メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

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世界最大の糖尿病の研究所である米国の「ジョスリン糖尿病センター」の研究で、フルクトースを多く含んだ食生活を続けた場合、
グルコースを摂取するよりも極度の肥満に陥り、インシュリンに対する薬剤耐性が引き起こされる恐れがあることが明らかにされた。
この研究結果は「医療調査ジャーナル(Journal of Clinical Investigation)」誌に発表されている。研究を短く説明したプレスリリ
ースが科学ニュースに特化した英字サイト「EurekAlert!」に掲載された。
英字サイト「EurekAlert!」によると、研究では2型糖尿病、肝脂肪、メタボリック症候群の傾向のあるマウスを使って臨床実験が行
なわれた。マウスは通常の餌をとるグループと高脂肪の餌をとるものとに分けられ、フルクトースを入れた甘い水かグルコースを入
れた水が与えられた。
10週間にわたる実験の結果、通常の餌を与えられていたマウスは、糖尿病は発症しなかったものの、甘味料の入った水のおかげで
肥満になった。ところが高脂肪分を摂取していたマウスのなかでは、グルコースを入れた水を飲んでいたマウスより、フルクトース
入りの水を摂取していたグループにより深刻なメタボリック症候群が現れた。マウスの体重は大幅に増え、インスリンの効き目が落
ち、その結果血糖値が上がっている。

https://jp.sputniknews.com/science/201710064155526/

関連
ジョブスの死因が果糖の過剰摂取と報じられないマスコミの闇
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1507194029/

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1 :名無しさん@涙目です。:2017/10/06(金) 20:36:20.43 ID:zLRSN+gK0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/A8E8bCe.jpg
立憲民主党が1次公認62人発表 枝野代表「民進出身者に対立候補立てない」

立憲民主党は6日、衆院選の第1次公認候補予定者62人を発表した。
今回は小選挙区のみで今後比例候補などを2次公認として発表する。
枝野幸男代表は「短い期間でこれだけの候補に集まっていただけた。
(今月)2日に立ち上げ会見をした時には想定していなかった。感謝と責任の重さを感じている」と語った。


 1次公認62人のうち、61人が比例区との重複立候補になる。
ほとんどが民進党で公認を得ていた候補者だが、千葉5区からは元朝日新聞の山田厚史氏が出馬する。

 今回の衆院選での候補擁立にあたっては、「枝野原則」に基いて決めたいう。
これは、民進党出身の候補者には、希望の党公認であれ、無所属であれ、対立候補を立てないという方針。
枝野代表は「(希望の党への事実上の合流を決めた)9月28日の両院議員総会までは、
ともに戦うということだったはずの皆さんは、それぞれ決断した結論は違うが、
少なくとも安倍政権を倒そう、自公政権を倒そうという思いは今も同じ。
あえて対立候補を立てる必要はないという判断」と意図を説明した。

 一時は100人規模の擁立との報道もあったが、福山哲郎幹事長は、
この原則に照らすと「自ずと候補予定者の数には限界があった」と述べた。

 この枝野原則に関して、選挙後の希望の党などとの連携の意図があるかを
問われた枝野代表は「ちょっと趣旨が違う」と否定した。

 党組織についても発表があり、枝野代表、福山幹事長、長妻昭代表代行のほか、
副代表に近藤昭一氏、佐々木隆博氏、政務調査会長に辻元清美氏で執行役員会を構成する。
菅直人氏、赤松広隆氏は最高顧問に就いた。

https://thepage.jp/detail/20171006-00000018-wordleaf

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

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トヨタの新型ハイブリッドスポーツ
トヨタは2017年10月6日(木)、スポーツコンセプト「GR HV SPORTS concept」を、10月25日(水)から開催される
「東京モーターショー2017」で世界初披露すると発表しました。

トヨタは「GR HV SPORTS concept」のおもな特徴として、以下のポイントを挙げています。

●TOYOTA GAZOO Racingが世界耐久選手権(WEC)で戦うハイブリッドレーシングマシン「TS050 HYBRID」を想起させるデザイン。
●トヨタ伝統のオープンスポーツ「トヨタスポーツ800」(通称・ヨタハチ)や、「スープラ」にも設定された「エアロトップ」スタイル。
●「TS050 HYBRID」で鍛えたハイブリッド技術「THS-R(トヨタハイブリッドシステム レーシング)」を搭載。

<操る楽しさ>
・「THS-R」によるピュアスポーツカーとしての走りと、エアロトップによるオープンエアの開放感を同時に満喫。
・ボタンひとつでマニュアルモードへの切り替えが可能で、オートマチック車でありながら6速マニュアル車のような操作を楽しめるHパターンシフトを採用
・ハイブリッドバッテリーを車両中央付近に搭載。重量物である駆動用のバッテリーを中央に搭載することで、スポーツカーとして走りの性能向上にも貢献。

なお「GR HV SPORTS concept」の主要諸元として、全長4395mm、全幅1805mm、全高1280mm、駆動方式FR、定員2名と発表されています。

トヨタは「GR HV SPORTS concept」について「スポーツカーと環境技術を融合した新たなクルマの楽しさを提案するコンセプトカー」としています。

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https://trafficnews.jp/post/78732

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