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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:2017/09/21(木) 11:43:31.29 ID:omdHTt6v0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AQQGBrN.jpg
ニューヨーク(CNNMoney) 米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏は20日にニューヨーク市内で行った講演で、
キーボード上の3つのキー「Control」「Alt」「Delete」を同時に押してウィンドウズコンピューターにログインするかつての方式について、
あまりにやりにくくて残念だったと告白した。

ゲイツ氏は同日、ブルームバーグ・グローバル・ビジネスフォーラムのパネルディスカッションでこの問題に触れ、
「もしも書き直すことができるなら、キーは1つにする」と言明した。

同氏は2013年の時点で3つのキー問題について失敗を認めていたが、この時はIBMに矛先を向け、
「ボタン1つにすることも可能だった。しかしIBMのキーボードを設計した人物が、ボタン1つにしたがらなかった」と語っていた。

ちなみにアップルのMacでは、ユーザーはキーを1つ押すだけでログインできる。

ゲイツ夫妻は慈善団体の「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を運営しており、
この日はオバマ米前大統領やカナダのトルドー首相らとともに、国連の「持続可能な開発目標」の進展状況に関する報告書を発表していた。



ビル・ゲイツ氏、「Ctrl+Alt+Delete」を後悔
https://www.cnn.co.jp/tech/35107557.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2017/09/21(木) 11:58:19.70 ID:+ChSGK8Q0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xD8uLx0.png
韓国、北朝鮮に9億円の人道支援決定 年内にも実施へ
 韓国政府は21日、国際機関を通じて北朝鮮に計800万ドル(約9億円)の人道支援を
行うことを決めた。南北関係などを考慮して実施時期を決めるとしているが、国際機関の
事業計画に合わせて年内にも行われる見通し。北朝鮮の軍事挑発が続くなかでの支援
には疑問の声も出ていた。
 人道支援の内訳は、国連世界食糧計画(WFP)の栄養強化事業450万ドルと、国連
児童基金(ユニセフ)のワクチン・医療品支援事業350万ドル。いずれも妊婦や児童らが
対象。韓国統一省の諮問機関、南北交流協力推進協議会が21日の会議で、同省が
検討していた事業を承認した。
 韓国による支援を巡っては、菅義偉官房長官が14日、「圧力をそぎかねない行動は
避ける必要がある」と指摘。安倍晋三首相も15日の文在寅(ムンジェイン)大統領との
電話協議で支援時期を問い合わせていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000036-asahi-int

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/B8ZWn84.jpg
43歳男性「子供が欲しい」で始めた婚活の結末
何よりも子どもを望んで結婚した夫婦でしたが、妊活の道は、婚活以上に茨の道でした
 私が仲人を務める結婚相談所で2年ほど前に成婚退会をした横山富雄(45歳、仮名)が、
久しぶりに事務所に遊びに来てくれた。たまたま近くで仕事があったのだという。



 「元気そうね。仲良くやっている?」

 「はい。おかげさまで」

 富雄はこう言うと携帯を取り出し、写真フォルダーにあった1枚の写真を見せてくれた。
それは富雄と妻の香苗(40歳)がソファに並んで座り、香苗の膝にはトイプードルが抱っこされている写真だった。

 「あら、犬を飼ったの?」

  「そうなんです。不妊治療に区切りをつけまして、これからは香苗と2人、
犬をかわいがりながら仲良く暮らしていこうと。バニラと名付けました。私も香苗メロメロですよ。今は、バニラを中心に家が回っています」

■夫43歳、妻38歳、何よりも子どもを望んでいた

 2年前、43歳、38歳で成婚退会した2人は、結婚後、何よりも子どもを望んでいた。
結婚後の最初の半年はタイミングをはかりながら自然妊娠を期待していたがかなわず、年齢的に“待ったなし”の状態だったため、体外受精に切り替えた。そんな話を私に以前してくれた。

 「不妊治療って、男性よりも女性の体に負担がかかる。香苗は採卵がとても痛かったようで、
見ていてかわいそうでした。でも、2人とも望んでいた子どもだったので、その痛みにも必死で耐えていたようです」

 3回トライしたが、結局3回とも失敗に終わったという。富雄は、これまでの不妊治療を淡々と語り出した。

 「1回は受精卵を移植したのですが着床しなかった。残りの2回は着床したものの、流産となりました。不妊治療をしているときって、
夫婦の会話が、そのことばかりになるんですよ。
特にうまくいかなかった後は、
家の中がどんよりした重たい空気に包まれる。
私が会社から帰ってくると、香苗が絶望的な顔で玄関に立っているんですよ。
時にはヒステリックに泣きじゃくったり。彼女が精神的に不安定になるのは、頭では理解してはいたんですが、こちらも仕事で疲れていたりすると、そういう彼女を大きな気持ちで受け止めてあげられなかった」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00189231-toyo-soci&p=1

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