メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 : レインメーカー(東京都)@\(^o^)/[US]:2017/03/29(水) 19:53:25.93 ID:9Sp/tDIf0.net

https://i1.wp.com/kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1051/956/1.jpg
 パナソニックは、高級木材を採用したプレミアムリビング扇「RINTO(リント) F-CWP3000」を、
5月20日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は12万円前後(税抜)。

 細部までこだわり抜いたプレミアムリビング扇。支柱部分に、世界三大銘木である高級木材
「ウォールナット」を採用した点が特徴。背面からの立ち姿や羽根などの細部までこだわり抜いた、
精緻なデザインで空間の格調を高めるという。表面からはネジやビスが見えない造りで、
美しいフォルムを際立たせる。

 支柱は、猟銃作り100年の歴史を持つ「ミロク」グループの匠が、材木調達から削り出し、
生地研磨、塗装まですべてを手掛ける。削り出しは、独自の「深孔加工技術」で行なう。

 羽根はべっこう色を採用。羽根全体を流線型デザインにすることで、回転時の空気抵抗を減らし、
よりなめらかで心地よい風を実現したという。独自の風技術「1/fゆらぎ」も搭載し、自然に近い風を
再現する。

 このほか、室温を検知する「温度センサー」を採用。室温に応じて自動で運転のオン/オフや、
風量を調節し、リラックス時や睡眠時などで賢く運転を制御する。

 モーターはDCモーターを採用。首振り角度は「60度/75度/90度」。風量切り替えは8段階。
切タイマーは1/2/4時間。

 本体サイズは、380×1,136mm(直径×高さ)で、重量は約5.6kg。消費電力は最大19W。
コード長は1.7m。リモコンが付属する。


http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1051956.html

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1 : リバースネックブリーカー(東京都)@\(^o^)/[US]:2017/03/27(月) 20:06:27.69 ID:yBqRH0RZ0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1Yn00a7.jpg
国内カー用品最大手オートバックスの店頭で、ある商品が売れに売れている。

その商品名は「ペダルの見張り番」、車に後付けする誤発進防止装置だ。価格は4万3000円(取り付け工賃、
税込み)と決して安くはないが、2016年末の発売後、売れ行きは好調で品切れ状態が続いている。

オートバックスの店頭では、安全のために親の車に装着したいという子どもと、「まだ付けなくて大丈夫だ」
と親がレジの前で言い争う光景が見受けられるという。

(中略)

オートバックスにとってさらに”ショック”だったのは売上高で半分強の規模であった業界2位のイエローハットに
営業利益額で抜かれてしまったことだ。

イエローハットは2007年度と2008年度に2期連続の最終赤字に転落。その後、構造改革に取り組み、小規模店舗の
機動力を生かし、タイヤに特化した低コスト運営を徹底してきた。

営業利益はV字回復を果たし、2014年度からオートバックスを上回る水準をたたき出している。

2016年にオートバックスのトップに就任した小林社長は、足元で在庫改革を推進。さらに2014年に発表していた
中期経営計画を1年前倒しで打ち切ることを決めた。

5月の本決算と同時に公表する新たな中期経営計画では、車検・整備や車買い取り・販売といったカー用品の
減少を補う事業の育成はもちろんのこと、カー用品事業の商品についても、先述の「ペダルの見張り番」といった
ユニークな提案で商品力を取り戻す構えだ。

「自動運転やコネクティッドカーのような進化した車と進化していない車が混在するこの先10年はすごくチャンスがある。
既存の車に後付けできる安全や通信の商品を提案することで、マーケットを開拓していく」(小林社長)。

営業利益額でイエローハットを下回るのは3期連続のこととなる。こうした劣勢を挽回するには、魅力的な商品開発に加え、
次期中期経営計画でどこまで店舗改革に踏み込めるかがカギとなる。
http://toyokeizai.net/articles/-/164534

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1 : デンジャラスバックドロップ(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/03/28(火) 14:05:04.38 ID:w0nQePSk0.net

https://i1.wp.com/tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/03-13.jpg
写真撮影をする鉄道ファンは、「撮り鉄」と呼ばれている。マナー違反の行動をとったり、
各種の迷惑行為に及んだりする人々が一部に存在することが、これまで繰り返し問題視されてきた。
(略)
東京都台東区の鶯谷駅も、撮り鉄が集まる撮影スポットの一つだ。山手線と京浜東北線が停車する
ホームが、寝台列車のラストランなどを撮影するための絶好の場所だからだ。それらの撮影を
目的として駅のホームに撮り鉄が押し寄せたことが、これまでに何度もあった。
(略)
地元住民A氏の案内で、現地を訪れた。ホームの先端付近でA氏は説明する、「このあたりに、
撮り鉄の人たちがズラーッと並んで、撮影目的の列車が今すぐ来るわけでもないのに、カメラを
構えてるんですね。電車から乗客が降りてきても、カメラを向けたまま。電車から出てきた人たちを
邪魔に思ったのか、繰り返し舌打ちしてた撮り鉄もいます」。
降車した瞬間に多くのカメラが向けられている光景は、気味が悪かったという。「自分のことを
写しているわけではないかもしれないけど、もし写っていたらと思うと怖いし、気持ち悪い」。
電車から乗客が降りてきた時くらいはカメラを下に向けるといった、最低限のマナーは
身につけてほしいと、A氏は憤る。
https://i1.wp.com/tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/04-13.jpg
寝台列車の撮影を目的に、ホームの先端に撮り鉄が押し寄せた際には、多くの駅員が
対応することになったという。やがて、その近辺にロープが張られるようになり、
現在は柵が設けられている。駅の近辺の街中でも、列車の撮影を目的に望遠レンズ付きの
カメラを構える人々が現れたそうだ。
https://i1.wp.com/tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/02-13.jpg
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteifile.com/archives/5152

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