メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zAtdUp5.jpg
南武線は、武蔵溝ノ口駅での人身事故の影響で、武蔵中原〜登戸駅間の上下線で運転を見合わせています。運転再開は20時40分頃を見込んでいます。川崎〜武蔵中原駅間・登戸〜立川駅間は運転を再開し、一部列車に遅れがでています。
http://traininfo.jreast.co.jp/train_info/kanto.aspx

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2017/10/021.jpg
「キットチャンネル」と称する二人組のYouTube配信者(ユーチューバー)の企画に対して、
「人種差別ではないか」という非難が続出していたことが発覚した。
(略)
動画のタイトルは、「街角でインド人と言われるまで帰れま10!!」。
美容師の協力を得て、顔を茶色く塗る場面から動画は始まる。その姿で街頭に出て、
「何人に見えますか」と尋ね、「インド人」という回答があるまで帰れないという企画だ。
だが、「日本人」や「ベトナム人」と答える人が多かった。そこで、眉間に赤い円形を、
口元に髭を描き加えた。その後も悪戦苦闘した様子だが、ついに「インド人」と答える人が現れた。
https://i1.wp.com/tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2017/10/031.jpg
動画の後半には、企画を終えて、駅前で仲間と待ち合わせをする場面がある。仲間は「飯、何食べる?」と
尋ねた後、「インド人」に扮した姿を見て、「あっ、カレーの気分なんだね」と言った。
(略)
キットチャンネルの二人は、元女性で現在は男性という、トランスジェンダーだ。
「LGBTの人は目には見えないけど沢山います」と訴え、LGBT関連の講演依頼を受け付けるなど、
「性的マイノリティ」と呼ばれる人々に対する理解の向上に努めてきた。そんな二人が、
人種差別になりかねない問題に対してなぜ鈍感なのかと、異論が相次いだ。
https://i1.wp.com/tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2017/10/051.jpg
彼らの支持者たちからも、「今回のは笑えない」、「無知って怖いですね」といった意見が書き込まれた。
欧米では白人が顔を黒く塗ることは差別的な表現と見なされているといった、事例を挙げた指摘もなされた。
(略)
一方、なぜこの企画が人種差別に該当するのかと、彼らを擁護する人々もいる。何もかも「差別」と騒ぐことで、
世の中が面白くなくなると主張。だが、それに続けて、「海外ではイスラム系の服装して爆弾投げるドッキリが
大人気だし」と書いている。この書き込みが、はたして彼らへの擁護として成功しているのかは疑問である。
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/67866

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1 :名無しさん@涙目です。:2017/10/13(金) 17:26:08.40 ID:P8GOa0/v0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SpVWmOs.jpg
将来弾道ミサイル防衛能力のある豪軍イージス艦は12隻となり日本の8隻を上回る
 

オーストラリアのターンブル首相は3日、北朝鮮の名をあげ、無法者国家や世界的脅威からオーストラリアを守るため、イージス艦を増やすと発表した。

オーストラリアはホバート級イージス駆逐艦(タイトル写真)3隻の建造計画があり、この夏、初のイージス艦となる1隻を受け取ったばかりだ。

ホバート級はパソコンやスマートフォンのOSにあたる能力のレベルは「ベースライン8」というタイプ。

パソコンやスマートフォンのアプリにあたる弾道ミサイル防衛は「ベースライン8」では動かない。

ただし、スマホOSがアップデートにより動かなかったアプリが使用可能になるように、イージス艦の能力は進化するので「ベースライン8」が「ベースライン9」になればオーストラリア海軍のイージス艦も将来の能力として弾道ミサイル防衛ができるということになる。

今回の発表によると2020年から10年かけて建造されることになっている9隻の対潜水艦作戦用のフリゲートにも対空防衛機能のあるイージス・システムを搭載するとのこと。
一方、日本は将来8隻のイージス艦を保有し、すべての艦を弾道ミサイル防衛用とする計画だ。(下図)


オーストラリアの計画が実現すると対防空機能のあるイージス・システムを持つ艦が12隻態勢となり、日本を上回ることになりそうだ。

日米だけでなく、オーストラリアも弾道ミサイル防衛能力のあるイージス艦を持てば、将来は相互の防衛における関係構築・依存も重要な課題になるかもしれない。
https://www.houdoukyoku.jp/posts/19334

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