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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 経済

1 : :NG NG

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事件から見える貧困 弁護士が生活保護を解説 24日、中央区 /大阪

 「刑事事件から見える貧困」をテーマに、生活保護制度の問題点などを解説するセミナーが24日午後2時、大阪市中央区谷町2の市民活動スクエア「CANVAS谷町」で開かれる。

https://mainichi.jp/articles/20170919/ddl/k27/040/216000c

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZeTYeW1.png
19日の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。終値は前週末比389円88銭(1.96%)高の2万0299円で
6月20日以来、約3カ月ぶりに年初来高値を更新した。日本の連休中に米国の長期金利が上昇し、
外国為替市場で円安・ドル…[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みい

日経平均大引け 年初来高値を更新、389円高の2万299円
2017/9/19 15:13日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXLAS3LTSEC1_Z10C17A9000000/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/K10011140391_1709151140_1709151312_01_02.jpg
自動車の環境規制が厳しくなり、世界的に電気自動車の開発が加速するなか、大手トラックメーカーの三菱ふそうトラック・バスは、世界で初めて販売する量産型の電動トラックを公開しました。

三菱ふそうトラック・バスは14日、アメリカのニューヨークで新たに開発した電動トラックを公開しました。これまでに電動トラックを専門に製造する企業はありましたが、自動車メーカーが量産タイプを販売するのは世界で初めてです。

電動トラックは、積載できる荷物が最大3.6トンの小型トラックで、1回の充電で100キロから130キロ程度、走行します。このため1日の走行距離が比較的短い大都市での荷物の配達などの利用を想定していて、年内にアメリカと日本、それにヨーロッパで一部の企業向けに販売を始める予定です。

自動車メーカー各社は、ヨーロッパや中国などが環境規制を強化していることに対応するため、電気自動車の開発を加速させています。

アメリカの電気自動車メーカー、テスラも13日、来月下旬に自社で初めてとなる電動トラックを発表することを明らかにしていて、乗用車だけでなく商用車でも電動化を進める動きが相次いでいます。

三菱ふそうトラック・バスのマーク・リストセーヤ社長は「ディーゼルエンジンは125年の歴史の中で著しく進化してきたが、新しい電動化の技術も高めていきたい」と話していました。

9月15日 13時12分

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https://i1.wp.com/www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/K10011140391_1709151140_1709151312_01_03.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011140391000.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZmTOH6n.jpg
ホリエモンがお金と貧困の関係についての衝撃的な見解を披露している。
今回取り上げたのは、「貧困層の割合が増えてきて、社会問題になっています。堀江さんは、
『お金の本質は信用なので、皆がお金だと思っているモノは幻想』と言われておりますが、
そのことを認識できれば、貧困から脱出できるというほど簡単な話でもないかと思います。
たしかに、マインドが与える影響は大きいと思うので、現実にお金がなくても、前向きに生きて行く事ができれば、
いつかは貧困から脱出できるかもしれません。
そんなお金はなくても前向きに頑張っている人達に対して次なるアドバイスを贈るとすれば、どのような言葉になりますか」という質問。


ホリエモンは、「んー、お金と豊かさって現代社会ではそんなに相関性は高くないと思うんだよね。
家とか車とか結婚とか子供を持ちさえしなければ、そんなにお金って必要ないよ」と回答。
 
お金と貧困の問題について、以前ホリエモンは「お金の本質が信用であることを理解するのが大切」と言っていたが、
それだけでは貧困問題は解決しないと考える質問者。これに対してホリエモンは、現在の貧困は単にお金のせいではないと回答。
「貧困から脱出できないのは、お金がないからではなくバカだから」と強烈な言葉を発した。

例えば、現在は母子家庭で3人子供がいる家庭だったら、生活保護費や児童扶養手当などを合わせて20万円ほどもらえる。
それでも生活に困窮している家庭は多いが、ホリエモンは「これだけもらえれば十分だよね?」と強気な発言。

とはいえ、これに根拠がないわけではない。例えば、こうした家庭の支出内訳を見てみると毎月3万円近くを携帯電話に当てていることがある。
それは、彼らが格安SIMや白ロムといった安価なサービスを知らずに携帯各社の充実過ぎるサービスを利用しているからだ。
こうした無駄な支出は、お金の不足ではなく、格安SIMという知識を持っていないことが原因。ホリエモンは、現在の貧困はこうした知識の欠如が大きな理由だと考えているのだ。
http://u-note.me/note/47506993

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

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「肉不足」で平均体重激減のベネズエラ、国主導でウサギ繁殖計画

2017/09/14 17:29(カラカス/ベネズエラ)
【9月14日 AFP】未曽有の経済危機に見舞われている南米ベネズエラのニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)大統領が、多くの国民にとって肉を食べることがぜいたくと化している現状を打開する方策として、ウサギを食用に繁殖する計画を打ち出した。

「動物性たんぱく質は切迫した課題だ。そのため『ウサギ計画』を承認した。ウサギは何しろ『ウサギ算』といわれるほど多産だからだ」。マドゥロ大統領は国営テレビで冗談を交えてこう語り、牛肉などの安価な代用品としてウサギ肉を導入する考えを表明した。

 マドゥロ大統領は、深刻化の一途をたどる経済危機を「経済戦争」と称している。「ウサギ計画」は、この「経済戦争」における食料や医薬品の不足への対抗策の一環だという。

 ベネズエラでは、国民の約75%が経済危機の影響できちんと栄養を取れずに平均8.9キロ体重を落としたとの調査結果が今年発表されている。

 政府の食料計画を任されているフレディ・ベルナル(Freddy Bernal)氏は、「ウサギ計画」を成功させるため、国民は「ウサギ愛」を捨てなければならないと主張した。

 ベルナル氏によると、第一弾として貧困地区を対象に先だって子ウサギを配給したが、住民たちはペットとして名前を付け、一緒に寝るなどかわいがってばかりいるという。同氏は、子ウサギは2か月で体重2.5キロにまで育つと指摘。「ウサギはペットではなく、ベネズエラ国民の食卓に提供される高タンパク・コレステロールゼロの肉2.5キロだ」ということを国民は理解しなければならないと語った。

 マドゥロ大統領の社会主義政権は、生産コストの高い牛肉の代用品としてヤギの食用繁殖計画も検討している。

http://www.afpbb.com/articles/amp/3142906

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