メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :フルネルソンスープレックス(ジパング) [US]:2020/05/27(水) 12:13:31

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スマホ版「ラブプラス」8月にサービス終了 彼氏たち、1年を待たずに“諸般の事情”でフラれる

 コナミデジタルエンタテインメントは5月26日、2019年10月にリリースしたスマートフォン向けゲーム「ラブプラス
EVERY」(iOS/Android)の提供を8月5日午後2時に終了すると発表した。
サービス終了の理由について、同社はITmedia NEWSの取材に対し「諸般の事情としか言えない」と答えた。

 同作は、高校を舞台に3人の女の子と出会い、告白の後、“カノジョ”と恋人生活を体験できる恋愛シミュレーションゲーム。発表当初は17年冬のリリース予定だったが、品質向上のため公開時期を2度延期。
19年10月31日のリリース後も「女の子からの告白にOKしても、恋人になれない」不具合などの影響で、11月2日から12月11日までプレイできない状態になるなどトラブルが続いていた。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/26/news153.html


終了決定後のメンテでサーバー保存の写真アルバムを吹っ飛ばしてしまう
https://pbs.twimg.com/media/EY9TqVgUwAAEI69?format=jpg

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1 :キドクラッチ(SB-Android) [US]:2020/05/28(Thu) 07:04:49

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20200527-00000043-asahi-000-3-view.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif

マスク値崩れ、50枚1300円「赤字」 1カ月で激変
4月下旬に人だかりができていた香辛料店では、当時の半額以下でマスクを売っていた=2020年5月25日午前、東京都新宿区、江口英佑撮影

 品薄が続いていたマスクが徐々に店頭に戻ってきた。大手のスーパーやコンビニで見かける機会も増えてきた。4月に異業種が続々と販売に乗りだし、マスクビジネスが活況だった繁華街はどうなっているのか。5月下旬、1カ月ぶりに町を歩いた。

【写真】4月末は3千円以上で売っていたマスクが2千円まで値下がりしていた=2020年5月25日午後、東京都新宿区、江口英佑撮影

■半値以下でも買う人いない

 まず東京・大久保に向かった。先月はマスクを求めて人だかりができていた香辛料店。相変わらず店先にマスクが山積みにされていたが、違うのはその値段だ。50枚で1300円。1カ月前は3500円前後だった。半値以下だ。
だが、そのマスクを買う人はいないようだった。隣には前回も見かけたデザインの箱入りで、2500円で売られている。男性店員は「早い時期に仕入れたものは仕入れ値が高かったから、これ以上は下げられない。赤字で売ることもある」とこぼす。

 大通りに出ると1カ月前と変わらず、タピオカドリンクの店や中華料理店、化粧品店などで売っていた。値段は50枚で2千〜3千円と、先月より1千〜1500円ほど安い。ただ、ここでも買い求める人はあまりいない。
「最終在庫セール」などと銘打って売る店も多い。韓国コスメを扱う店の男性店員によると、5月に入ってほとんど売れなくなったという。この店員は「緊急事態宣言が解除されたら、もう終わり。在庫は従業員で使います」と漏らす。

 その足で東京・上野のアメ横商店街に向かった。こちらも眼鏡店、居酒屋、食料品店など約20店でマスクを扱っていた。値段は50枚入りで1600〜4千円ほどだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03244035d5fa9fa0c58746537950939a57718531

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1 ::2020/05/27(水) 23:39:03.69 ID:nIYuX+520

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/pc3.gif  安倍晋三首相が全世帯に配ると打ち出した通称「アベノマスク」の配布が遅れている。
25日時点で届いた割合は2割ほどで、今月中に配り終えるのは難しくなっていることがわかった。

 安倍首相は肝いりの対策として、布マスクを配ることを4月1日に発表した。2枚1組を郵便局員に配ってもらうが、
郵送費を含めて約466億円かかることが批判を浴びた。

 東京都では4月17日に配布が始まり、9割を配り終えた。大阪、京都、福岡の3府県では3割を超えたものの、
多くの県で配達はこれから本格化する。感染者が少ない30を超える県では、今月23日にようやく始まったばかり。

 配布表明からもうすぐ2カ月だが、配達数は25日時点で約1300万組と全体の2割ほどだ。
厚生労働省は「5月中に全戸に配る」と説明していたが、ある関係者は「残り1週間で5割を届けるのも難しい」と認める。
大半の世帯が手にするのは、緊急事態宣言が解除されたあとになる。

https://www.asahi.com/articles/ASN5W6S7PN5WULFA03C.html

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