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2017年04月

1 : :2017/04/30(日) 13:45:40.74 ID:Fjh1Q5uc0

https://i1.wp.com/n.mynv.jp/news/2017/04/26/109/images/001l.jpg
中高生が将来なりたい職業は?

ソニー生命保険は4月25日、「中高生が思い描く将来についての意識調査2017」の結果を発表した。
調査は3月21日〜27日、全国の中高生を対象にインターネットリサーチで行われ、有効回答から
1,000サンプル(中学生男女各100名、高校生男女各400名)を抽出した。

「将来なりたい職業(中学生)」

「将来なりたい職業」を聞いたところ、男子中学生では「ITエンジニア・プログラマー」(24.0%)が1位となった。
続く2位は「ゲームクリエイター」(20.0%)、3位は「YouTuberなどの動画投稿者」(17.0%)、4位が「プロスポーツ選手」(16.0%)、
5位は「ものづくりエンジニア(自動車の設計や開発など)」(13.0%)となった。

一方、女子中学生の1位は「歌手・俳優・声優などの芸能人」(19.0%)だった。以降、2位「絵を描く職業
(漫画家・イラストレーター・アニメーター)」(14.0%)、3位「医師」(13.0%)、4位「公務員」(11.0%)、
5位「文章を書く職業(作家・ライターなど)」(10.0%)がランクインした。

https://i1.wp.com/n.mynv.jp/news/2017/04/26/109/images/002l.jpg
「将来なりたい職業(高校生)」

また、高校生についてみると、男子高校生は男子中学生と同様で「ITエンジニア・プログラマー」(20.8%)が
1位だった。以降、2位「ものづくりエンジニア(自動車の設計や開発など)」(13.3%)、3位「ゲームクリエイター」(12.5%)、
4位「公務員」(11.8%)、5位「学者・研究者」と「運転手・パイロット」(いずれも9.5%)となった。

一方、女子高校生は、1位「公務員」(18.8%)、2位「看護師」(12.8%)、3位「歌手・俳優・声優などの芸能人」(12.5%)、
4位「教師・教員」(10.8%)、5位「絵を描く職業(漫画家・イラストレーター・アニメーター)」(9.8%)と続いた。

http://news.mynavi.jp/news/2017/04/26/109/

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1 : :2017/04/30(日) 15:18:38.57 ID:Lyjp0Mab0

https://i1.wp.com/tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2017/04/044.jpg
(略)
話題になったのは、浅田氏の人気をナショナリズムとの関係で論じた人々だ。一例は、2017年4月28日に朝日新聞に
掲載された、精神科医の香山リカ氏へのインタビュー記事だ。香山氏は、浅田氏を「承認欲求満たした清涼剤」と形容した。
「彼女が国際的に高く評価されると、自分にも良いところがあると言われた気になり、鼻が高かった人も多かったかも知れません。
自分を褒めてほしい、大切に扱ってほしいと考える人が増えていると感じます。自己承認の欲求が強まり、自己愛が肥大しています」。
(略)
「浅田さんを少しでも批判的に語ると、日本のファンは自分も批判されたと感じるのかも知れません。関心がないと語るのでさえ、
非国民の扱いを受けることがあります」。
ニュースサイト編集者の中川淳一郎氏は、東京新聞での連載「週刊ネットで何が・・・」(2017年4月22日)にて、浅田氏の引退に関する
ネット上の動向を紹介した。
(略)
「フジテレビが、浅田さんが転倒したシーンをパネルにした番組を流したら、フジテレビを『われらが国士、浅田真央をおとしめる
反日メディア』扱いし、非難する」。
「いつしか浅田さんに対して厳しい論調の記事を書くことは彼らからのクレームにつながるということをメディアは知るようになり、
成績がふるわずとも『復調すればまだまだイケる!』といった記事も登場するように」と書いた。しかし、上に引用した中川氏の「分析」は、
本当に正しいのだろうか。
https://i1.wp.com/tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2017/04/054.jpg
浅田氏の「転倒パネル」問題は当初、フィギュアスケートのファンたちの間で物議を醸した。浅田氏を招いたスタジオに、そのようなパネルを
展示することの非常識に対して、「陰湿ないじめではないか」と疑問の声が上がった。その後、この件が日韓問題とからめて話題になることは
度々あったが、元々は必ずしもそのような文脈で論じられていたわけではなかった。
日頃は、ネット上での各種の炎上騒動に触れて、公平な視点やデマに流されないことの重要性を説いている中川氏にしては、あまりにも
的外れな「分析」であり、軽率な発言ではないだろうか。
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/64617

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1 : :2017/04/30(日) 17:54:18.28 ID:nqGL9zjn0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/TEprKR6.jpg
急速な経済成長を実現して今や世界第2の経済大国になった中国は、あらゆる面で「旧・世界第2の経済大国」をライバル視するようになった。
中国メディア・今日頭条は28日、「この4つの産業を打ちのめせば、日本は江戸時代に戻ることになる」とする記事を掲載した。

 記事が1つ目に挙げたのは、世界に名だたる日本の自動車産業だ。
トヨタ・ホンダ・日産・マツダ・スズキ・三菱・いすゞ・スバルの8社の合計資産規模は世界一であり、さらに自動車部品メーカーの産業規模を加えると、日本のGDP全体においてかなりの部分を占めると説明。
「わが国の製造業を真に成長させたいのであれば、自動車工業の成長が必須。日本を打ち負かすことで初めて世界から認められるようになるのだ」と論じている。

 2つ目は、工作機械や精密工業だ。
「日本の自動車工業を打ち負かすということは、その精密工業を打ち負かすことになる。
そのためには基礎工業の成長が必要であり、精密工業で絶えず進化していくことで初めて勝つことができる」とした。

 3つ目には、日本を代表するサブカルチャー・アニメ産業を挙げている。
日本の名作アニメは枚挙に暇がなく、派生商品を加えればその産業規模は莫大なものになると紹介。
「われわれも文化産業を強く大きくして、全世界にわれわれの価値観を輸出し、世界の人びとに理解し、受け入れてもらわなければならない」としている。

 そして最後に挙げたのは、アダルト産業だ。その発展ぶりは「われわれの想像を超えている」とし、テレビ放送にも成人チャンネルがあることなどを紹介した。
ただ、この産業については「やはり日本に残しておいてやろう」とのことである。

この4つの産業を打ちのめしてしまえば、日本は江戸時代に逆戻りだ! =中国メディア
http://news.searchina.net/id/1634806?page=1

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