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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 経済

1 :名無しさん@涙目です。:2018/12/02(日) 12:06:11.72 ID:M/idULCS0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif

10月2日午後7時過ぎ、東京・歌舞伎町のビルから20代の女性が飛び降りた。

 「すごい音がして外を見たら、女性が倒れていました。
そばにはスーツを着た男性もあおむけて倒れていて、頭を押さえていました」。
直後の様子を目撃した近くの飲食店の女性店員(21)が話した。
女性は転落した際、真下にいた通行人を巻き込み、男性が重傷を負った。女性は搬送先の病院で死亡が確認された。

【暴行死未婚10代母 夢の成就と家族の幸せを願う言葉を書き連ねた帳面】

 屋上に通じる外階段には女性の靴が残されていたという。
自殺とみられるが、事件性がないため警察による発表はなされず、動機は明らかになっていない。

 なぜ女性は歌舞伎町で死を選んだのか。記者は女性を知る人を探した。

 ◇「人生詰んだ」

 「初めて会ったのは9月上旬の深夜。私から声をかけたんだよね。
歌舞伎町の路上でお互い一人でいたから『飲みに行こうよ』って。それから何回か飲んだり、ご飯食べに行ったり。
人づてに飛び降りたって聞いたのは2日後くらいかな。正直驚きはなかった。あの子、ホストにはまっていて病んでる感じだったから」

 10月22日深夜。
現場近くの路上で聞き込みを続けると、飛び降りた女性を知る18歳の少女に行き当たった。

 少女によると、女性は歌舞伎町のホストクラブの常連だった。
「担当」と呼ばれるホスト目当てに、毎晩のように店に通っている様子だった。

 「めっちゃお金を使った時は『好き』って言ってくれるけど、本当の人の気持ちって分からない」
「相手からしたら結局私はお金を使うだけの存在。
好きなのは私だけなのかなあ」。女性はそんな話をしていたという。

 夜の店で働いているらしかったが、「200万円の掛け(ホストクラブへのツケ)がある」とも話していた。
最後に会った9月中旬、女性が発した言葉を少女は覚えている。「私の人生、もう詰んだー」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000001-maiall-soci

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/12/01(土) 09:32:09.25 ID:ez0lPUZv0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
「いきなり!ステーキ」空白の秋田に出店 全都道府県で展開

ペッパーフードサービス(東京)は30日、ステーキ店チェーン「いきなり!ステーキ」の国内363店舗目として、秋田市に秋田東通店をオープンさせた。いきなり!ステーキはこれまで秋田県にだけ店舗がなく、全都道府県展開を果たした。

 いきなり!ステーキは平成25年12月に1号店を銀座4丁目にオープン。牛肉の塊を客の目の前で切り分ける注文方法や、グラム単位の価格設定が受け、年々店舗を拡大している。
https://www.sankei.com/economy/news/181130/ecn1811300018-n1.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/29(木) 10:18:28.51 ID:JT3FEZ5u0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif  【ソウル共同】韓国最高裁は29日、太平洋戦争中に三菱重工業に動員された元朝鮮女子勤労挺身隊員の韓国人女性ら5人が同社を相手に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、賠償支払いを命じる判決を言い渡し、同社の敗訴が確定した。

https://this.kiji.is/440682796997772385

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/28(水) 11:38:35.95 ID:gCrp2Fae0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monakai.gif 元挺身隊、元徴用工訴訟29日判決 三菱重敗訴の公算大


韓国最高裁は29日午前、三菱重工業の軍需工場で強制労働させられたとして損害賠償を
求めた2件の訴訟の上告審判決を言い渡す。
今回の2件も原告勝訴の公算が大きい。

原告の一人、梁錦徳(ヤンクムドク)さん(87)は「小学校の先生に『日本に行けばお金が
たくさん稼げる』と言われたが、実際はまったく違った」と憤り、「ここまで長すぎた。今は勝訴を
信じている」と強い口調で語った。


で、ウヤムヤに和解だからな
期待するな
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/468879/

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1 : :2018/11/27(火) 15:45:58.28 ID:x/3yMx8B0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif 日本の最高学府・東京大学に通う現役大学生。周りの同級生が名の知れた国内外の企業やキャリア官僚を目指す中、NPO法人の一員として生活保護世帯などの子どもたちへの学習支援に心を砕く。
「教育格差を終わらせる」。現場で1人の子どもの成長をつぶさに見届けるまなざしの先には、この国の子どもたちの育ちの環境を変えるという果てしない夢が広がる。

高校卒業後の浪人時代。創立まもない那覇市内の予備校で学んだ。生徒約60人に先生4人の小所帯。
ユニークな先生たちは「受験にとらわれない勉強をしよう」と、社会に目を向け、課題をどう切り取るかという視点を教えてくれた。母子家庭で育った生い立ちもあり、自然と沖縄が抱える貧困問題に関心が芽生えた。

東大に入ると環境は一変する。周囲は世帯年収が数千万円という裕福な家庭の子ばかり。よくいわれる「学力の差=経済力の差」を肌で感じた。
友人に貧困の話を振っても「その人の努力が足りないからでしょ」という返事。学習さえもままならない境遇への感受性のなさに閉口してしまう。

学習支援事業を行うNPO法人「ラーニング・フォー・オール」に出会うのは大学2年の春。
学生がボランティアで教師となり、学習困難な状況にある子どもの元へ派遣されるプログラムに加わった。

受け持った東京・葛飾区の中3男子は、3桁割る2桁の計算に苦しむほどだった。明るい内気な子だったが、同級生から「バカなのになぜ勉強するんだ」となじられ、傷ついていた。目標は都立高合格。二人三脚の受験勉強が始まった。

結果へのこだわりがNPOの基本理念。学力がつき、その子自身が「自分の人生が変わる」と思える体験を目標に据える。

https://i1.wp.com/www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/3/8/-/img_38e121b089c3a822f9bd7f2cc3440ad5214574.jpg
続きます
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/350738

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