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カテゴリ: アニメ・漫画

1 :名無しさん@涙目です。:2018/09/13(木) 08:14:01.40 ID:QJGcCDrD0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 名探偵コナンはパクリだ 訴えたコメディアンに町の奇策有料会員限定記事


「『パクリ』の賠償金3兆円を支払え」。人気漫画「名探偵コナン」をめぐり、米側からこんな要求がふっかけられた。
矛先は作者の青山剛昌さんの生誕の地で「コナンの町」として知られる鳥取県北栄町。果たして、その結末は——。

 「世界中で『コナン』とグーグル検索すれば俺が最初にヒットするのに、日本ではアニメキャラが最初に出てくる。なぜなんだ」

 発端は8月21日(米国時間20日)。米国の人気コメディアン、コナン・オブライエンさんが自身のトーク番組「コナン」で、こうまくしたて、「パクリだ」と訴えたことだ。
北栄町が路上に名探偵コナンのキャラクターのオブジェを設置していることにも触れ、不利益を被ったとして町に3兆円を払うよう求めた。

 この発言を米国の友人から聞か…

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https://www.asahi.com/sp/articles/ASL953HGCL95PUUB003.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/09/13(木) 17:03:33.79 ID:B/OIQUCP0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif 「北斗神拳」を伝承した主人公、ケンシロウの死闘を描いた人気漫画「北斗の拳」の35周年記念イベント「伝承式」が東京都内で開かれ、原作者の武論尊さんと漫画家の原哲夫さ
んが登場した。
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201809/0011636030.shtml

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/09/11(火) 07:04:44.45 ID:ALc75O6/0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/kita1.gif 2016年8月に長寿アニメの声優さんの高齢化について記事を書いたのですけど、

あれからたった2年経って、当時表に載せていた方でも、

ホラーマンの肝付 兼太さん、
ブルマ役、ドキンちゃん役の鶴ひろみさん、
ミスターサタン役の石塚 運昇さん
が鬼籍に入られ、
クレヨンしんちゃんのヒロシ役、藤原 啓治さんは病気療養のため休養(代役として森川 智之さんに交代)
しんちゃんの声優も矢島 晶子さんから小林由美子さんに交代しました。

現状、長寿アニメの声優さんの年齢分布はどんな感じになっているのか、
再度まとめておきました。

長寿アニメ主要声優さんの年齢分布について



長寿アニメの声優さん、高齢化問題2018
https://i1.wp.com/cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kasumi19732004/20180910/20180910211850_original.png
http://prehyou2015.hatenablog.com/entry/seiyuukourei2018

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/09/09(日) 23:35:50.28 ID:/E7NXVsQ0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif 日本の漫画「はたらく細胞」が大人気 主役は体の中で年中無休で働く細胞

この夏、漫画家・清水茜の漫画「はたらく細胞」のテレビアニメ版が世界中で大ヒットした。
中国の動画共有サイト「bilibili(ビリビリ)」の新作再生回数ランキングでは現在もトップをキープしている。
また、日本の生物の授業でも使われているほか、医学界の専門家の間でも好評を博している。
中国青年報が報じた。

ヒトの体内には37兆2千億個もの細胞が年中無休で働いており、体は細胞にとって工場のようなものだ。
清水茜は、数が最も多い赤血球を赤い帽子をかぶった宅配便スタッフのようなキャラクターにしたてており、
彼らは血管の中で、酸素や二酸化炭素をせっせと体中に運ぶ。また細菌やウイルス、寄生虫が体内に
侵入すると、血管内をパトロールする「警備部隊」の白血球がそれを見つけるや否や鬼神の如く戦う。

このようにどんな小さなハプニングでも、体内では大きな災難となりかねない。

清水茜の手にかかれば、ちょっとしたすり傷は、赤血球の目の前で突如大規模な爆発が発生し、
ぽっかり大きな穴が出現するという「大事件」になり、刺身に潜む寄生虫・アニサキスは、ミクロの世界では
怪獣のような姿で胃壁を食い破って大暴れ。直径わずか30ナノメートルのスギ花粉が体に侵入すると、
星が地球に激突するかのように免疫細胞が過剰反応し、アレルギーを引き起こすといった具合だ。

そうしたストーリーが展開する漫画「はたらく細胞」はある「偶然」から誕生している。それは清水茜の妹が
学校の授業で細胞のことを習っている時に、「これ(細胞)をマンガにして覚えたいから、読み切りを1本書いてほしい」と
頼んできたことがきっかけだったといい、まさに姉の妹に対する「愛の産物」がこの作品を生んだということになる。

(略)

清水茜は取材に対し、「作品で題材にする怪我や病気は年齢や性別が特定されないものを中心に描いている」と
話す。どの「戦い」も誰にでも起こりうるものであり、誰もが共感できる内容になっているのだ。

そして戦いが終わると、毎回小さな「血小板」が現れ、戦場をきれいにしてくれる。実際の血小板の大きさもわずか
1-4マイクロメートルだが、「はたらく細胞」でも幼い子供の姿をしたキャラクターとなっており、集団になって血栓を
作り傷口を塞ぐ。

落ち込んだり、元気が出ない時には、体の中で頑張っているこうした細胞たちを思い出してみよう。細胞たちは体の中や
血管の中で、年中無休で働いており、私たちの命を支えてくれている。細胞たちは、自分の功績をひけらかすこともなく、
働き続けてくれているのだ。(編集KN)

https://i1.wp.com/j.people.com.cn/NMediaFile/2018/0907/FOREIGN201809070830000320277384943.jpg
https://i1.wp.com/j.people.com.cn/NMediaFile/2018/0907/FOREIGN201809070830000588167143764.jpg

「人民網日本語版」2018 年9月7日

http://j.people.com.cn/n3/2018/0907/c206603-9498287.html

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