メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

2017年12月

1 :スレロンダ茨城とは別人です :NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif 【宜野湾】宜野湾市の緑ヶ丘保育園と普天間第二小学校への米軍ヘリ部品落下を受け、県高校PTA連合会など教育関係の6団体は29日、
宜野湾市役所前で事故に抗議する「米軍基地被害から子どもを守り、安心・安全な教育環境を求める市民大会」を開いた。
主催者発表で約600人が集まり、繰り返される米軍機の事故に反発の声を上げた。
米軍機の保育園・学校施設上空の即時飛行禁止を日米両政府に求める決議を採択した。

普天間第二小や緑ヶ丘保育園の保護者や識者らがマイクを握り、事故に対する憤りや危機感を訴えた。
完全な飛行禁止を約束しない日米両政府に対する批判の声も上がった。
会場には親子連れの姿も多く、涙を流しながら登壇者の話に耳を傾けていた。

教育に関係する6団体が実行委員会を組織し、29日までに市内外の43団体が賛同した。大会実行委員長の仲西春雅県高P連会長は
「何もせずに年末を迎えては米軍の不条理を許したことにされる。今こそさまざまな垣根を越えて声を上げなければ、子どもの安全は守れない」と力を込めた。

緑ヶ丘保育園の神谷武宏園長は「あまりにも命が軽視されている。子どもたちの命を守るため、平和な空の下で自由に伸び伸びと遊べる空にするため、一緒に声を上げよう」と呼び掛けた。

県高校障害児学校教職員組合の福元勇司執行委員長の音頭で全参加者はガンバロー三唱をし、抗議の声を上げ続けることを誓った。

決議は「子どもたちは常に軍用機の爆音にさいなまされ、墜落や落下物の恐怖におびえながら学校生活を送らざるを得ない。いつまで理不尽な生活を強いられるのか」と訴えた。
さらに米軍が「最大限飛行しない」としていることについて「場合によっては上空を飛行するということで、これまでと何ら変わらない」と批判した。
保育園や学校施設上空の即時飛行禁止を強く求めた。宛先は首相や外務相、在沖米四軍調整官ら。

https://i1.wp.com/ryukyushimpo.jp/archives/002/201712/58d07ee66c9f5926dc4ace9f3c6b656e.jpg
https://i1.wp.com/www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/1/b/-/img_1bfef2b87dc35aa6223d0c7f28f106f1104484.jpg
https://i1.wp.com/www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/d/3/-/img_d382067c1c7912d5f387b978dc4ba660119043.jpg
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-639470.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/ps3.gif <慰安婦TF発表>日本で「駐韓大使帰国論」浮上| Joongang Ilbo | 中央日報
http://japanese.joins.com/article/020/237020.html

文在寅(ムン・ジェイン)大統領が28日、韓日政府間の慰安婦合意に対する立場表明文を発表したことに関連し、
長嶺安政駐韓日本大使を一時帰国させる案などが浮上していると、読売新聞が29日報じた。

同紙は、安倍晋三首相が28日、首相官邸に秋葉剛男外務審議官と金杉憲治アジア大洋州局長を呼んで対応策を協議したと伝え、このように明らかにした。

現地の報道によると、日本政府は「再交渉に応じることはできない」という立場の下、韓国側の発表内容に対応していく方針だ。
外務省のある幹部は「慰安婦(被害者)に送る安倍首相の手紙などを要求するのでは」と警戒感を表した。

韓日議員連盟の日本側幹事長を務める河村建夫自民党議員も「(文大統領の発言は)とても理解できない」とし「白紙に戻すとなると日韓関係がどういう展開になるか、
韓国政府も理解の上でやっていることだと思う」と不快感を表した。さらに「韓国政府内で解決しないといけない課題であり、これを日本側に持ち込むというのは筋違い」と主張した。

河野太郎外相も「韓国政府が合意を変更しようとするのであれば、日韓関係がマネージ不能となる」とし「断じて受け入れられない」という立場を維持した。

一部では韓国側が近いうちに関連対応を要求してくる可能性もあるとみていると伝えられた。

読売新聞は強硬対応をすれば韓日関係が冷え込むと懸念し、最近緊迫している北朝鮮問題をめぐり韓日協力の必要性が高まっていると指摘した。

関連スレ
【日韓合意】安倍首相「合意は1ミリも動かない」 韓国側がどんな要求を持ち出しても一切応じない方針
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1514389232/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/kokemomo32.gif 『レコード大賞』視聴率次第では「打ち切り」の噂が再燃へ

12月30日の17時半から放送される『第59回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。今年は没後10年、作詞活動50年、生誕80周年のメモリアルイヤ
ーに当たる作詞家の故・阿久悠氏がレコード大賞特別賞を受賞したことを記念して、39年ぶりに阿久氏の“秘蔵っ子”である『ピンク・レディー
』が出演することが発表され、話題となっている。

「アラサーならぬ“アラ還”のピンク・レディーが出演ということで、懐かしさとどのくらい切れのあるパフォーマンスを見せてくれるのかに関
心が集まっているようです。しかし、若い人からの知名度は低く、実際は大した呼び水にはならないというのが大方の関係者の意見です。昨年は
アーティストの西野カナが『あなたの好きなところ』で初の大賞を獲得。女性ソロアーティストとしては2005年の倖田未来『Butterfly』以来11年
ぶりということもあって、19時から22時までの視聴率が14.5%と前年よりも1.5%アップしました。しかし、今年はすでに乃木坂46と三浦大知の一
騎打ちともいわれており、話題性はあまりありません。よもやひと桁代の視聴率ともなれば、くすぶっていた“打ち切り説”が再び浮上してくる
のは必至でしょう」(芸能記者)

大賞候補の認知度は低い
乃木坂46の『インフルエンサー』は、グループ初のミリオンセールスを達成した曲だが、その割に一般への認知度は低く、同グループの白石麻衣
はテレビ番組で「乃木坂46にはいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえない」、「みんなが口をそろえて歌えるような楽曲が欲し
い」と愚痴をこぼしていた。

一方の三浦大知の『EXCITE』は、オリコンCDシングルチャート1位を獲得した曲だが、もともとテレビ朝日系で8月まで放送されていた『仮面ライ
ダーエグゼイド』の主題歌で、人気をけん引したのは子供とその親だというから、一般への知名度など推して知るべしだろう。

「昨年は大賞の受賞を1億円で買収していた疑惑が週刊誌で報道され、いまやレコ大は、アーティスト事務所間の“出来レース”という印象が強く
なっています。さらに、若者のあいだで人気の『ONE OK ROCK』のように、海外で通用するアーティストが増えてきた昨今、国内のローカルな賞を
獲ったからといって、ただの業界の権威付けにしかならないことが分かってしまいました。レコ大の視聴者離れはこれからも続きそうです」(ス
ポーツ紙記者)

昭和の時代は『レコード大賞』から『紅白歌合戦』への歌手の移動も年末の風物詩だった。楽曲のダウンロード販売や、オンラインでコンサート
を視聴する世代にとっては、とっくの昔に理解し難い世界なのかもしれない。


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https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-39707/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_puni.gif https://www.famitsu.com/news/201712/29149224.html
『スプラトゥーン2』新ブキ“スパイガジェット”が12月30日午前11時より追加
任天堂のNintendo Switch用ソフト『スプラトゥーン2』において、2017年12月30日11時に新しいブキ“スパイガジェット”が追加される。

俺は↑が今日届くわ

33237円で注文できたw
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61oh0sMj6oL._SL1179_.jpg

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/chibi_c.gif 歴史的な人手不足
2017年は人手不足に始まり人手不足に終わる年だった。

厚生労働省が12月26日に発表した11月の有効求人倍率(パートを含む、季節調整値)は1.56倍と、1974年1月以来、43年10カ月ぶりの高水準となった。すでにバブル期の水準を上回り、高度経済成長期並みの求人難となっている。

夏以降一服して頭打ちかと思われた新規求人件数も11月は98万8605件と前月比2.4%増加した。新規の求人に対してどれだけ採用できたかを示す「対新規充足率」は14.2%。7人雇いたいという求人に対して1人だけが決まっているという計算になる。

この14.2%という数字も、比較できる2002年以降で最低である。この厚労省の統計はハローワークを通じた求職求人の倍率だけで、最近増えているインターネットなどを使った民間サービスの求人は含まない。このため、実際には採用難はもっと深刻だという声も聞かれる。

この2年だけを見ても、2015年12月に247万人だった求人が、この11月には275万人に増えた。28万人も求人が増えたにもかかわらず、職を探している求職者は194万人から176万人と18万人減っている。

仕事を求める人が減った背景には、景気が良くなって失業者が減ったことや、少子化によって若年層の人口自体が減少したこと、女性で働く人が大幅に増えて、新規に就労する人が減ったことなどが考えられる。

なにせ11月の完全失業率は総務省の調査によると2.7%で、24年ぶりの低さとなった。求人倍率の高さ、失業率の低さとも、歴史的な人手不足状態が出現していると言える。
2.7%という失業率は世界的に見ても異例の低さで、働く意思のある人が働いているという事実上の完全雇用状態といっていい。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53978

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