メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 ::2020/05/27(水) 23:39:03.69 ID:nIYuX+520

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/pc3.gif  安倍晋三首相が全世帯に配ると打ち出した通称「アベノマスク」の配布が遅れている。
25日時点で届いた割合は2割ほどで、今月中に配り終えるのは難しくなっていることがわかった。

 安倍首相は肝いりの対策として、布マスクを配ることを4月1日に発表した。2枚1組を郵便局員に配ってもらうが、
郵送費を含めて約466億円かかることが批判を浴びた。

 東京都では4月17日に配布が始まり、9割を配り終えた。大阪、京都、福岡の3府県では3割を超えたものの、
多くの県で配達はこれから本格化する。感染者が少ない30を超える県では、今月23日にようやく始まったばかり。

 配布表明からもうすぐ2カ月だが、配達数は25日時点で約1300万組と全体の2割ほどだ。
厚生労働省は「5月中に全戸に配る」と説明していたが、ある関係者は「残り1週間で5割を届けるのも難しい」と認める。
大半の世帯が手にするのは、緊急事態宣言が解除されたあとになる。

https://www.asahi.com/articles/ASN5W6S7PN5WULFA03C.html

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1 ::2020/05/28(木) 07:01:53.32 ID:pOH05gkX0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif 「The Japan COVID conundrum(日本における新型コロナの謎)」と題して、海外の政治学者が投稿した連続ツイートが話題になっている。
投稿者はトロント大学のフィリップ・リプシー准教授。
計13回にわたるツイートの中で、彼が指摘したのは「日本の新型コロナ対応の成功」と、それと相反するような「安倍政権の支持率下落」という、
日本社会に見られる“ねじれ現象”である。

 リプシー氏のツイートは、こんな指摘から始まっている。
〈日本における新型コロナの謎:日本の新型コロナウイルスへの対応は批判にさらされ、
安倍首相の支持率にも打撃を与えているが、日本の感染状況はむしろとても良く見える。
/直近で行われた国際アンケートによると、新型コロナに対する自国の政治対応を評価する、
と答えた日本人はたったの5%と23か国中最低であり、米国で「評価する」と答えた32%を遥かに下回る〉

そして、様々な国際比較のデータを示しながら、最後はこう締めている。
〈安倍政権は確かに幾つかの政策ミスを犯し、国民へのコミュニケーションも万全ではなかった。
しかし印象と現実とのギャップは異常なほど大きいと言わざるを得ない〉

 つまり、諸外国と比べてみると、日本は「新型コロナによる犠牲者が少ない(=対応に成功している)」にもかかわらず、
「政権の支持率が下落している」という、極めて珍しい国なのだという。

「コロナ成功国のジャパンで、なぜ安倍政権は支持率急落?」海外政治学者が注目する“日本のナゾ”
https://www.jiji.com/jc/bunshun?id=38056

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1 ::2020/05/27(水) 21:03:42.17 ID:Z37IlcxQ0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif 日産自動車とルノー、それに三菱自動車工業の3社連合は、強みを持つ技術や地域ごとの役割分担を明確にすることで、車の開発費を最大40%削減するなどとした新たな中期計画をまとめました。
新型コロナウイルスの影響で業績が悪化しているだけに、具体的な成果が問われることになります。

日産の内田誠社長やルノーのスナール会長ら、3社連合の経営トップは27日、オンラインで記者会見し、新たな中期計画を発表しました。

それによりますと、強みを持つ技術や地域ごとにリーダーを決める「リーダーとフォロワー」と呼ぶ戦略を強化するということです。

具体的には、
▼日産が運転支援技術のほか、地域では日本や中国、アメリカなどで主導的な役割を果たします。
また、
▼ルノーは、車がネットにつながるコネクテッド分野の開発やヨーロッパやロシアなどに注力し、
▼三菱自動車工業は、プラグインハイブリッドの開発と、東南アジアでリーダー役を担うとしています。

こうした取り組みを通じて車の土台やエンジンなどを共通化した車種を2025年には全体の半分近くにするほか、車の開発費を最大40%削減できる見込みだとしています。

ルノーのスナール会長は「競争環境が激しくなる中、新しい枠組みでは販売台数ではなく、効率性と競争力を求めていきたい」と述べ、ゴーン元会長時代の拡大路線からの方針転換を強調しました。

日産の内田社長は「日産は選択と集中を加速させる。新型コロナウイルスの危機の今だからこそ取り組むべきときだ」と述べました。

3社は、これまでの販売不振に加え、新型コロナウイルスの感染拡大で業績が悪化していて、収益の回復に向けて具体的な成果が問われることになります。

https://i1.wp.com/www3.nhk.or.jp/news/html/20200527/K10012447591_2005271912_2005271919_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200527/k10012447591000.html

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