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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:2018/06/09(土) 18:18:24.74 ID:rwz4qvKr0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/8114876.gif サッカーW杯の季節が近づくと、さまざまな形で「優勝チーム占い」が行われる。
専門家や元選手、コメンテーターが真面目に結果を予想するのはもちろんだが、さまざまな生き物が登場する動物占いも風物詩となって久しい。

2018年大会の開催国となるロシアでは、ヤギに優勝チームを占わせる人が現れた。
“神託のヤギ”と呼ばれるザビヤカは、ロシア、フランス、アルゼンチン、ブラジル、ドイツなど強豪国の中から優勝国を予想。
ベルギーが優勝すると予言した。日本では、那須どうぶつ王国のインコ・オリビアが、日本のグループリーグの勝敗を占った。

そんななか、今回のW杯を控えて、人工知能(AI)を使って結果を占う人物も登場した。
その人物とは、数学的アプローチでサッカーを解明した書籍『Soccermatics』の著者として有名な、デイヴィッド・サンプター氏だ。
今回、彼が開発した人工知能「サッカーボット」は、ロシア大会における各国チームの優勝確率もはじきだしている。

サッカーボットは、直近の対戦オッズやチームのパフォーマンスデータを収集し、主要なマトリックスデータを分析・計算。
来るべき試合の結果を予想するシステムである。このデータを見る場合、3%以上の優勝確率を持つチームには、いずれも優勝する可能性が残っているという。

サッカーボットが優勝する可能性が最も高いとしたチームは、前回ブラジル大会の覇者・ドイツだった。優勝確率は28.6%。
2位はブラジルで25%。3位には、フランス、スペイン、アルゼンチンが選ばれた(ともに16.7%)。

気になる日本の優勝確率はわずか0.3%(32カ国中25位)と、ほぼ絶望的な数字となった。
日本がグループリーグで対戦する各国はそれぞれ、ポーランド3.3%、コロンビア2.5%、セネガル0.7%と、いずれも日本より高い数字が示されている。

なお、日本より下位にランクインしたのは、オーストラリア、モロッコ、韓国(ともに0.2%)、イラン、チュニジア、パナマ、サウジアラビア(ともに0.1%)だった。

人工知能がサッカーW杯を分析 日本優勝の確率は0.3%
https://forbesjapan.com/articles/detail/21469

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/06/09(土) 21:37:41.72 ID:fyVeSfx/0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_sofa.gif 【フォンタナ(米ウィスコンシン州)時事】世界的な和食ブームに乗って、海外でしょうゆの需要が伸びている。けん引役は
輸出の4分の1を占める米国だ。日本メーカーの市場開拓努力もあり、さまざまな料理になじむ万能調味料として米国の家庭に浸透しつつある。

米シカゴ郊外の大型スーパー「マリアノス」では、海外食品売り場の一角に瓶入りのしょうゆが並ぶ。日系メーカーの製品のほか、
スーパーのプライベートブランド(PB)などが4段にわたって陳列され、有機や減塩など種類も豊富。日本のスーパー顔負けの品ぞろえで、
約300ミリリットル入りが2〜3ドル(約220〜330円)程度で売られている。

最大の仕向け先である米国の17年は前年比3割増の8350キロリットルとなり、輸出量を大きく押し上げた。

https://www.excite.co.jp/News/economy_g/20180609/Jiji_20180609X438.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/06/09(土) 16:01:17.02 ID:fWVtxUJ20

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
エビフライ市場縮小 16年4%減204億円 “衣フライ”に飽きも

冷凍エビフライの市場規模の縮小傾向が続いている。市場調査会社の富士経済によると、
エビフライの2016年販売額(メーカー出荷ベース)は15年比4%減の204億円だった。
「需要が頭打ちとなる中で、参入企業にとって価格訴求を十分に行える環境にないことから市場は縮小した」(富士経済)。
同社は今後もエビフライやエビ天の市場規模は縮小すると予測する。

 特に、12年にはエビの病気EMS(早期死亡症候群)が東南アジアの主要生産国で流行し、養殖エビ生産量が減少。
フライも値上げし、伸び悩んだ。

エビフライは飲食店などの業務用がメーン。16年の販売額のうち、86%にあたる175億円が業務用だった。
弁当用に代表される市販用は残り14%を占める。

 「エビが細くて衣が多いフライは飽きられている」とある卸売業者。
商社筋やメーカーは近年、新しい魚種や味にこだわった商品を投入し、てこ入れしている。
国内で流通するエビフライ原料は養殖エビが中心だが、天然エビで差別化を図る動きもある。
生産段階で揚げてから消費者がレンジで温めるだけで食べられる商品を増やすなど、
簡便性を高める取り組みも見られる。

 一方で、勢いを増すのがエビカツだ。富士経済によるとエビカツの市場規模は12年以降拡大傾向にあり、
16年の販売額は5%増の137億円。上位シェア企業の販売再開や実績拡大による。
17年は引き続き、スーパーなどの量販店惣菜をメーンに実績を拡大している動きがみられることから、
水産系カツ全体の市場でも前年を上回る見込みという。

 同社によると、水産系カツはエビカツを主力として、量販店惣菜やテークアウト弁当、給食などの業態を主に展開、
16年の市場規模は3・4%増の211億円。市販用では弁当用が主力。エビカツは水産系カツ市場の6割強を占め、
当該市場の増加傾向をけん引している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00010000-minatos-bus_all

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