メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/02(金) 00:08:49.20 ID:Qr04GWva0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/nida.gif 今年注目のマルホン最新台「CR天龍∞(インフィニティ)」がついにホールへ登場だ。
デジタル判定が一切なく、役物の振り分けによって大当りを決定。しかも、大当りでは最大7000個の出玉を獲得と、
パチンコ本来の玉の動きに大興奮できる楽しさ無限大のモンスターマシンだ!

約30年前、パチンコ業界で大ブレークしていた「一発台」と呼ばれるジャンルのマシンが現代によみがえった。
その名の通り、システムは1個の玉が特定箇所に入れば大当りとなる仕組み。
本機の場合、盤面中央にドーンと構える役物最上部左側、または中段右側の穴から役物に入った玉が、
龍の爪や3段クルーンなどさまざまな役物を突破して最下部のVゲートに入れば大当りとなる。

スペックは2種類あるが、7000VSだと大当り後は右打ちで消化するほんの10分ほどでその名の通り、約7000個の出玉が得られる。
https://i1.wp.com/www.sanspo.com/etc/images/20180125/pac18012505020005-p1.jpg
https://i1.wp.com/www.sanspo.com/etc/images/20180125/pac18012505020005-p2.jpg
http://www.sanspo.com/etc/news/20180125/pac18012505020005-n1.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/31(水) 19:11:04.73 ID:1NXMxh4T0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/nida.gif 韓国東部・江原(カンウォン)地域の鏡月焼酎は1973年に施行された「自道酒」購入制度の恩恵を多く受けた。
自道酒制度は道別に1社のメーカーだけが焼酎を作ることを許可するもので、
地域酒類業者は地域の焼酎を50%以上扱わなくてはならなかった。

だが、1996年に同制度の違憲決定が下されて以降、鏡月は国内消費者の記憶から次第に消えていった。
3年前には韓国内での販売が中断された。

だが、鏡月の命脈は切れなかった。日本に渡って華やかに復活した。
鏡月は最近、日本焼酎市場全体で日本酒類メーカー「宝焼酎」に次いで販売量2位を記録中だ。

日本の市場調査・マーケティング会社「インテージ」が単一ブランド焼酎の昨年1〜9月の販売量を調査した結果だ。
日本で販売されている韓国の焼酎だけに限ってみると、鏡月は60%以上の市場シェアを誇り圧倒的1位だ。

このように、韓国市場では苦戦したが、海外の特定国家で旋風的人気を呼んでいる韓国食品と酒類が増加している。
インドで国民チョコパイと呼ばれている「ロッテチョコパイ」も同様のケースだ。
インドで売れているチョコパイのうちロッテの市場シェアは90%で、昨年ロッテ製菓はインドにおけるチョコパイの売上だけで
1000億ウォン(約102億円)以上をあげた。
韓国チョコパイ市場ではオリオンが1000億ウォン、ロッテが200億ウォンほどの年間売上額を記録している。

ロシアではパルド(八道)ラーメンがロシア全体ラーメン市場を掌握した。
特に、同社のカップラーメン「トシラク」の人気は非常に高く、ロシア人がラーメンという食品を「トシラク」と呼ぶほどだ。
現在、一般の袋ラーメンとカップラーメンを合わせたロシア全体のラーメン市場1位はパルドで、
特にカップラーメンの市場シェアは60%に達する。韓国市場ではパルドラーメンの市場シェアは4位に過ぎない。

菓子メーカー「オリオン」のポテトスナック「オー!カムジャ」はポテトチップス以外のポテトスナック類で中国市場シェア1位(2016年)を占めた。
韓国ではポカチップなどに押されている状態だが、中国では王者というわけだ。同製品の中国販売量は韓国の6倍以上になる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000009-cnippou-kr&pos=3

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/03(土) 20:34:00.52 ID:gcNK67SB0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif 記憶喪失の自称25歳の男性、和田竜人さん。彼は2014年7月29日にショッピングセンターで意識不明の状態で保護され、意識の回復後、いままで知らないおじさんに4歳から17年間も軟禁されていたと激白。

・松岡伸矢くんの可能性か浮上
その後、和田竜人さんがTBSの生放送番組(2018年1月31日放送)に出演し、自分が何者なのか知るべく情報収集。その放送にて、和田竜人さんの正体は、1989年3月7日に徳島県貞光町で消息を絶った松岡伸矢くん(当時4歳)ではないかとの情報が寄せられた。

・AKB48マニアのキタザワヒサシさんではないか
また、三重県にある元コンビニエンスストア店員のキタザワヒサシさんではないかとの情報、三重県在住のAKB48マニアのキタザワヒサシさんではないかとの情報が寄せられ、多くの人たちがインターネットを駆使したり、知人や職場などに協力を要請して捜査に協力。

・容姿や仕草などから同一人物と断定
その結果、コンビニ店員のキタザワヒサシさんとAKB48マニアのキタザワヒサシさんは、容姿や仕草、地域などから同一人物と断定されている。

さらに和田竜人さんの容姿がその人物に酷似しているだけでなく、あらゆる点が同じであることから、インターネット上ではほぼ「和田竜人さんはキタザワヒサシさん」だと断定されている。

そして2018年2月3日、当編集部の独自取材により、和田竜人さんと推測されるFacebookページが判明した。事件解決のため、踏み込んだ情報を掲載させていただく。

掲載されている情報が正しければ三重県いなべ市在住で、実家は四日市市。書き込みは桑名市からの場合が多いものの、GPSは大きくブレることがあるため、正しいかどうかは不明。

(以下略)

長すぎるので全画像と全文は以下ソース
https://i1.wp.com/outidesigoto.com/wp-content/uploads/2018/01/wadaryuto02.jpg
http://buzz-plus.com/article/2018/02/03/wadaryuto-facebook-kitazawahisashi/

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