メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 : ボ ラギノール(北海道)@\(^o^)/ [US]:2017/02/18(土) 01:28:48.71 ID:/WcsHWTQ0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SUbmFeA.jpg 今年に入ってから、またまた内規変更の噂が開発にも降りてきました。
昨年に1/319、65%規制の内規変更も終了して、市場から1/399などのMAX機がおおむね姿を消した矢先です。

今回の内規変更の内容は、

[1]大当たりの際には、アタッカーの各ラウンドの開放を連続して1.8秒以上にすること。

[2]その代わり、ヘソと電チューの平均ラウンドの調整をしなくてもOKとする。

以上の2点となる予定。
ざっくり言うと、大当たりしてアタッカーが開いているのに入れる気が無いとは何事だ!というお達しを受けて、高速開放を無くすことになりそうです。

昨年の大きな変更に比べて、それほど台のほうには影響がないかなと思います。

[1]はお達しに対応する形で、アタッカーの開放時間を変更。
小当たりが1.8秒未満という規則なので、それより長くして玉が入るようにしましょう、と。

これによって小当たりと出玉なし確変を混ぜるモード式の潜確タイプは確変かどうかがわかりやすくなるので、今後は減っていく方向かなと思います。
電サポ中に小当たりと出玉なし確変を混ぜたST回数の切り直し演出なども隠すのは難しそうです。

[2]は特図2が優遇されていたり出玉の振り分けがあったりする台でけっこう起こることです。

上記のような機種は、規則で定められている機械の性能の値に入れるために平均のラウンド数を合わせています。
本当は4Rや8R当たりとしたいけど、しぶしぶ高速開放の玉無しラウンドを入れて16Rを実質4Rなどにしている機種もあります。

それらの機種が、玉無しのラウンドでも1.8秒以上の開放を入れてしまうと出玉率が跳ね上がり、大きいラウンドの選択率は減らさざるを得なくなります。
それでは困ってしまうので、この内規施行後は平均ラウンド合わせをやらなくても良いようになるようです。

当たった時点ではどこまで続くのかわからないランクアップボーナス。
例えば4or8or16Rなどの振り分けだった場合、4Rでもその後12回分のおまけの出玉が得られることになります。
おまけで出玉率がUPした分、16Rの選択率は下がると思いますが…。

http://sp.mbga.jp/_news_item?id=3921606&_from=newsheader

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1 : ファイヤーバードスプラッシュ(神奈川県)@\(^o^)/ [ヌコ]:2017/02/17(金) 20:23:05.30 ID:8VolkdVS0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/yHtSybH.jpg 「ウェアでたどる女性の山登り」。鈴木ともこさんが、3月4日、コロンビア阪急うめだ店のオープニングトークイベントに登場

 アウトドアブランド「コロンビア(Columbia)」が、大阪に阪急うめだ店をオープンするにあたって、マンガ家の鈴木ともこさん
を迎えてのトークイベントを、3月4日(土)に開催する。

 女性向け商品が多めの店舗であることから、オープニングを記念するトークイベントのテーマは
「自分らしく山へ! 〜ウェアでたどる、女性の山登り〜」。
「女性はどんなウェアをまとって登山をしてきたのか」を鈴木ともこさん自らリサーチ。
自分自身のウェアの変遷をはじめ、鈴木さんの母親のかつての登山の写真や、明治・大正期のウェアの分かる写真も集め
、登山ウェア史を紹介していく内容という。

 また、コロンビアには、鈴木さんプロデュースのコラボアイテム(シューズ、ベスト、パンツなど)があることから、鈴木さんは
「一日店長」も務めるとのこと。

http://top.tsite.jp/news/outdoor/o/34395942/

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1 : レッドインク(愛知県)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/02/18(土) 09:38:59.25 ID:K2HLUTnz0

https://i1.wp.com/www.sankei.com/images/news/170217/lif1702170047-p1.jpg 国家財政編成−。官僚たちが総力を注ぎ国会議員が論戦を繰り広げる難題に17日、
群馬県の中学生たちが挑んだ。

前橋財務事務所が公民教育の一環として県内で初めて実施した特別授業「財政教育プログラム」。
挑んだのは前橋市の群馬大学教育学部付属中3年の約150人。
国の借金が増え続ける中、財源をどう捻出するのか。講義の後、柔らかい頭脳を駆使し、独自の案をひねり出した。

「歳出と歳入の差がどんどん開いている」。冒頭、前橋財務事務所の松永雅博所長が平成28年度の
本物の政府予算を紹介し、借金や社会保障費が増大している現状を説明。
将来を担う中学生なら、どうするか。4〜5人のグループに分かれて検討が始まった。

編成では、テーマを決めた後、ガソリン税・法人税・所得税などの「歳入」と社会保障・地方交付税・公共事業などの
「歳出」のやりくりを話し合った。

あるグループが編成で最重点に置いたのが「教育の充実」。歳出で社会保障費を5%減らし、その分を教育にかけた。
「これから未来を担う人にお金をかけ医療発展に貢献すれば、医療費が抑えられ、社会保障は少なくできる」と
長期的視野から説明した。

歳入では「たくさん生産している会社はもっと負担を増やせる」と容赦なく法人税を増額。
ガソリン税にも目をつけ「車を使う人が減り、環境に良い」と増額を提言。車社会の群馬には少々厳しい指摘だ。

他にも「年度末に急いでやる公共工事は減らせるはずだ」「消費税を10%にしても3兆円増では、たいしたことない」
などと活発に議論。電気自動車への切り替えを見据えガソリン税引き上げを求める声が複数から上がっていたのは、
若者らしい発想といえそうだ。

参加した加藤昇太くん(15)は「財政に関心が持てた。(借金増大に)将来を支える僕たちが無関心ではいけないと思った。
個人的には教育重視で、そういう編成にした。未来を変えていく人を、どれだけ育てられるかが大事だと思います」と話した。

http://www.sankei.com/life/news/170217/lif1702170047-n1.html

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