メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

2019年10月

1 ::2019/10/31(木) 12:44:06.76 ID:mk0wBrWF0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/w7M91FR.jpg
https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/cinara.gif
謝らないか?

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1 ::2019/10/31(木) 14:51:19.22 ID:UuA0w0uj0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qFr766u.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif
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▲「SEVENTEEN」(画像提供:OSEN)

 韓国アイドルグループ「SEVENTEEN」の関係者とみられる人物がSNSに不適切な内容を投稿していたことがわかり、物議を醸している。

 この人物はSNSを通して「行く…また行く…放射能を吸いに」と記載し、ハッシュタグで「セブンティーン」「コンサート」「日本」「出張」「放射能たべに行くグラム」「また行く」「odetoyou」などを追加した上で、機内の座席モニターの写真を投稿。機内モニターは韓国から日本・東京に向かうことを示している。

 「SEVENTEEN」の公式スケジュールによると30日と31日、横浜アリーナで「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を開催する予定だ。

 SNSに投稿した人物がハッシュタグで記載していた「odetoyou」は、「SEVENTEEN」の公演タイトルであることがわかる。

 この投稿は「科学的根拠」などを理由に韓国でも非難の声が相次ぎ、その後、問題の投稿は削除された。

ソース:ワウコリア<「SEVENTEEN」側のスタッフ、SNSに不適切な投稿か 「日本出張、放射能を吸いにいく」>
https://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2019/1030/10244408.html

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1 ::2019/10/31(木) 13:17:32.71 ID:8TnRojva0

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NYでフォアグラ提供禁止へ 肥育法に「動物虐待」批判
10/31(木) 8:34配信 朝日新聞デジタル

 ニューヨーク市議会は30日、無理やり太らせたカモやガチョウからとるフォアグラの提供を禁じる条例を可決した。2022年に施行される。肥育法が「動物虐待だ」との批判が出ていた。米随一の大都市の同市でフォアグラを提供するレストランは1千軒に上るとされ、影響は大きそうだ。

 フォアグラ生産では、のどにチューブを入れてエサを流し込み、肝臓を大きくする強制給餌(きゅうじ)が行われることが多い。近年は批判の高まりを受けて生産や販売を禁止する国が増え、米国ではカリフォルニア州が12年に禁止する州法を施行した。この州法は連邦地裁で連邦法違反とされたが、控訴審で覆された。

 ニューヨーク市の条例では、レストランなどに対し、強制給餌で作ったフォアグラの保存や販売を禁じた。米メディアによると、カリフォルニア州では州法施行後、一部のレストランが「無償提供」としてフォアグラを客に出していたが、こうした手法も禁じられることになる。違反者には違反1件につき最高2千ドル(22万円)の罰金が科される可能性がある。

 フォアグラはフランス料理に使われることで知られる。ニューヨーク・タイムズ紙は「ニューヨークは世界の食文化の中心。フォアグラなしだなんてあり得ない。次は何がだめになるんだ? 子牛の肉か、キノコか」と憤るフランス料理店のシェフのコメントを伝えた。(ニューヨーク=鵜飼啓)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000014-asahi-int

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1 ::2019/10/31(木) 16:07:48.08 ID:EN/VTnc90

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1 ::2019/10/30(水) 18:17:27.64 ID:1Ududq6q0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/MowjDyl.gif https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif
【佐野SA再びスト突入】新社長がちゃぶ台返しで「自発的に辞めてくれ」3億円賠償も
一件落着したと思われた東北道・佐野サービスエリア(SA)のスト騒動に、再び暗雲が立ち込めている。
9月22日から現場復帰していた加藤正樹総務部長(45)ら従業員側が、ストライキに再突入するという

スト終結後の売上は30%増
復帰当初は順調だった。佐野SAの支配人、井原永治氏(51)は当時、「週刊文春デジタル」の取材に
笑顔でこう明かしていた。「たくさんのお客さんに『よかったですね』と声を掛けられて、仕事ができる
ことに感謝しながら従業員とがんばっています。スト終結後、1週間の売上は30%近く上がった。
お客さんには感謝の気持ちしかありません」

労組に対して損害賠償も検討
損害賠償について、ケイセイ・フーズ側は代理人弁護士名で、労組側に通知書を送付していた。その中で、
会社側は次のように主張している。

〈団体交渉を経ないストライキや事前の予告のないストライキは正当性を欠き違法なものです〉
〈不法行為によって甚大な損害を蒙り、その額は、本件ストライキが決行されている期間1日当たり
少なくとも800万円を下らないと見込まれます。(略)貴組合及び貴組合の執行委員長である貴殿個人、
その他本件ストライキの決行の意思決定をした者に対して、しかるべき法的手段を講じます〉
ストライキが続いた39日間で計算すると、総額3億1200万円にもなる。

「岸前社長は9月末に退任しましたが、岸京子夫人は今も代表取締役会長です。銀行の新規融資は
凍結されたままで、取引先への支払いも滞り、我々が戻って取引を再開した業者は数えるくらいしかない。
その上、複数の大口取引先からは支払いの催促もされています。

今の私には、会社のお金回りを確認する権限もありません。取引業者に『本当に支払いは大丈夫ですか?』
と聞かれても、『わかりません』としか言えません。私は福田社長からは『自発的に辞めてくれ』『あなたの
やっていることは従業員の雇用を失わせるものだ』という言葉を何度か言われています。

私は『身の振り方は従業員の皆に相談した上で決める。自分一人では決められない』と返答しています」(加藤氏)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00015077-bunshun-soci&p=1

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