メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

2017年03月

1 : 稲妻レッグラリアット(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/03/27(月) 15:16:13.93 ID:1J3Yz55O0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5vuoMXx.jpg

「けもフレ」第11話を観た旅館がショックで臨時休業する事態に 「絶望ぅ……ですかねぇ……」

最終回となる第12話が明日(28日放送)に迫るテレビアニメ「けものフレンズ」。その物語の行く末に期待と不安の入り交じった声が上がる中、
第11話を見たショックで臨時休業する旅館が現れました。

同旅館に聞いてみたところ、ショックによる休館について「もともと27日以降どこかで休みを作ろうと思ってはいましたが、半分は事実です」ということで、11話の展開が決断の引き金になったのは間違いない様子でした。

 その11話の感想について聞いてみると「絶望ぅ……ですかねぇ……」ということで、視聴直後は急展開による衝撃が大きかったとのこと。

ただその後は「たつき監督をはじめ、あれだけ楽しい作品を作ってくださったので、今はどんな終わり方になっても受け入れようと思っています」と、前向きな気持ちになっているそうです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000028-it_nlab-sci

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1 : シャイニングウィザード(神奈川県)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/03/26(日) 15:47:48.19 ID:PgX9ltiW0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/orH7u4Y.jpg
大阪府警岸和田署や岸和田市、地元ボランティアらが、市内の
イオン東岸和田店前で交通事故防止を呼びかけた。

 同市では交通死亡事故が、今年に入り今月14日までに3件発生し
3人が死亡。昨年同時期はゼロ件だった。市は今月9日に「交通死亡事故多発警報」を発令した。

http://cyclist.sanspo.com/323827

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1 : ダイビングヘッドバット(禿)@\(^o^)/ [SE]:2017/03/30(木) 01:00:20.84 ID:KSIu/egn0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hXmikdz.jpg
加齢と共に衰える身体の能力は、3位「歩行力」、2位「記憶力」、1位は…?
2017.03.30

アラフィフ女性(45歳以上54歳以下/Around50)で、自分の身体の衰えのうち、
記憶力の衰えによる生活上の不便を実感しているのが約33%、一方、アラフィフ男性は約23%だった。

記憶力は加齢に伴って確実に衰えるが、女性は男性よりも記憶力の衰えを敏感に感じていることがわかる。

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメントは、運営している「Around50コミュニティ」による
知見と生活者総合ライフスタイル調査「CORE」のデータに基づいて、アラフィフ女性の意識を分析した
『R&D Around50レポート2017』を発表している。

調査では、アラフィフ女性が記憶力の衰えによって不便を実感するシーンとして、
<俳優名や映画名が思い浮かばない><人に話したことを忘れて「前にも聞いた」と言われる>
<レジのお釣りを貰い忘れる><ドアの鍵をかけたのか記憶がない>
<説明書を何度も読まないと理解できない><料理や掃除などの家事の段取りを忘れる>などを挙げている。

しかし、身体の衰えによって実感している不便の第1位は、「視力の衰え」で約56%だ。
「記憶力の衰え」は約33%で第2位だった。これに次ぐのが「歩行力の衰え」約21%だった。

視力の衰えは、老眼による影響と考えられるが、記憶力の衰えも少なくない。
視力にも記憶力にも衰えを痛感しているアラフィフ女性の実情が窺える。

身体とライフステージが激変する狭間に立たされるアラフィフ女性は、
更年期障害によるホットフラッシュ(のぼせ、ほてり、発汗など)の自律神経失調症に襲われ、
実生活では子どもの進学・就職、親の介護などにも悩んでいる。

(元記事が何を言いたいのか分からないので後略)

http://biz-journal.jp/2017/03/post_18490.html

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1 : ダブルニードロップ(宮城県)@\(^o^)/ [US]:2017/03/26(日) 13:27:00.10 ID:kpmgx5cy0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mdhMhcd.jpg
同級生の母がたばこの煙を顔に吹き掛け「福島帰れよ」 千葉へ避難の女子生徒

東京電力福島第1原発事故後に福島県から千葉県に家族で避難した高校2年の女子生徒(17)が25日、
共同通信などの取材に応じ、小学6年だった平成23年に、転校先の小学校で行事の際、同級生の母親から
たばこの煙を顔に吹き掛けられ「福島に帰れよ」と言われるなどのいじめを受けたと明らかにした。

同級生の男児にも「福島の人と一緒の学校は嫌だ」「被曝者と同じ意見だと嫌だ」などと何度も言われたという。
女子生徒の父親(49)も、23年に別のきょうだいの授業参観に出席した際、保護者から「福島に帰れ。
何しに来たんだ」とやじを浴びせられたと同日証言した。

女子生徒は24年、千葉県内の別の小学校に再転校。家族は、福島から避難したことを他の同級生に
伝えないよう学校や教育委員会に依頼した。女子生徒は再転校後、親しい友人以外には福島出身を
隠しているといい「福島のいいところを言いたいが、いじめを受けたくない」と話した。

http://www.sankei.com/affairs/news/170325/afr1703250028-n1.html

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