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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: パソコン・インターネット

1 :名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/05/28(日) 06:46:20.60 ID:3W6FjFk90.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/espSStl.jpg
かつてスマホのバッテリーは、取り外しできる電池パックだったが、最近のスマホは主に固定式バッテリーを採用しており、バッテリーの寿命=スマホの寿命と言える。
デジタル系ライターの板倉正道氏は、バッテリーの扱いは非常にデリケートなのだと語る。

「リチウムイオンバッテリーは、発熱や過充電&過放電によってどんどん劣化していくのに、無頓着な人が多すぎる。最悪なのはスマホゲーム。
充電しながらのプレイは、発熱がすごいことになるので厳禁です。
ポケモンGOのために充電しながら真夏の暑い中を歩くなんてもってのほか。
スマホにカバーをつけるのも、放熱を妨げるので実はよくありません。
特に避けたいのは手帳タイプの革のカバー。熱がこもりやすいんです」

スマホに「革カバー」はバッテリーが劣化する。“ちょい充電”もNG!?
https://news.nifty.com/article/magazine/12193-20170527-1335023/

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1 :名無しさん@涙目です。(新潟県)@\(^o^)/ [CN]:2017/05/27(土) 19:14:15.68 ID:rPopVwvp0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uWaLs3M.jpg
乱戦・格安スマホ ドコモなど大手、自縄自縛
2017/5/24付日本経済新聞 電子版

格安スマホ市場の急速な拡大が続いており、今年は契約者数が1000万件を上回る見通しだ。
皮肉なことだが、市場のけん引役はソフトバンクとKDDI(au)がサブブランドで展開する格安スマホサービスだ。
両社のサービスの良さが消費者に伝わっている。顧客の格安への流出に歯止めを掛けることはもはや難しく、
大手3社が国内市場で巨額利益を稼ぐ構図が揺らぐ可能性が出てきた。

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO16751270T20C17A5X11000/?dg=1

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1 :名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/05/23(火) 17:53:36.96 ID:r0Q6xtvy0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zNeM5u5.png

iPhone 8は「1000ドル突破」確定 アップルは値上げに強気姿勢

費用の高騰の理由はOLEDパネルの採用だ。「3DタッチセンサーをOLEDパネルに組み込む場合、繊細なパネルを保護するために前面と背面の双方をガラスで覆う必要があり、これがコスト上昇を招く」という。

コスト高の要因は既に様々な面から指摘されている。ゴールドマン・サックスによるとOLEDパネル自体が35ドルの価格上昇につながり、さらに3Dセンシング技術の採用が20ドル、メモリのアップグレードが従来の端末から16〜29ドルのコスト高につながるという。

3Dタッチモジュールの投入により合計で100ドルのコストが上乗せされることになるが、これは氷山の一角だ。新端末には待望のワイヤレス充電や急速充電機能の搭載も期待されている。

iPhone 7 Plusの256ギガモデルは既に969ドル(日本では107,800円)で販売されており、アップルが業界で最大レベルの利益率を維持することを考えると、新端末の価格は低く見積もっても1000ドルを超える。

ゴールドマン・サックスは「アップルは既に設計工程を終えた」と述べており、製造コストの算出は既に最終段階に入ったと見られる。小売価格はさらに積み上がることになりそうだ。

アップルは製品の値上げを躊躇しない。新型MacBook Proの価格は大幅に上昇したが、売上は好調でブランドイメージも守られた。通信キャリアとの契約とセットで販売されるiPhoneは長期間にわたりアップルの利益を保証する。

新型iPhoneが1000ドルを超えることは確実であり、全てが順調に進めばアップルはまた新たな収益源を確保することになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00016358-forbes-sci

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1 :名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [US]:2017/05/20(土) 11:18:06.66 ID:fLlM23ry0.net

https://i1.wp.com/itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/051901457/zu01.jpg
MMD研究所は2017年5月19日、「2017年SIMフリースマートフォン購入者調査」の結果を公表した。

SIMフリースマホ利用者が現在使っている端末のメーカーシェア1位は米アップルで25.1%だった。

2位は台湾エイスーステック・コンピューターで13.0%で、3位は中国ファーウェイで12.5%。

国内メーカーでは富士通が4位に食い込み、シェアは8.9%だった。

機種シリーズ別では上位3機種をiPhoneが占めた。

シェア1位は「iPhone SE」で8.1%で、2位は「iPhone 5s/5c」で5.3%、3位は「iPhone 7/7 Plus」で5.2%だった。

以下、
「arrows M02」が4.7%、「HUAWEI P9 lite」と「arrows M03」がそれぞれ4.2%と続いた。
https://i1.wp.com/itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/051901457/zu02.jpg

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/051901457/

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1 :名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [SA]:2017/05/17(水) 18:19:41.68 ID:rJ0V7TsP0

https://i1.wp.com/www.gdm.or.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/SCKTT-2000_04_1024x768-450x338.jpg
定評のサイドフロー型CPUクーラー「虎徹」がモデルチェンジ。より扱い易くなったオリジナル設計モデル「虎徹Mark II」が5月末より販売が開始される。

基本設計を踏襲しつつ、従来モデルの欠点を改良。具体的にはスプリングスクリュー仕様「ブリッジ式リテンション」を採用し、標準でRyzen(Socket AM4)にも対応。
周辺クリアランス(メモリ・グラフィックスカード)を確保し、物理的干渉を抑えた。さらに全高154mmとし、比較的コンパクトな筐体でも搭載できる。

アルミニウム製放熱フィンは、幅58mmの「ナロータイプフィン構造」。ヒートパイプはφ6mm×4本で、腐食を防ぐニッケルメッキ処理済み。
受熱ベースは銅製で、CPUの熱を効果的に吸い出す厚さが確保されている。


搭載ファンは120mm口径PWM対応「KAZE FLEX」で、軸受けは長寿命と静音性を両立する高密度密閉型FDB。
フレームの四隅には防振ラバーを装備し、防振性を高めた。
なおスペックは回転数300±200〜1,200rpm±10%、騒音値4.0〜24.9dBA、風量16.6〜51.17CFM、静圧0.75〜10.3Pa/0.0762〜1.05mmH2O。

外形寸法はW130×D83×H154mm(全体寸法)、重量645g。対応ソケットはIntel LGA775/115x/1366/2011(v3)、AMD Socket AM2(+)/AM3(+)/AM4/FM1/FM2(+)。
https://i1.wp.com/www.gdm.or.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/SCKTT-2000_03_1024x768-450x338.jpg
http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2017/0517/207154

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