メガ速報

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1 : :2017/08/20(日) 06:46:15.15 ID:6i4VDqTx0

https://i1.wp.com/www.cinemacafe.net/imgs/ogp_f/276973.jpg
18日に全国公開したアニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」に酷評が噴出し、ネットで話題になっている。

同作はもともとは岩井俊二監督が90年代に手がけたテレビドラマ、および映画作品だが、
18日にアニメ映画として公開。広瀬すず、菅田将暉、宮野真守ら当代の人気俳優、
人気声優を起用したことでも話題を呼んだが、その内容に対する反応は芳しくないようだ。

とあるTwitterユーザーが公開同日、Twitter上に寄せられた同作のレビューを
まとめたものを投稿し「酷すぎて逆に気になりすぎる」とつづった。

画像では「中身がスカスカで君の名は。の二番煎じ」「何も感じなかった」
「寝てた方がマシ」などの酷評レビューが紹介され、中には「なぜこのような
作品を世に送り出せるのか。詐欺師に等しい」などのコメントもあった。

また別のTwitterユーザーは、「GANTZ」などで知られる漫画家・奥浩哉氏が
「退屈な映画」「絵も深夜のテレビアニメくらい」と評した投稿を引用し
「打ち上げ花火が完全に不発だった件」とコメントをする。

これらの投稿は反響を呼び、酷評レビューをまとめた投稿には、19日13時時点で、
3万5000以上のリツイート、4万2000以上の「いいね」を集めている。

19日現在、大手映画レビューサイト「映画.com」や、Yahoo!ジャパンの映画レビュー
ページにおいても、5つ星の平均が2点台と観衆の支持を得ることに苦戦しているようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13493179/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Ffclyjo.jpg
<金口木舌>「買われた」少女たちの背景

日本のトップアイドルAKB48。
ファン投票でステージの立ち位置が決まったり、高得点を目指し自分に磨きをかけたりと、仕事とはいえ厳しい世界だなと感じる

▼投票権付きCDを販売し、自分のイチ押しの子に多く投票すべく、複数枚CDを購入するファンもいる。
有料のメールサービスを展開し、アイドルを「商品」に新たなビジネスモデルを確立していることが垣間見える

▼アイドルを商品化することは、今に始まったことではない。しかし一般の高校生を「商品化」し、「お散歩」という名で男性相手に接客させる「JK(女子高生)ビジネス」は、未成年の健全な成長を阻み、彼女たちが犯罪に巻き込まれる恐れもある

▼家にも学校にも居場所がなく、夜の街をさまよう女の子たちを支援している団体「コラボ」代表の仁藤夢乃さんは「女の子たちを搾取しようとする雇う側、買う側の大人への対処が必要」と指摘する。
彼女たちを補導するだけでは問題解決にはならない

▼彼女たちはどんな思いなのか。
宜野湾市で開かれた、そんな少女たちの写真展「私たちは『買われた』展」では貧困、暴力、孤立などと隣り合わせで暮らし、どうにか生き延びてきた子たちがいた

▼背景を知れば「お金欲しさでしょ」と安易な自己責任論では責められない。
同様の境遇で暮らす沖縄の子どもたちに、何ができるか考えさせられる。

https://ryukyushimpo.jp/column/entry-558585.html

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