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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: アニメ・漫画

1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/23(水) 22:25:40.91 ID:b1/0Bvnb0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif テニスの大坂なおみ選手(21)をアニメにした日清食品のCMについて、米ニューヨーク・タイムズ紙が「肌が白いと日本で批判されている」と指摘し、同紙の取材に対し、日清食品は配慮が不十分だったと謝罪したと報じた。

白人のように描くことはホワイトウォッシュと海外で呼ばれているが、日清では、「そのような意図はない」とJ-CASTニュースの取材に答えたうえで、騒動を受けてCMの公開を停止することを明らかにした。

「ハーフの人たちは不十分だと言っているのに等しい」
このCMは、テニプリの愛称で呼ばれる人気漫画「テニスの王子様」とコラボし、大坂選手が同じ日清所属の錦織圭選手(29)とともに、テニプリのキャラたちと対戦しながら、4大大会のグランドスラムに挑むというストーリーになっている。

特設サイト上で2019年1月11日、「修行開始篇」の動画がアップされ、続いて14日には、「いざ、グランドスラム篇」が出た。CMを見ると、大坂選手は、錦織選手とほぼ同じような肌の色で描かれ、その多くが白っぽくなっている。

その後、16日になって、ハフィントンポスト日本版の記事で、CMの大坂選手キャラはホワイトウォッシュではないかと批判も出ていると報じられ、「その意図はなく、大坂選手側にも確認済みだ」とする内容の日清のコメントも載せられた。

そして、今度は、ニューヨーク・タイムズが22日、「薄い色の肌で大坂選手を描いた広告への反発が起きて謝罪」のタイトルでサイト上に英文記事をアップした。

記事では、CMが公開されると、大坂選手のファンらから、とても失望したとする声が出ているとし、「ハーフと呼ばれる人たちがその肌のままでは不十分だと言っているのに等しい」などとする日本在住の黒人作家、バイエ・マクニールさんのコメントも紹介された。

NYタイムズ、大坂なおみ「アニメCM」を批判 日清に取材すると「公開停止へ」
https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/c/ccb20_80_d29f50a6_b715e675.jpg
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15915942/

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/19(土) 12:24:10.90 ID:RK+Q3Pj80

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif 当時はアニメがセル画からデジタルに切り替わる時代でもあり、非常に魅力的で後に名作と評されるアニメ作品が数多くリリースされていたかと思います。
中には近年リメイク放送され、当時とは違った表現や完成度から再評価された作品も少なくありません。
そこで今回は、リメイクして欲しい90年代アニメをアンケート、ランキングにしてみました。

1位 SLAM DUNK
2位 H2
3位 幽☆遊☆白書
4位 るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-
5位 新世紀GPXサイバーフォーミュラ
6位 花より男子
7位 ドラゴンクエスト・ダイの大冒険
8位 ふしぎの海のナディア
9位 地獄先生ぬ〜べ〜
10位 まもって守護月天!

リメイクして欲しい!90年代のアニメランキング 1位から10位
https://ranking.goo.ne.jp/column/5608/ranking/51712/
https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51rtyvwyJEL._SX300_.jpg
https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51NVcCLyrNL._SX300_.jpg
https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51XN3UXMVpL._SX300_.jpg

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/14(月) 19:20:00.88 ID:GGH4fyQ+0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif リメイクしてほしい「昭和アニメ」TOP5発表 1位は『宇宙戦艦ヤマト』
1/14(月) 10:00配信

https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20190114-00061744-crankinn-000-1-view.jpg

1位に輝いた、懐かしの『宇宙戦艦ヤマト』
 漫画家の松本零士が監督を務めたアニメ『宇宙戦艦ヤマト』が、「リメイクしてほしい昭和アニメランキング(ロボット・メカ編)」で、ランキング1位に輝いた。

【写真】1位『宇宙戦艦ヤマト』&2位『機動戦士ガンダム』フォトギャラリー


 このランキングは、株式会社CMサイトが2018年10月4日に、10代〜60代の男女を対象に実施したインターネットリサーチ結果で得られた1万3237名の有効回答に基づくもの。

 第1位は、70年代にテレビアニメが放送され、映画化もされた『宇宙戦艦ヤマト』。異星人国家ガミラス帝国によって人類滅亡の危機に瀕した地球を救うため、イスカンダル星へ旅立つヤマトとその乗組員たちのドラマを描いた本作は、のちのヒットアニメ『機動戦士ガンダム』『超時空要塞マクロス』『新世紀エヴァンゲリオン』の先駆けとった傑作だ。

 第2位は、現在もシリーズが続くガンダムシリーズの、1979年放送の初代作品『機動戦士ガンダム』がランクイン。ロボットアクションに加え、主人公の成長や、戦争がモチーフとなったリアリティあふれる心理描写から「リアルロボットもの」と称され、ロボットアニメの先駆けとなった。

 そして第3位は、『デビルマン』『キューティーハニー』で知られる永井豪が原作を手がけた『マジンガーZ』。放送当時は日本で最高視聴率30%を記録し、スペインでは70%という驚異的な視聴率を記録したという。

 続く第4位は『三国志』『魔法使いサリー』の横山光輝原作の『鉄人28号』。少年探偵・金田正太郎と、彼が操縦する巨大ロボット・鉄人28号の冒険は、主題歌とともに、昭和30年代の子どもたちを熱狂させた。

 第5位は平井和正と桑田次郎による同名コミックをアニメ化した『エイトマン』。シリアスな物語に当時最先端だったSF技術を取り入れた作風は、子どもだけでなく、大人からの人気も高かった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00061744-crankinn-ent

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/12(土) 19:35:08.64 ID:up7XizMX0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で2019年1月4日に放送された宮崎駿監督の劇場アニメ
『風の谷のナウシカ』(1984年公開)が平均視聴率10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を
記録したことが発表された。
『風の谷のナウシカ』は日本テレビ局内では「放送すれば必ず数字が取れるコンテンツ」であることから、
「金曜ロードSHOW!」では今回で18回目の放送となった。また、あまりに
頻繁に放送し過ぎてしまっていることから、一部ネットでは「もう飽きた」、「ナウシカ何度も放送しすぎ」と
話題に上がることも少なくない。
その傾向は視聴率にも現れており、2010年の放送時には17.5%の高視聴率を記録したものの、
2012年は14.6%、2013年は12.9%、2017年は12.7%と減少し続けている。

今回は二桁である10.4%をなんとかキープできたものの、一桁台もいよいよ現実的になってきたことから、
日本テレビの名物コンテンツ『ナウシカ』の放送も、しばらく冬眠期間に入るのではないかとも噂されている。
そもそも最近の「金曜ロードSHOW!」では、季節ごとに「ジブリ祭り」と題する特集を行い、
2〜3週にわたり宮崎駿監督作品やスタジオジブリの作品を放送している。こちらも常時10%近い
視聴率は稼いでいるものの、やはり視聴者からは「何度も放送しすぎ」の声も強いという。
一体なぜ、「金曜ロードSHOW!」はこのような偏った編成を続けているのだろうか? 
テレビの編成事情に詳しい芸能記者はこう分析する。
「2015年以降、映画のテレビ放送はインターネット配信が発達したこと、
およびDVDそのものが安くなったことで急激に数字が取れなくなりました。
そのため、金曜ロードSHOW!も確実に数字が獲得できる映画ばかりを放送せざるを得ない状況になりました。
ジブリと日本テレビは提携関係にあるので、放送もしやすく数字も取れることから、
積極的に放送されていますが、さすがにここ数年は、あまりに頻繁に放送しすぎたことから、
視聴者離れも懸念されています。2019年は今回の『ナウシカ』低視聴率の影響もあり、
『ジブリ祭り』も減少されるのではないでしょうか?」(芸能記者)
『金曜ロードSHOW!』としては、2019年は視聴者を取り戻す正念場となりそうだ。
http://npn.co.jp/article/detail/41192497/

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