メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。(秋田県)@\(^o^)/ [FR]:NG NG.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/klnyX3V.jpg
神奈川県横須賀市安浦町でクリーニング店を営む深谷進さん(75)の自宅内にツバメが巣を作り、3羽のひながすくすくと育っている。
 深谷さんも早朝から日暮れまで窓を開け、餌を運ぶ親ツバメの子育てに協力している。
 深谷さん方では5年前から毎年、1階の店内にツバメが巣を作っており、今年も3月末にやってきた。6月末に一度、3羽が巣立った後、
親ツバメはさらに2階居間のエアコン上に新しい巣を完成させた。
 親ツバメは夜間、店内の古い巣で休む。朝5時頃になると室内の階段を通って3階の深谷さんの寝室まで上がり、飛び回って2階の窓を開けるよう催促するという。
 雨が降っていても窓を開け、ツバメを眺めながら朝食も取るという深谷さん。「かわいくて家族同然」と目を細め、巣立ちの日を楽しみにしている。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170723-OYT1T50023.html

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1 :名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [CH]:NG NG.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/k9SQbte.jpg
■『らぶりつ』『よき』『りょ』流行りのギャル語、全部分かる?
「『ギガが減る』って若者言葉だったんですね。普通の言い回しだと思ってました」と語るのは、女子高生ミスコン2016でグランプリに輝いた永井理子。
彼女のまわりでは、スマホの通信速度が低速になった際に「ギガが無くなる」「ギガ欲しい」といった使い方をしている模様。以前、
高速データ通信量の上限を超えた際に『パケ死』と言われていたのと意味は同じだ。

永井によると「前に『神ってる』が流行ったけど、神(かみ)って言葉はみんな使ってます。『マジ神っ!』とか。同じように、
イイネを表す言葉で『よき』とか『よきよき』って言い回しもあって、LINEやTwitterなどSNSのやりとりでよく見かけます」

■耳障りの良さ&パロディネタもギャル語の必須条件
省略系と並んで、ギャル語で重要なのが語感の面白さ。永井が挙げたなかでは『やばたにえん』『メンディー』『〇〇かよ』などがそれに相当する。
『やばたにえん』は『やばい→やばたん→やばたにえん』と、“やばさ”のグレードによって出世魚のごとく進化。テンションが高まった際に、
最上級の『やばたにえん』を使用する子がいるのだとか。

■10年前と現在、ギャル語の発生源の違いとは?
「そもそも、ギャル語って2ちゃんねる発信のものが多いんです」と井上氏。そのためネット界隈では、最新のギャル語が発表されるたびに『いまさらかよ!』
のツッコミが飛び交うのが通例だ。「10年前は2ちゃん用語を雑誌で面白おかしく使っていて、それが若者に流行ることもあった。でも最近は、
ネット掲示板が一般の高校生にも浸透し、2ちゃん用語への抵抗感も薄れている。だから、リズム感の良いものや、パロディ色の強い
ネットスラングがあるとすぐに浸透する。ネットで長年使われている言葉を若い子が見て、それが新しい言葉だと思って使いだす。
だから古い2ちゃん用語が一周回って、あらためてギャル語として復活するケースがある」とのこと。

http://news.livedoor.com/article/detail/13374249/

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