)。

 それにしても不思議なのは、38年も定価10円をキープし続けていることだ。「コストを下げても品物が悪くては売れません。
駄菓子を子供騙しという人がいるけど子供は騙せない。だから常に気を付けているのは品質を絶対に落とさないこと。
そのため他の部分でコスト削減を図っています。効率よく搬送する工夫をしたりね。なかでも、一番大きいのは業者の好意的な協力。
段ボール屋さんやフィルム業者さんなど、みなさん子供の頃にうまい棒を食べていた“うまい棒世代”で、コストダウンの相談に
乗ってくれるのです」(石井さん)

以下ソース
http://best-times.jp/articles/-/5418

続きを読む

1 : :2017/04/30(日) 15:44:56.06 ID:a+37ASvQ0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/R3hsz1r.jpg
<山岳遭難>原因は「道迷い」4割超 神奈川県警調査

神奈川県内の昨年の山岳遭難者137人のうち、40%超の56人が気付かないうちに登山道を外れるなど道に迷ったことが原因で遭難したことが、県警地域部の調べで分かった

。他の遭難原因に比べて突出して多く、近年は同様の傾向が続いているという。

県内の山々は都心からのアクセスが良く気軽な登山スポットとして人気がある半面、ルート確認など十分な事前準備をせずに入山する登山者が増えていることが背景にあるとみられる。【村上尊一】

 同部によると、山岳遭難は増加傾向にあり、昨年初めて100件を超えた。

例年、5月の大型連休や秋の紅葉シーズンに目立ち、年間約95万人が観光に訪れるとされる大山(伊勢原市・秦野市・厚木市、標高1252メートル)や塔ノ岳(秦野市・清川村・山北町、標高1491メートル)、
鍋割山(秦野市・松田町・山北町、標高1273メートル)などで発生が多いという。

 昨年の遭難者137人のうち、14人が死亡、50人が重軽傷を負ったほか、2人が行方不明となっている。原因は「道迷い」が最多で56人に上った。
5月に大山で1人で登山をしていた20代の女子学生が下山途中、登山道の分岐で方向を間違えて遭難。

午後3時ごろに入山したため日が暮れた上に、照明器具を持っていなかったことも影響したとみられる。本人が携帯電話で110番し、県警が全地球測位システム(GPS)と通話から遭難場所を特定し、救助した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000036-mai-soci

続きを読む

↑このページのトップヘ