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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 : ジャンピングカラテキック(東京都)@\(^o^)/ [ニダ]:2016/10/21(金) 10:44:43.43 ID:J2Grsl/70

https://i1.wp.com/www.sankeibiz.jp/images/news/161021/bsj1610210500003-p1.jpg  携帯大手が相次いで「ガラケー」と呼ばれる従来型携帯電話利用者向けに新料金プランなどの施策を打ち出している。
19日にNTTドコモとKDDIがこれまでより1000円安い通話定額プランを発表したのに続いて、20日にはソフトバンクも両社と同額の通話定額プランを発表した。
新プラン導入の背景には、格安スマホへの流出がガラケー利用者を中心に相次いでいることがある。
スマホ利用者が伸び悩む中、大手は料金値下げによるガラケー利用者の囲い込みという苦肉の策に出た。

 ドコモ、KDDIの新プランは、高速通信回線「LTE」に対応したガラケーが対象で、ドコモはデータ通信料なども合わせると1800円から、
KDDIは1500円から利用できる。料金に端末価格は含まれないが、端末と通信料の合計で月額3000円程度の格安スマホを意識しているのは明らかだ。

 ガラケー利用者はドコモ、KDDIとも契約者数全体の約4割。
ドコモの吉沢和弘社長は「それほどはない」と否定したが、値下げによる業績への影響も無視できない。
それでも両社が値下げに踏み切ったのは、ソフトバンクの格安スマホブランドのワイモバイルや楽天などの格安スマホへの流出に危機感を持ったためだ。
MM総研の横田英明研究部長は「ドコモは、ドコモ回線を使った格安スマホへの流出を同じドコモ回線ということで目をつぶってきたが、
流出が無視できない規模になってきたようだ」と指摘する。

 総務省は格安スマホ事業者が回線を大手から借りるための接続料の値下げ促進に向けた議論を進めている。
携帯大手はこうした動きも配慮しながら、顧客確保策を打ち出していく。



携帯各社、ガラケー値下げは“苦肉の策” 格安スマホに危機感「流出無視できない」
http://www.sankeibiz.jp/business/news/161021/bsj1610210500003-n1.htm

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1 : マシンガンチョップ(庭)@\(^o^)/ [SE]:2016/10/21(金) 11:59:55.64 ID:VHszl0JY0

https://i1.wp.com/ryukyushimpo.jp/archives/002/201610/c5bded06541c5ef351950287d290161e.jpg 本来なら率先して、機動隊員の差別発言を許されざるものだと意志表示すべき立場の大阪府知事が擁護するような物言いをした。
許されることではない。
ヘイトスピーチをあおるのは匿名多数の人だけではない。公人の責任が大きい。

これは個人の警察官の問題ではない。
「琉球処分」以降、日本が連綿と抱えてきた、沖縄に対する蔑視、差別がたまたま一人の警察官の口から出たということだ。
差別は地理的問題だけでなく、沖縄を差別してもいいと思っている人たちがいるということだ。

基地が沖縄に集中してもかまわない、むしろ沖縄だからいいんだと考える政治、日本社会がある。
沖縄の「基地が多過ぎませんか?」という実にシンプルな問い掛けを、わがままだと思う日本社会がある。その意識が発言に結び付いた。

国会答弁を聞いていると、今回の発言を「不適切だった」で終わらせようとしていると感じる。
不適切かどうかを議論しているのではない。この発言は歴史的経緯や文脈から明確に差別だということだ。
行政のやるべきことは、きちんと非難し、二度と繰り返さないようにすることだ。
6月施行のヘイトスピーチ対策法は、国や自治体、国民にヘイトスピーチをなくす努力を求める法律で、今回のような特定の発言を罰することはできない。
しかし、市民の抗議活動に公務員である警察官が差別的発言をするのは法律以前の問題だ。(安田浩一、ジャーナリスト)

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-379170.html

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1 : フェイスロック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [FR]:2016/10/21(金) 16:05:57.54 ID:cTWX6YeZ0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0gKJbyK.jpg 民進・蓮舫代表「開いた口がふさがらない」 山本有二農林水産相の「強行採決」発言を痛烈批判


民進党の蓮舫代表は20日、山本有二農林水産相が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案を
強行採決する可能性に言及し、のちに撤回、陳謝した対応を「謝って済むものではない」と痛烈に批判した。

 TPPの国会審議については「開いた口がふさがらない(山本氏の)発言があり、いったんゼロベースに
戻った」と述べ、改めて最優先課題ではないとの認識を示した。福島県いわき市内で記者団に答えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12173924/

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