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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:2018/04/25(水) 01:54:03.77 ID:OLF0TuJs0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/1372836.gif 国会「我慢比べ」与党は審議強行 野党は場外で批判(2018/04/24 16:59)

 国会も混乱が続いています。野党は麻生財務大臣の辞任などを求めて24日も審議を拒否しています。国会内から報告です。

 (政治部・村上祐子記者報告)
 一言で表すなら「我慢比べ」です。審議を少しでも前に進めたい与党と「そもそも議論の前提が崩れている」とする野党とでお互い一歩も譲らず、膠着(こうちゃく)状態となっています。
自民党は野党に26日に安倍総理大臣出席の集中審議を提案していて、このまま野党が出てこなくても開く方針を明らかにしました。
また、安倍総理は公明党の山口代表との会談で、この国会の最重要法案と位置付ける働き方改革法案を会期内に成立させることで一致しました。
一方、審議を拒否している野党側も「あり得ない高さまでハードルを上げてしまった」と、上げた拳の下ろし方が分からない状況でもあります。
野党は、セクハラや日報問題などで毎日2、3回のペースで官僚を呼んだヒアリングを開いていますが、大臣を追求する場にはなっていません。
野党不在で審議を強行する与党と国会の場外で批判する野党と、いわば違う土俵でのかみ合わない攻防が続いています。


https://i1.wp.com/i.imgur.com/sBf8a6r.jpg
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000125814.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/04/24(火) 19:43:03.64 ID:ajb9LgYr0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/boruzyoa.gif 中国:新型弾道ミサイルDF-26旅団がもたらすこと
2018年4月24日 火曜 午後6:44

中国軍の動きが活発だ。4月12日に大規模な海上閲兵式を習近平主席を迎えて実施。
場所は、南シナ海であり、射程8000�qとされる戦略弾道ミサイルを搭載する
094型戦略ミサイル原潜JIN(晋)級の改良型が新型原潜として登場。
戦略ミサイル原潜を敵艦から守る093A「商」級攻撃型原子力潜水艦の新型や、
潜水艦の万が一の事態に際し、乗員を救出するダラオ級潜水艦救難艦・青島も姿を見せ、
まるで、中央部に深さ2000メートルを超えるエリアが広がる南シナ海を、
中国ミサイル原潜の”聖域”として誇示しようとしているかのようにも見えた。

もちろん、原潜に、とどまらず、空母「遼寧」と艦隊を組む、中国版イージスとも
称されたルーヤン�V級/052D型駆逐艦及び蘭州級/052C型駆逐艦、さらに各種のフリゲート、
コルベット。空には、H-6G爆撃機や各種戦闘機、それに、空飛ぶレーダーサイト、
KJ-500早期警戒機の姿もあった。
https://i1.wp.com/i.imgur.com/undefined.jpg

空からも、海からも、南シナ海中央部を中国の“内海”として守る姿勢を強調しているようである。
鉄壁の守りの中に、中国ミサイル原潜の聖域が生まれれば、
米国との戦略兵器バランスに大きな影を落とすかもしれない。

そして、海上閲兵式に参加した空母「遼寧」、052Dおよび052C型駆逐艦、
ジャンカイ�U級フリゲートが、4月20日から21日に掛けて、台湾の東側を通り、
沖縄本島と宮古島の間を抜けて北上。防衛省の発表では、遼寧の甲板からは、
J-15戦闘機が発艦するのを太平洋で初めて確認したという。

さらに、19日、20日には、中国空軍のH-6K爆撃機が、沖縄本島と宮古島の間を抜けて、
台湾の東側を飛んでいたが、その左右の主翼の下には、射程1500km以上とされる
CJ-20地上攻撃用巡航ミサイルの訓練弾と思しきものが吊り下がっていた。
https://i1.wp.com/i.imgur.com/undefined.jpg

>2以降に続く
https://www.fnn.jp/posts/00301790HDK

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/04/24(火) 19:26:44.69 ID:ajb9LgYr0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/boruzyoa.gif 教職員に対する懲戒処分について(2018年4月24日)

以下のとおり懲戒処分を行いましたので、お知らせします。

平成29年7月、本学通報窓口に対して、経済研究所に所属する教授が
事実と異なる出張旅費の支払いを受け、及びその他出勤の実態と異なる給与、
手当の支払いを受けた疑いがあるとの通報があり、学内に調査委員会を設置して調査を実施した。

調査の結果、不正の事実が確認できたため、本学教育研究評議会の審議を踏まえて、
国立大学法人京都大学教職員就業規則に基づき、経済研究所教授 岡田 章(64歳)
に対して懲戒処分(停職1月間)を行った。

処分の量定 停職1月間

処分の理由
国立大学法人京都大学教職員就業規則第36条(遵守事項)第1号、第2号及び第4号に規定する
禁止行為「みだりに勤務を欠くこと」、「職場の内外を問わず、大学の信用を傷つけ、
その利益を害し、又は教職員全体の不名誉となるような行為をすること」及び
「職務や地位を私的利益のために用いること」に該当し、同規則第48条の2第1号
「この規則によって遵守すべき事項に違反した場合」、第2号「故意又は重大な過失により
大学に損害を与えた場合」及び第4号「その他大学の諸規程によって遵守すべき事項に違反し、
又は前各号に準ずる不適切な行為があった場合」の懲戒事由に該当することから、
同規則第48条第3号に規定する停職1月間の量定とした。

処分日

 平成30年4月24日(火曜日)
詳細
 その他詳細は以下をご覧ください
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/events_news/office/soumu/jinji/news/2018/180420_1/01.pdf

http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/events_news/office/soumu/jinji/news/2018/180424_1.html

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