メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 : フロントネックロック(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:2016/12/08(木) 14:34:54.63 ID:UITUh5TZ0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/rrmP4fk.jpg 好きな声優ランキング7年連続ダントツ1位に選ばれて

「1位でも100位でも関係なく自分にとって好きなキャラ、好きな人を自信を持って大切にしてください。
歌やラジオやキャラから元気をもらってくれたら、それはとてもうれしいけれど、
人からもらった元気はいつか尽きてしまう。そしてまた欲しくなる・・・。

ゆっくりでいいので、自分自身の中から元気を生み出せる人になって欲しいと願っています。
時には、私のことをすっかり忘れてしまうくらいの日々があなたにあったら、
それも私はうれしいのです。」

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1 : 男色ドライバー(愛知県)@\(^o^)/ [AU]:2016/12/08(木) 17:11:32.13 ID:66BvN1P90

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LYaDpN7.jpg 孤独死 漂う無念 現場片付ける特殊清掃

周囲とのつながりが希薄になった現代、孤独死は避けられない課題なのだろうか—。
遺品整理業者の協力を得て、孤独死の現場を片付ける特殊清掃を大分市内で取材した。

 64歳の無職男性の遺体が、1人で暮らしていたアパートで発見された。管理人が気付いた。
本人の日記から、遺体は2カ月半ほど放置されていたとみられ、腐敗が進み、検視で死因は特定されなかった。
 現場に行ったのは今年の晩夏、蒸し暑い日だった。強烈な臭いが部屋にこびり付き、遺体が運び出された後でもすぐに場所は分かった。
ドアの向こうの臭いは、さらにひどいものだった。
中では、遺品整理や生前整理を手掛ける同市の「NICObit(ニコビット)」の江田梢さん(28)と大野久美さん(42)が作業に取り掛かっていた。
 ◆ ◆ ◆ 
 家財道具はそう多くなく、簡素な暮らしぶりだったことがうかがえる。薬や人工肛門用の装具が複数見つかった。体調は悪かったようだ。
主をなくした部屋の辺り一面を、見たことのない多くの黒い虫がはいずり回っていた。
 フローリングの上に畳を敷き、その上の布団で亡くなっていたという。腹をかばうようなくの字になり、頭は布団からはみ出ていた。
死後、黒い体液がフローリングにまで染みていた。男性の目には何が映り、どんな思いで最期を迎えたのだろう。
苦しかったのだろうか、誰かの顔を思い浮かべたのだろうか…。

https://www.oita-press.co.jp/1028000000/2028008000/201611241306

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1 : かかと落とし(東京都)@\(^o^)/ [US]:2016/12/08(木) 20:17:54.43 ID:xlBQUESE0

https://i1.wp.com/cdn.fashionsnap.com/news/assets_c/2016/12/heattech-20161208_001-thumb-660xauto-627930.jpg  「ユニクロ(UNIQLO)」が、極寒環境に向けて開発したユニクロ史上最も暖かい機能性インナー「ヒートテックウルトラウォーム(超極暖)」を12月19日に発売する。
2003年に登場した通常のヒートテック、2013年発売の「エクストラウォーム(極暖)」に続く新商品で、シリーズを通してあらゆる寒さに対応するインナーを3ライン
ナップで提案。メンズとウィメンズで展開し、ネックTとタイツ、レギンスを発売する。価格は全て税別1,990円。

 「ウルトラウォーム」は、ヒートテック発売当時からのパートナーである東レと共同開発し、これまでの編み構造や素材の配合比率を変えるなどの改良を重ね、
空気を溜め込むために必要なふくらみ感を重視し保温性を向上。衣類の熱抵抗値を示すCLO値で「ウルトラウォーム」は通常ヒートテックの2.25倍、「エクストラ
ウォーム」の1.5倍の暖かさという結果が出ており、裏起毛の毛足を長めにするなど暖かさと着心地の良さを追求した。パッケージは新製品と分かるように、箱入りの
パッケージを採用。グローバルでも展開しており、すでに販売を開始しているロシアやカナダなど寒い地域を含む国では好評を得ているという。

 8日に都内で行われた発表会では日本人最年少でエベレストと世界7大陸最高峰登頂を達成し、ユニクロで女性初のグローバルブランドアンバサダーに起用された
冒険家の南谷真鈴が登壇。「私の周りでもユニクロクライマーという意味の『ユニクラー』が増えてきている。登山においてインナーは消耗品でもあり、価格も手頃で嬉しい。
ストレッチが効いていて肌触りもよく、来年の北極圏への遠征に持っていきたい」とコメントした。発表会に出席したファーストリテイリング執行役員の堺誠也は
「開発当初はあくまでも生活の延長線上でさらに暖かいヒートテックを作るというコンセプトだったが、登山などのアウトドアの分野でも使われていると聞き、
驚くとともにヒートテックの汎用性の高さを改めて感じている」といい、今後要望があれば色や型などのバリエーションも増やしていくという。


http://www.fashionsnap.com/news/2016-12-08/heattech-ultrawarm/

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