メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

2019年11月

1 ::2019/11/30(土) 11:57:31.29 ID:v1OPg5630

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WOz7mXR.jpg
https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/jisakujien_5.gif
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1 ::2019/11/30(土) 08:36:49.20 ID:j/0xOHm20

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6XxRY22.png https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif
那覇市首里当蔵町の首里城で正殿など主要7棟が焼失した火災で、正殿周辺に設置された消火設備「放水銃」を消防隊員が使用しようとしたが、正殿裏手の1基の収納ぶたが開かずに使用できない状態だったことが29日、分かった。

火災発生から1カ月を前に、那覇市消防局が同日開示した当日の活動報告書で明らかになった。

さらに正殿正面の他の2基の放水銃は使用できたが、火災翌日に予定されていたイベント用舞台が放水を妨げ、一時的に消火活動の支障となったことも判明。
厳しい状況下で消防隊員らが消火活動に当たった実態が浮かび上がった。

10月31日の火災から1カ月が経過するが、現段階で出火原因は特定されていない。
県警は電気系統設備が集中し、火元として有力な正殿北東側から見つかった金属類の鑑定を科学捜査研究所で続けている。

https://i1.wp.com/030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/002/201911/large-bb5aa10c6e42f5d42e6a5fe6988fee4a.jpg
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1034231.html

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1 ::2019/11/30(土) 06:33:06.13 ID:oGeEu7y60

https://i1.wp.com/i.imgur.com/IuFWA8o.png https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/ps3.gif
‪中国、5隻目空母計画中断か 原子力技術・資金で困難—香港紙:時事ドットコム

【北京時事】28日付の香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストは、中国の5隻目の空母建造計画が技術的な困難に直面し中断していると報じた。
5隻目の動力は中国の空母としては初の原子力を想定。通常動力の4隻目は2021年にも着工する見通しだが、「追加の空母建造計画はない」という。

同紙によると、中国軍関係者は「中国には(空母に)必要な原子力技術がない」と語った。また、空母艦載機「殲15」の後継機開発でも
「短期間で解決できそうにない技術的問題」(軍関係者)がある。国有造船大手の中国船舶工業集団と中国船舶重工集団が26日に合併したが、
コスト面と技術面の問題は大きく、空母建造プロセスが早まることはないもようだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112800697&g=int

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1 ::2019/11/30(土) 09:42:59.77 ID:RAEtpfhK0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ylKVqLV.png https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif
感性が鈍り、幸せも…「スマホを手放せない人」がハマるストレスの沼 (1/3ページ)
https://www.sankeibiz.jp/econome/news/191130/ecb1911300905001-n1.htm

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1 :リキラリアット(東京都) [US]:2019/11/30(土) 09:28:58

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jLpHVPT.png https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif
<社説>首里城焼失1カ月 32軍壕含め全体の整備を
首里城が火災で焼失して1カ月がたった。

火災から1カ月がたったこの機会に首里城は誰のものか、考えたい。

琉球国王の居城だった首里城は明治の廃藩置県で明け渡された後、1908年に首里区立工業徒弟学校となり、翌年首里区に払い下げられた。
沖縄戦時には地下に日本軍の第32軍司令部壕が造られたために米軍の攻撃の的となり、首里城ごと壊滅した。

沖縄戦終結から5年後の50年、跡地に琉球大学が設置される。
敷地は後に那覇市などが所有地を大学に寄贈したものであった。
しかし日本復帰で琉球大が国立に移管される際、その敷地ごと国有地となってしまう。

復帰後も県は国に対して土地を無償で県に返還するよう要請するが国は応じなかった。
県は92年に首里城跡地の一部を県立芸術大学の用地として鑑定評価額を約25%減額した約5億3千万円で買い取ることで国と合意した。
もともと県民の土地だった首里城跡地を県費で買い取ったことになる。
当時、県議会でも疑義が出されたが、既に県立芸大が土地を使用し、国が用地買い取りを迫っていたため押し切られた。

首里城再建に当たり、その主体が議論されている。政府は再建について国が担うと確認した。
国営公園で、さらに日本が誇る世界遺産になっていることを踏まえると国による再建支援は必要だろう。
ただ、再建は焼失した正殿などに限るのではなく、沖縄戦で首里城の地下に設けられた32軍司令部壕や文化財を安全に保管する倉庫などを総合的に整備すべきだ。

特に32軍壕は、県民に多大な犠牲を強いた「戦略持久戦」を指揮した牛島満司令官ら軍首脳が作戦を練った場所だ。沖縄戦の悲劇を知る一級の戦跡である。

首里城を真に県民のものにするために、首里城の所有、管理は県が主体となり、総合的に整備すべきだ。
首里城再建に寄せられている義援金の使途も総合的に検討すべきだ。

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-1034278.html

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