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カテゴリ: アニメ・漫画

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/16(金) 16:04:50.64 ID:NgKDYYdp0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/boruzyoa.gif ムーミンと並ぶフィンランドの人気日本アニメ「銀牙」そのワケは…

(中略)
「流れ星 銀」は「熊犬」と呼ばれる狩猟犬の「銀」が主役。
奥羽山脈の暴れ熊「赤カブト」を倒すため“努力・友情・勝利”を重ねる。
アニメ化もされ、北欧を中心とするヨーロッパやアジアでも放送された。

高橋氏によると「中でもフィンランドの銀牙人気は日本以上」。
現地のファンクラブに何度か招かれたそうで「熱狂的なファンがいる」そうだ。
同国版コミックは続編も発売され続け、なんとミュージカル化もされた。

それにしても、なぜフィンランドで「銀牙」がヒットしたのか?

高橋氏は「フィンランドでは、ムーミンと銀牙くらいしかアニメ放送がなかったらしい。
毎年のように流し、子どもたちの心に刷り込まれちゃったようだ」と笑って話した。

もちろん、これは冗談と謙遜が入ったもので、理由はまだある。
「実はフィンランドには、銀と同じ秋田犬に似た犬がいて、
銀のように熊狩りの際に活躍していたらしい」という。
調べてみると同国原産の「カレリアン・ベア・ドッグ(カレリア犬)」のようだ。

カレリア犬は近年日本でも秘かに注目されている犬種。長野県軽井沢町では、
里に降りてきた熊を傷つけずに山に追い返す“ベア・ドッグ”として
飼う取り組みが行われている。
その活躍は、熊が人間の生活圏に頻繁に出没するようになった各地の自治体などにとって、
救いの一手となる可能性もある。

両国の景色が似ていることが、人気の秘密という説もある。
高橋氏は現地のファンから「銀牙を読むと、懐かしい感じがする。
奥羽山脈とフィンランドの森が似ているのかもしれない」と聞いたという。
日本もフィンランドも、世界トップ級の森林大国。ともに国土の7割が森林だ。

ほかにも、熊の「赤カブト」を隣国ロシアに見立てて感情移入しているとの分析もある。
フィンランドには、大国ロシアの脅威にさらされてきた歴史がある。

2018年2月16日 10:45
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/16/kiji/20180215s00041000488000c.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/15(木) 15:54:11.32 ID:mhhBX2fb0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif 人気テレビアニメーション「ドラゴンボール」シリーズで、ヒロインのブルマの声を担当していた声優、鶴ひろみさん(57歳没)。彼女が2017年11月16日に亡くなって以降、ファンは悲しみつつも「誰がブルマの声をやるんだろう」と議論していた。

・。鶴ひろみさん死去後で初めて
そんななか、2018年2月に花王がドラゴンボールとコラボ。オリジナルのアニメーション動画を公開し、そこにブルマも登場。鶴ひろみさん死去後、初めてブルマの声が公開されたのである。

・鶴ひろみさんに酷似
ブルマの声は非常に鶴ひろみさんに酷似しているものの、微妙に違う。声優名が公表されていないため、ドラゴンボールファンや声優ファンたちが声色から声優を推測。現時点で、久川綾さん(49歳)ではないかといわれている。

・ブルマの声として違和感なし
久川綾さんは「セーラームーン」シリーズでセーラーマーキュリーを演じて絶大な支持を得て、最近では「カードキャプターさくら クリアカード編」でケルベロスの声を担当している。ブルマの声として違和感がなく、かなり好評を得ている。

(以下略)

動画と全画像は以下ソース
https://i1.wp.com/cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/02/dragon-balls-buruma-voice.jpg
http://buzz-plus.com/article/2018/02/15/dragon-balls-buruma-voice/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/14(水) 19:23:59.41 ID:v3S1vFmF0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 「ヤンマガ」「モーニング」など6誌読み放題 講談社「コミックDAYS」リリースへ

 講談社は、漫画誌「ヤングマガジン」「モーニング」「イブニング」「Kiss」「BE・LOVE」が読み放題の新Webサイト
とアプリ「コミックDAYS」をリリースする。2月15日にWEB版をプレ公開し、3月1日にアプリ版を公開予定だ。月額720円
で利用できる(初月無料)。

 6誌を定期購読できるほか、ポイントを使い、作品を1話単位で購入することも可能。1話購入後、その話を含むコミッ
クを1冊分欲しくなった場合は、コミック1冊分との差額を支払うだけで購入できる。書店員による「人力オススメ機能
」も備えた。

 2月15日にプレ公開するWEBでは、6誌の現連載陣による作品2000話超が読み放題に。アプリ版は「何事もなければ」3
月1日にリリース予定だ。

 講談社が「圧倒的マンガアプリ」「悪魔的Webサイト」として開発してきたサービス。アプリ開発はグッドパッチが、
Webサイト開発ははてなが担当している。

https://i1.wp.com/cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/comicdays_team/20180211/20180211102116.jpg
https://i1.wp.com/cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/comicdays_team/20180211/20180211102121.jpg
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/14/news099.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/13(火) 20:04:07.47 ID:23IY3tEV0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_kukkuru01.gif 人気漫画や雑誌の最新号がインターネット上に無断でアップロードされ、誰でも閲覧できる状態になっている海賊版サイトの被害が深刻化しているとして、
漫画家で作る団体が、こうしたサイトを利用しないよう呼びかける緊急の声明を、13日、ホームページに公開しました。

公開された声明は、「海賊版サイトについての見解」と題され、日本漫画家協会のホームページに掲載されました。

声明では、漫画の読者と作り手を「輪」という言葉で表し、最近、作り手が輪の外に追いやられ、海賊版サイトが利益を得ている現状があると指摘しています。
そして、この状態が続くと漫画を作り続けることができなくなり、日本の漫画文化は滅びてしまうと強い危機感を訴えています。

日本の電子コミックの市場は年々拡大していて、出版科学研究所によりますと去年(平成29年)は1711億円の売り上げがありましたが、
経済産業省が平成26年にまとめた報告書では、海賊版による被害は500億円と推計していて、被害の深刻化が懸念されています。

若い作家がどんどん“死んで”いってしまう
声明をまとめた日本漫画家協会の理事長で、『あしたのジョー』で知られる漫画家のちばてつやさんは、NHKの取材に対し、次のように話しています。

「漫画がいろんな形で読まれることは、とてもありがたい。だけど、海賊版サイトで読まれてしまうと単行本にならないし、雑誌が売れない。
そうすると、いろいろな取材をしたり、資料を集めたりということができなくなってしまう。
いいアイデアがあって、いいキャラクターがいて、おもしろい話が作れるのに、漫画家がそれを続けることができないということが現実に起こってきている。
特に、若い漫画家たちが、かわいそうだなと思う。
いい才能を持った若い人たちが、今、一生懸命、いいものを書こうと頑張っているけれども、海賊版サイトで読まれてしまうと、
若い作家が、どんどん“死んで”いってしまうことに気が付いてほしい。
漫画文化をこれからも育てていくという意味でも、どうか海賊版サイトでは読まないということを、お願いしたい」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180213/k10011327231000.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/11(日) 22:54:41.57 ID:dPEyL3Kq0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 人気漫画や雑誌などをインターネットで無断で公開している、「海賊版サイト」の利用が若い世代を中心に広がっているとして、
漫画家で作る団体がこうしたサイトを利用しないよう呼びかける異例の声明をまとめました。

国内の漫画家で作る日本漫画家協会などによりますと、漫画や雑誌をネット上に無断で公開している海賊版サイトの利用が
若い世代を中心に、去年秋ごろから急増しているということです。

協会は事態を深刻に受け止め、そうした海賊版サイトを利用しないよう読者に呼びかける異例の声明をまとめました。

声明では、漫画を創作する過程に加わっていない海賊版サイトの運営者が利益を得ている現状があるとした上で、
このままの状態が続くと、作品が作り続けられなくなり、日本の文化が滅びてしまうと強い危機感を示しています。

協会では、声明文を近くホームページに掲載し、読者への啓発活動を進めることにしています。

声明をまとめた日本漫画家協会の理事長で漫画家のちばてつやさんは「漫画家は、自分たちの努力して作ったものが
たくさんの人に読まれるのはとてもうれしいが、そこに何の対価も生まれないと生活ができなくなってしまう。

雑誌や単行本が売れないと、連載も続かなくなる。このままだとせっかくいい才能を持った若い作家が育たないことに気づいて欲しい」と話していました。

文化庁の審議会の委員で、著作権に詳しい大阪大学大学院高等司法研究科の茶園成樹教授によりますと、
漫画を無断でコピーしてインターネットに投稿することは著作権の侵害で違法だということですが、
海外のサーバーに投稿されていると規制は難しい上、削除を申し入れても応じないことも多いということです。

これについて茶園教授は、「表現の自由に配慮する必要はあるが、海賊版しか掲載していないような悪質なサイトに限っては
日本から閲覧できないようする『ブロッキング』を導入するなど規制すべきではないか」と指摘しています。

その上で茶園教授は「海賊版をなくす特効薬はないので、学校などで海賊版サイトを利用しないよう啓発する教育を進める必要がある。
また、出版社側も利用者に適正に漫画を読んでもらえるように新たなビジネスモデルを構築していくことが求められる」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20180211/5201531.html

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