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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 経済

1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/02(木) 18:37:04.62 ID:HKPeknHy0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif

2年後の東京オリンピックで課題になる猛暑への対策につなげようと、陸上のマラソンコースとなる
東京 日本橋で、冷房の効いた店舗を開放する「クールシェア」についての意識調査が行われました。

大会の組織委員会は、観客への猛暑対策が特に必要な競技の1つに陸上のマラソンを挙げており、
スタート時刻を午前7時にするとともに、コース沿いの店舗やビルで冷房の効いた1階部分などを
開放してもらう「クールシェア」の取り組みを活用する方針です。

マラソンコースになる東京 日本橋では「クールシェア」がすでに行われている百貨店やビルがあり、
2日は取り組みを進める環境省と大会組織委員会が連携した意識調査が行われました。

調査では「競技の時間に特別に店を開けて『クールシェア』できる環境をどう感じるか」とか
「施設を増やすべきか」などを訪れた人たちに尋ねていました。

環境省は結果をまとめたうえで、組織委員会と共有し、効果的な対策につなげていくことにしています。

調査に答えた30代の女性は「東京大会のマラソンは小さい子どもからお年寄りまでみんなで楽しみたいので、
『クールシェア』をぜひ進めてほしい。そうでないと暑くて危ないです」と話していました。

環境省の担当者は「年々気温が高くなってきており、熱中症対策として東京大会の一助にしたいと
考えているので、力を入れてきていたい」と話しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180802/k10011560661000.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/01(水) 15:34:55.38 ID:KgT0e6gs0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/folder1_03.gif 主要ハイテク決算をアップルが華麗に締めくくった。
7月31日に発表した2018年4〜6月期決算は市場予想を上回る増収増益となり、売上高と1株利益はともに同四半期として過去最高を更新した。
米中の貿易摩擦が業績に影を落とす様子もなく、株価は31日夕の時間外取引で上場来高値を上回る水準に上昇。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL01H77_R00C18A8000000/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/01(水) 22:03:51.44 ID:hu0CG9290

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 1ヶ月で3回の動画公開の理由

シリアで3年前から行方不明となっているフリージャーナリスト安田純平さんの新たな映像がネット上に公開された。

「耐え難い状況におかれている」…人質2人の動画から読む組織の“焦り“

映像中で安田さんは、「私の名前はウマルです。韓国人です。今日の日付は2018年7月25日、とてもひどい環境にいます。今すぐ助けてください」と日本語で語っている。

この内容が不可解であるとして様々な憶測をよんだものの、1日に菅官房長官が日本政府もこれを安田さん本人と認定していると述べた。

安田さんの映像が公開されたのは、ここ一ヶ月のうちで三度目になる。
一度目は7月初旬で、この時の動画は半年以上前に撮影されたものだった。
二度目は7月中旬で、この時の動画は一ヶ月前の6月12日に撮影されたものだった。
そして今回公開されたのが一週間前の7月25日に撮影された動画である。

ここ一ヶ月で矢継ぎ早に安田さんの動画が公開された理由を考えるためには、現在のシリア情勢を理解する必要がある。
狙われたイドリブ県

シリア政府軍は今年に入ってから攻勢を強めて支配領域を大幅に広げ、イスラム国支配地域をほぼ奪還し、反体制派支配地域も主だったところはイドリブ県を残すのみとなっている。

このイドリブに関しても、政府軍は近日中に奪還を目指して総攻撃をかけるとみられており、現在ロシア軍主導でイドリブから市民を避難させるプロセスが進められている。

実は安田さんを拘束しているとみられる武装勢力が拠点としているのが、このイドリブなのだ。

この武装勢力については当初、アルカイダ系のヌスラ戦線とみられていた。しかし内戦の最中にヌスラ戦線は解体され、他の反体制派を取り込むかたちでHTSという武装連合が結成された。一方で、ヌスラ戦線のメンバーのうちシリアのアルカイダを再結成しようという人々を中心に、新たにフッラース・ディーンという武装組織も結成された。

安田さんの消息を知るとされ、日本メディアにしばしば接触してくるシリア人活動家(仮にAとしておく)によると、現在安田さんを拘束しているのは後者、即ちフッラース・ディーンのようだ。

Aは同組織が安田さん解放と引き換えに要求しているのは身代金であり、要求額は150万ドルであると述べた。
そしてAは同組織に伝手があるため、身代金を50万ドルにまで値下げさせることができるとも述べた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00010011-fnnprimev-int

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/26(木) 17:54:46.17 ID:sp+WCz1f0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/pc3.gif 韓国騒然「バルチック艦隊の金塊」とは? 総額「15兆円」日本でもかつてブームに
海底に眠る、沈没船の財宝。この言葉に、人間は弱いらしい。はるか昔から命知らずたちが、お宝を求めて海に潜ってきた。
17世紀、英国のウィリアム・フィップスは難破船の引き上げに成功、その財で一介の山師から、総督にまで上り詰めた。
枚1億円の金貨を多数積んだまま、1715年に沈没したスペインのエル・セニョール・サンミゲル号は、今なおトレジャーハンターの垂涎の的になっている。
今、韓国が「沈没船の財宝」に揺れている。その金額はなんと、15兆円近くだ。しかもそれは、日本にも縁のある話だという。
https://i1.wp.com/www.j-cast.com/assets_c/2018/07/news_20180724164755-thumb-645xauto-141441.jpg

バルチック艦隊「もう一つの任務」あった?
「宝船」「150兆ウォン(約15兆円)の価値」——2018年7月17日を皮切りに、こんな見出しが韓国メディアを相次いで飾った。
「宝船発見」を報告したのは、韓国のシンイル・グループだ。15日朝、鬱陵島から1.3キロ、水深434メートルの海底で、
朽ち果てた軍艦を見つけた。巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」、ロシア帝国・バルチック艦隊の一隻である。

ご存じのとおり日露戦争中の1905年、バルチック艦隊は対馬沖で、東郷平八郎率いる日本海軍と戦い、大敗を喫する。
ドンスコイも奮戦したが、ついに鬱陵島周辺で自沈に追い込まれた。
そのドンスコイが、なぜ今注目を集めているのか。実は、ドンスコイには総額15兆円という、大量の金塊が積まれていたという説があるのだ。
話はこうである。1904年、極東に向け出港したバルチック艦隊には、もう一つの任務があった。欧州でかき集めた莫大な戦費を、
ロシア本国に届ける、というものだ。ところがその行く手は日本に阻まれる。艦長は財宝を奪われないためにも、船ごと海底に沈めた——。

問題は、財宝がどの艦にあったか。日本では、対馬沖に沈んだ僚艦「アドミラル・ナヒモフ」が、その最有力候補とされた。
日露戦争直後から「財宝」の噂は広がり、大正時代には引き揚げに挑む人が出始める。2004年の朝日新聞記事には、
「戦前は夏場になるとよそから人が来て、『軍艦揚げ』に挑戦した」との、対馬の高齢者の回想がある
https://www.j-cast.com/2018/07/26334549.html?p=all

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