メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:2018/03/02(金) 17:02:42.42 ID:A7d9nDKT0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/1fu.gif フランスの高級ブランドであるセリーヌ(CELINE)がビニール袋1枚に590ドルいう高値で販売し批判殺到している。
アメリカのシアトルにあるノードストロームという百貨店の店舗にて限定的にレジ袋を販売開始。

このレジ袋の価格は10円や20円では無く、なんと1枚590ドルもするのだ。一見ただのビニール袋に見えるが、
ブランド名「CELINE」が書かれているため価値があるのだという。財布やバッグが買えそうな値段である。
ただ品質は普通のビニール袋と何も変わらないもの(もちろん画像のように中身は入っていない)。

ブランドロゴの下には英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語など4ヵ国語で「赤ちゃんや子供の窒息を避けるために
バッグでイタズラしないようにしてください」と警告が書かれている。

このビニール袋に対して「ビニール袋1つに590ドルとか信じられん」、「ブランドの怠慢も大概だな」と批判が殺到している。

このノードストロームの店舗は5月29日まで限定となっており、ビニール袋もそれまでの販売となる。

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http://gogotsu.com/archives/37645

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/03/02(金) 18:42:17.60 ID:A3USGXbK0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif (CNN) ビザなしで渡航できる国の数を比較した世界のパスポートランキングで、日本とシンガポールがトップに立った。

ランキングは市民権や永住権の取得支援を手掛けるヘンリー&パートナーズがまとめた。2018年2月版の報告書によると、日本とシンガポールのパスポートは、ビザなしで渡航できる国がそれぞれ180カ国と最も多く、2位のドイツの179カ国を抜いてトップに立った。

これはウズベキスタンが2月初旬、日本人とシンガポール人に対してビザなしの渡航を認めたことによる。シンガポールについては昨年、パラグアイの渡航ビザも免除になった。

日本とシンガポールというアジアの裕福な2カ国のランキングが上昇した背景について、シンガポール国立大学のパラグ・カーンナ氏は、「国民が主にビジネスと投資活動に関心をもつ、平和的な商業大国と見なされている」と解説する。

3位は韓国、デンマーク、フィンランド、フランス、イタリア、スペイン、スウェーデンが並んだ。ビザなしで渡航できる国は178カ国。

マレーシアも169カ国のビザ免除で11位に上昇している。米国は176カ国で5位にとどまった。ロシアは3位上昇して45位だった。

中国やアイルランドのビザが免除になったアラブ首長国連邦のほか、ウクライナ(42位)、ジョージア(54位)のランキングも急上昇している。

一方、ランキング最下位はアフガニスタンでビザ免除は24カ国。次いでイラク(27カ国)、シリア、(28カ国)、パキスタン(30カ国)、ソマリア(32カ国)の順だった。

ヘンリー&パートナーズ
Asian Nations Now Hold the World’s Most Powerful Passports(28 February 2018)
https://www.henleyglobal.com/press-release-details/asian-nations-now-hold-the-worlds-most-powerful-passports/

2018.03.02 Fri posted at 11:55
CNN
https://www.cnn.co.jp/travel/35115511.html

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1 : :2018/03/01(木) 20:01:17.50 ID:Bs4OoHKT0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif 野菜の価格が高騰し、いわゆる「カット野菜」の人気が高まる中、大手メーカーが国産だけでは需要をまかなえなくなったとして、今月から輸入キャベツを使うことになりました。

カット野菜の大手メーカー「サラダクラブ」は、一部の製品で3日から韓国や台湾、アメリカ、オーストラリアから輸入されたキャベツを使用します。

この会社は、国産野菜を中心にキャベツの千切りやサラダなどおよそ40種類のカット野菜を全国のスーパーなどで販売していますが、天候不順による国産野菜の価格高騰の影響でカット野菜の需要が例年の1.3倍に増えたため、国産だけでは必要な量を確保できなくなったということです。

この会社が輸入キャベツを使うのは平成11年の会社設立以来初めてだということです。

サラダクラブの萩芳彰社長は「企業努力を重ねてきたが、キャベツの生産量や価格の回復が見通せず、安定供給のためには今回の対応をとらざるを得なかった」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180301/k10011348171000.html

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