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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 経済

1 : チェーン攻撃(愛知県)@\(^o^)/ [US]:2017/04/19(水) 17:54:43.27 ID:8THLoPWB0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nzFQK5a.jpg
総合商社、人気根強く…就職先ランキング

 就職情報会社「ダイヤモンド・ヒューマンリソース」は18日、来春卒業予定の大学、大学院生の「就職先人気企業ランキング」を発表した。

 女子の1位は文系、理系とも東京海上日動火災保険。例年と同様、大手総合商社の人気は高く、男子は文系、理系ともに上位を独占した。

 調査は今年2〜4月に行われ、計5771人の回答を集計した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00050051-yom-bus_all

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1 : トペ コンヒーロ(北海道)@\(^o^)/ [US]:2017/04/15(土) 22:41:06.85 ID:nZ+ZKr3C0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/kcCo1He.jpg
日本時間2003年4月19日(土) 午前0時00分〜、NHKスペシャルにおいて「個人破産 〜アメリカ経済がおかしい〜」
という米国におけるミニマムペイメントおよび住宅ローンによる個人破産が増え続けている問題を題材としたテレビ番組が放映された。

しかし、NHKスペシャルのほとんどが雨後の筍のごとく違法アップロードされているYouTubeやニコニコ動画において、この放送回だけはことごとく削除されていることがわかった。

さらに、この放送回については過去の放送を有料で閲覧できるNHKアーカイブスでも通常の検索ではたどり着けないようになっており、現在では存在しなかったことにされているようである。

この不審な点について一部ではクレジットカードなどの金融業界を牛耳るユダヤの陰謀と圧力であるという意見も囁かれている。

なお、Googleビデオによると中国のYoukuや韓国のパンドラTVにはバックアップが存在している模様である。

(動画あり)
http://monobook.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%9E%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88

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1 : キン肉バスター(愛媛県)@\(^o^)/ [EU]:2017/04/04(火) 12:46:07.13 ID:OxFo/jyw0.net

https://i1.wp.com/livedoor.blogimg.jp/lunarmodule7/imgs/b/9/b94d166d.png
金持ちと貧乏人を分断する決定的な意識差

「人生の成功に重要なことは何か?」という質問を金持ち、中流、貧乏人の3つのグループに行った結果が興味深いので紹介したい(THE SECRET OF SUCCESS)。
結果はそれぞれの社会階層ごとに大きく異なる。


貧乏人は、1)人脈、2)狡猾さ、ズル、3)初期資本の存在などを重要視し、一方、8)能力、才能、7)幸運、強運、6)努力などを軽視する傾向にあった。
自分の置かれている良くない状況の原因を自分の外や不正に求め、一方で才能や努力など本人に帰属する要素は軽視している。悪いのは自分ではない、と主張しているかのようだ。

一方、金持ちは1)努力、2)学歴、資格、3)企業家精神、勇気などを重視し、8)人脈、7)狡猾さ、ズル、5)幸運、強運及び能力、才能に重きを置いていない。
金持ちは自らの成功の要因を自らの資質や努力に求め、コネや不正、運などではないと強弁しているかのようだ。貧乏人の重視する項目が、金持ちには軽視されているという点は興味深い。

それらの間の中流は、1)学歴、資格、2)人脈、3)努力などを重視しており、いかにも中流的な考え方であるように見受けられる。
日本の一般的な中流家庭の親が子供に期待するのはまさにこれらの要素だろう。難関大学から一流企業に入社するような典型的なエリートコースと面白いように符合する。

これらの意識はそれぞれ置かれた社会階層の原因なのか、はたまた結果なのか。嘆いたところで行動を起こさねば変わらないことだけははっきりしている。

http://blogos.com/article/216712/

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1 : 目潰し(北海道)@\(^o^)/ [EU]:2017/04/01(土) 08:16:34.40 ID:9nvlN0vD0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eXjygI4.gif
大阪府は31日、子供の貧困対策を目的に行った「子どもの生活に関する実態調査」の結果を公表した。

 低所得層の家庭の子供は高所得層の子供に比べ、「学校の勉強がわからない」割合が2・1倍、「朝食を週に2回以上食べない」割合が2・6倍に上った。

 調査は昨年6〜9月、府内全43市町村で、小学5年生と中学2年生の各約4万人とその保護者を無作為に抽出するなどして行った。回収率は62・3%。

 回答を、所得に応じて4層に分類したところ、「あまり」「ほとんど」を含めて学校の勉強が「わからない」とした子供は、所得が最も低い層で27・6%、最上位層は12・9%。
「朝食を週に2回以上食べない」と答えたのは、最も低い層で19・3%、最上位層で7・5%だった。「週に1回以上遅刻する」は、最も低い層で16・9%、最上位層で8・6%だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00050040-yom-soci

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1 : バックドロップホールド(北海道)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/03/30(木) 14:28:46.01 ID:fXI3ra6P0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mN2fDlR.jpg
参加が取りざたされた官民ファンドの産業革新機構と日本政策投資銀行はいったん見送り、応札した米国企業などと連合を検討する。
有力な日本企業の提案は無かったもようだ。

売却先には、東芝の主力製品「フラッシュメモリー」を三重県四日市市で共同製造する米ウエスタン・デジタルのほか、
米シルバーレイク・パートナーズなど複数のファンドや台湾の鴻海精密工業が候補に挙がっている。

半導体大手の米マイクロン・テクノロジーや韓国のSKハイニックスなど競合企業も関心を示している。
韓国紙の中央日報は29日、SKハイニックスが日本の投資家との連合で参加する見通しだと伝えた。

記憶媒体として使われる東芝のフラッシュメモリーは競争力が高く、日本の政府や産業界は韓国や中国など
アジア勢へ渡ることに警戒感を強めている。技術が安全保障に関係することを理由に国は流出阻止を模索しており、
日米連合もその過程で浮上した。

綱川社長は半導体事業の価値に関し「少なくとも2兆円で、今も上がっている」と指摘し、売却先の選定では技術流出にも配慮するとした。

Copyright 毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20170330/ddm/002/020/169000c#csidxc0885f209369b9396b0a535badb9bea

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