メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/e9RMwmo.jpg
北朝鮮危機の深刻化を受け、韓国ではすでに外国人による債権の売り越しが始まっており、
株・国債・為替がトリプル安となっている。

 9月28日時点で、ソウルの株式市場は7週間ぶりの安値となり、外国人投資家による
韓国国債の売り越し額は、26、27日だけで約3兆ウォン(約2940億円)に達した。同時に、
韓国の通貨ウォンの為替レートは7週間ぶりの安値を付けている。

 外国人投資家が、韓国で国債、株式を売却し、外貨に両替する動きが始まっているのだ。

韓国の金東ヨン(キム・ドンヨン)企画財政相は28日、記者団に対し、昨今の
韓国金融市場におけるトリプル安について、「売りは利益確定を目的とした一時的な
ものとみられる」と説明し、北朝鮮危機との関連性を否定した。

 とはいえ、外国人による3兆ウォンの国債売り越しは、今年8月の1カ月間の売り越し額に
匹敵するのだ。これまでの1カ月分の売り越しが、26、27日の2日間のみで達成されて
しまったのである。これを「利益確定を目的とした一時的なもの」と解釈するのは、
無理がありすぎる。

 何しろ、国債のデフォルトリスクを意味するクレジット・デフォルト・スワップを見ても、
韓国国債のプレミアム(上乗せ金利)は19カ月ぶりの高水準となっているのである。
http://www.sankei.com/world/news/171007/wor1710070003-n1.html
http://www.sankei.com/world/news/171007/wor1710070003-n2.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.news.goo.ne.jp/picture/toyokeizai/m_toyokeizai-190469.jpg
松下幸之助とともに「雷門」を再建
こうして暖簾(のれん)を守り続けてきた常盤堂だが、戦災には大きな打撃を受けた。工場が被災、焼失したことで事業継続を断念。
1946年(昭和21年)には、懇意にしていた取引業者である穂刈家に常盤堂の暖簾が引き継がれている。

販売拠点は札幌、東京、大阪、福岡に有し、1991年9月期には、年間売上高約50億600万円を計上している。

が、この攻めの経営が仇になった。バブル期の常盤堂は不動産投資にのめり込み、バブル崩壊後に大損失を抱えていたのだ。

巨額の借金、2代目の死
さらに不運は続く。その後、1996年に2代目の幸雄氏が胆管がんで死去し、息子の久米一氏(当時36歳)が3代目社長に就任。
巨額の借金を背負っただけでなく、このピンチを3代目の新人社長が背負うことになった。会社存続の危機である。

売上高は約20億円まで縮小したが、その分借金も30億円台まで返済することができた。

浅草銘菓「雷おこし」36歳社長が乗越えた危機
https://news.goo.ne.jp/article/toyokeizai/bizskills/toyokeizai-190469.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2017/10/09(月) 09:39:59.24 ID:bASuanAR0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mTrBUrl.gif
【社説】米国・日本に続いて中国との通貨スワップまで終われば…

10日に満期を迎える韓中通貨スワップの延長が危機という。
韓国と中国は金融危機直後の2008年12月に3600億元(約560億ドル、約6兆円)規模のウォン・人民元通貨スワップ契約を締結し、その後2回延長している。
しかし今回はTHAAD(高高度防衛ミサイル)をめぐる両国間の問題で追加の延長が不透明になっている。

通貨スワップはそれぞれ異なる通貨をあらかじめ約定された為替レートで交換できる協定だ。
通貨スワップが外貨準備高と共に外国為替市場の2大安全弁に挙げられる理由だ。
現在、韓国が他国と締結した通貨スワップ規模は米ドル換算基準で約1220億ドル。
韓中通貨スワップはこの半分を占めるほど規模が大きい。
さらに最近の中国経済の地位まで考えると、通貨スワップが延長されない場合、衝撃は予想以上に大きくなるおそれがある。

両国は昨年、通貨スワップ延長に原則的に合意したが、今年に入ってTHAAD問題で状況が変わった。
深刻なのは中国との通貨スワップが終了する場合、韓国は米国、日本、中国のどの国とも通貨スワップを結んでいない状況になるという点だ。
一時700億ドル規模だった韓日通貨スワップは両国間の問題で2015年に終了した後、再開交渉も中断した。
300億ドル規模だった韓米通貨スワップは歴史の中に消えて久しい。

北朝鮮の相次ぐ挑発とトランプ米大統領の「嵐の前の静けさ」発言などで韓半島(朝鮮半島)リスクがいつよりも高まっている。
今まで国内の金融市場や実物経済に大きな衝撃がなかったのは、韓半島危機が最悪の状況にはならないという一種の「学習効果」のためだった。
しかし、あるきっかけで資金の離脱が始まれば、金融および為替市場に大きな混乱を招くだろう。
秋夕(チュソク、中秋)連休直前に外国人が債券を売ったのもこのためだ。
米国発の緊縮ムードはこうした状況をさらに悪化させる可能性もある。

この場合、外貨準備高3800億ドルでは十分でないかもしれない。
政府と韓国銀行(韓銀)が追加で金融安全網を急いで構築しなければいけない理由だ。
為替市場への対応はいくら強調してもしすぎることはない。

http://editorial.x-winz.net/ed-76575
http://japanese.joins.com/article/156/234156.html?servcode=100&sectcode=110

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