メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

2018年02月

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/25(日) 19:13:11.69 ID:M3ksiJjv0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 日経の英語メディア『Nikkei Asian Review』によると、トヨタは研究開発および設備投資に、この1年で217億ドル(約2兆3,400億円)
を投資しており、5年前に比べると4割増になるという。それほどの資金を投じ、また今後に向けた代替燃料車やモビリティに関する大規模な計画もあり、
トヨタのエンジニアは新しい活動の場を必要としている。だからこそ、トヨタは拠点としている愛知県に1,600エーカー(約650ヘクタール)の土地を購入したのだ。
そこには11種類のテストコースが建設される予定で、
そのうち1つはドイツ・ニュルブルクリンクのコースを再現したものになるという。(Autoblog 日本版)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6273401

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/26(月) 18:04:53.18 ID:KQG8ZMNf0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif スマホ進化、曲がり角 サムスンが新モデル

【バルセロナ=中西豊紀、大西綾】韓国サムスン電子は25日、最新スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS9」を発表した。
従来機種に搭載されている機能が多く、目新しさに乏しい。米アップルの旗艦モデル「iPhoneX」も不振が続く。
スマホ市場は2017年に初めて前年を割り込んだ。ハードの性能進化に限界も見え、スマホは成長の岐路に立っている。

「アンドロイド」を通じてスマホのOS市場でシェアトップにあるグーグルも存在感を増している。人工知能(AI)を駆使したスマホ向けの
画像・音声認識や翻訳機能といったソフト分野は同社が圧倒的に強い。サムスンが訴えた高度なカメラの補正機能は、
グーグルが17年夏にAIでほぼ実現している。

先進国を中心にスマホの普及が進んだ中で、今後は「機能の斬新さ」よりも「いかに飽きさせないか」が主戦場となる。

動画ソースあり
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27387720W8A220C1MM0000/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/27(火) 09:13:12.42 ID:lkPdyME/0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/pc3.gif なぜ日本は左側通行になったのか?

 日本は明治維新後に「近代化」の一環として近代的軍隊制度を導入した。
近代的軍隊の創設にあたって、日本陸軍は最初はフランス陸軍、その後はドイツ陸軍にモデルを求めて制度設計した。
当時はまだ自動車の時代ではなく、軍隊の移動や輸送には馬が使用されていた。

 先にも見たように、ドイツ陸軍は、基本的にナポレオン戦争後にフランスの制度をもとに設計された
プロイセン陸軍を中核としていた。そのため、当然のことながら最初から右側通行であった。
よって、フランス軍、ドイツ軍をモデルにした日本陸軍が右側通行を制度として導入したのは当然のことであった。

 では、なぜ日本の道路は左側通行になったのだろうか?

 日本の道路が左側通行になったのは、1900年(明治33年)の「警視庁令」(道路取締規則)による。
先にも触れた『舗装と下水道の文化』(岡並木)によれば、のちに警視総監となった松井茂は
「特別な理由や研究に基づいたものではない。なんとなく左側通行がよいと考えた」からだったと回想しているという。

「なんとなく」という決め方に驚かされるが、さらに以下のようなエピソードが紹介されている。

 陸軍ではすでに右側通行がすでに実施されていたため、警察としては右側通行を主張する当時の内大臣・
西郷従道(西郷隆盛の実弟で日本陸海軍建設の功労者)を説得する必要が生じ、その任に当たった松井と西郷の間で
こんな会話が交わされたのだという。

 西郷から左側通行の根拠を厳しく問われた末に、松井が「(左側通行には)別に理由はありません。ただこれだけですよ」
といって左の腰から刀を抜くまねをしたら、「うむそうか、よかろう」といって西郷は承知したのだという。
武士が左腰に刀を差していたから、ということらしい。松井氏自身がこのように回想しているそうだが、
重要な決定というものは、案外こんな理由で決まってしまうのかもしれない。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52415?page=4

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1 : :2018/02/27(火) 23:08:48.99 ID:Yw9HQokX0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/6931153.gif 【2月27日 AFP】インドネシアの・アチェ(Aceh)州の州都バンダアチェ(Banda Aceh)で27日、子ども向けのゲームに興じてシャリア(イスラム法)違反に問われたキリスト教徒2人が、公開むち打ちの刑に処された。
周囲には数百人の見物人が集まり、侮蔑の言葉を投げ掛けたり写真を撮ったりした。
世界最大のイスラム教徒人口を抱えるインドネシアの中でも、シャリアと呼ばれるイスラム法が施行されているのはアチェ州のみ。
ギャンブルや飲酒、同性愛行為、不倫などの違法行為に及んだ者にはむち打ち刑が科されることがある。
この日、刑を受けたのは61歳の男性と45歳の女性。2人は子ども向けの娯楽施設でゲームに興じたとして逮捕された。
この施設では、現金を含む賞品や金券などにコインを交換することができるという。
「賭博」の罪で男性は6回、女性は7回むち打たれた。また別の男性も、同じゲームに関わったとして19回のむち打ちを受けた。
モスク(イスラム礼拝所)のそばに設置された壇の周りには、隣国マレーシアからの観光客20人前後を含む見物人が約300人集まった。
この3人に対して刑が執行される際には、「いい年をして、反省しろ」などとやじが飛んだ。
この日は3人に加え、公衆の面前で愛情表現をしたとされるカップルも、それぞれ20回余りむちで打たれた。(c)AFP

https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/6/700x460/img_069a4426477890172f7fc8a58a9f8cf4109557.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3164392

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