メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: パソコン・インターネット

1 : ジャストフェイスロック(東日本)@\(^o^)/ [US]:2017/03/17(金) 09:48:14.80 ID:5lSwdjQA0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/N91I3aK.jpg ●満員電車でのスマホいじりについてのスレッドが、2ちゃんねるに立った

●「スマホを持つスペースあるのを見ると腹立たしい」という声があがった

●また、「本当の満員電車ではスマホなんか弄れません」という意見も殺到した

満員電車でスマホをいじる人への不満爆発 「そこまでしていじりたいか?」「スペースが余っているのを見ると腹立たしい」「そこまでしていじりたい?」

https://news.careerconnection.jp/?p=32997

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1 : ハーフネルソンスープレックス(東日本)@\(^o^)/ [CN]:2017/03/14(火) 10:59:05.29 ID:V/aKcz7k0

https://i1.wp.com/s.eximg.jp/exnews/feed/Dime/Dime_358318_2.jpg 格安スマホが浸透し始め、スマホユーザーの選択肢も広がってきたが、スマホの月額利用料はいくらが適正な金額だと思っているのだろうか。
MMD研究所が昨年、15歳以上のスマートフォン(大手3キャリアユーザー N=973、格安SIMユーザー N=106、その他 N=26)を
所有する男女1105人を対象に「2016年スマートフォンの利用料金に関する調査」を実施したところ(※大手3キャリア:docomo、au、
SoftBankを指す。以下同)、支払っているスマートフォンの平均月額料金は 6823 円で、大手 3 キャリアユーザーは平均 7433 円、
格安 SIM ユーザーは平均 2067 円という結果になった。

http://www.excite.co.jp/News/product/20170313/Dime_358318.html

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1 : 逆落とし(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/[US]:2017/03/14(火) 17:02:54.45 ID:+DUCjlyV0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/yP2wY4S.jpg PS4ゲームがPlayStation Now対応。本体を買わずPCで定額遊び放題に

ソニーのストリーミングゲームサービス PlayStation Now (PS Now)に、ついにプレイステーション4タイトルが加わることが明らかになりました。

Windows PC用のPS Nowアプリを使えば、PS4本体を買わずにPS4のゲームが遊べるようになります。

プレイステーションNow (PS Now)はソニーが運営するクラウドゲームサービス。ソニーが保有するサーバ上で動くゲームをインターネットごしに映像とし
てストリーミングして、プレーヤー側からはコントローラの信号を送り返すことで遊ぶ仕組みです。

実質的に動画配信やインターネットごしのリモートプレイなので、利用には当然ながら常時ネット接続が必須。快適に遊ぶにはある程度の帯域(推奨12Mbp
s)と、遅延の少ない回線環境が必要です。

一方、利点はゲームをまるごとダウンロードもインストールもする必要がないため、すぐに遊べること。記録容量がほとんど不要なこと。

またクライアント側の機器は動画再生ができてコントローラの信号を送れる程度の性能があれば良いため、非力な薄型ノートなどでも快適に遊べます。た
とえば他社が展開するPC向けのストリーミングゲームサービスでは、数十万円クラスのゲーミングPCで動かしたゲームをタブレットでも遊べることを売り
としています。

このように、サーバ側で用意さえすればどんなゲームでも遊べることがストリーミングゲームの大きな特徴のはずですが、ソニーの提供するPS Nowでは遊
べるゲームのライブラリが従来はPS3タイトルしかなく、結構な定額を支払って旧作が遊べる微妙なサービスか、PS4のPS3疑似互換のような位置付けでし
た。

新たにPS4のゲームが加われば、ソニーがライブラリに用意する範囲で、PS3に加えてPS4の最新ゲームもストリーミングで試し放題&遊び放題になります。

PS Now の PS4 ゲーム対応は、現在は米国向けにプライベートベータテストが発表された段階。開始予定は2017年中。具体的なゲームリストや正式サービ
スの開始日時、日本国内での展開予定や仕様などは明らかになっていません。

プレイステーションNowがPC対応。本体なしでPS3をプレイ、Xboxアプリで録画・配信も

なおWindows PC用のPS Nowクライアントアプリは長らく海外でのみ提供でしたが、国内でも近日中にリリースが予定されています。

更新:ソニー、PS Now対応機器を大幅縮小。PS3、Vita、Vita TV、ブラビアやBDプレーヤは切捨て、PS4とWindowsに注力して継続

ストリーミングゲームの特性を活かして、携帯機のPS Vita や テレビのブラビア、ソニー製BDプレーヤーなどでも遊べていたPS Now ですが、対応機種を
大幅に減らし、今後はPS4とPCのみに注力して展開する計画です。

PS3やPS Vitaも非対応。PS3を買えばPS4ゲームが遊べる、プレイステーションはネットに溶けてゆき同じハードでもクラウド側で進化してゆく、という時
代には残念ながらなりませんでした。
http://japanese.engadget.com/2017/03/13/ps4-ps-now-pc/

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1 : ナガタロックII(愛知県)@\(^o^)/ [US]:2017/03/12(日) 11:03:52.55 ID:p52AR3qb0

https://i1.wp.com/cdn.wpb.shueisha.co.jp/img/2017/03/f6d326562797fd9f55900c1ca452cddb_a04f118d1bb5753df5ec8d1ceabb4f6b-700x525.jpg ホリエモン×ひろゆきが大学生の将来を案じる。7割が「PCスキルに自信なし」で大丈夫か?

現段階でスマホスキルを極めても、ただの消費者にしかなれない?

スマホ全盛の昨今、PCスキルに自信のない大学生が増えているという。
このままスマホのスペックが上がれば、将来的にスマホとPCの境目はなくなるのだろうか?

『週刊プレイボーイ』の対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」で、“ホリエモン”こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏が議論する!

* * *

ひろ NECパーソナルコンピュータの調査によると、7割の大学生が「PCスキルに自信がない」と思っているみたいです。
こういう結果を知ると、スマホ全盛期なんだなぁと。

ホリ てか、今の時代はPCスキルなんていらない気がするなあ。だって、PCを使わないといけない作業って、プログラミングくらいでしょ?

ひろ う〜ん。僕はPC推進派なんですよ。確かにスマホは便利ですけど、スマホのスキルが上がっても“スマホを利用した消費者”にしかなれない気がします。

逆にPCを持っているとプログラムのほかに音楽や動画、アニメなども作ったりできる。
そんな感じで、興味がある分野でクリエーティブな活動ができるスキルが身についたりするんじゃないかと。

ホリ でもさ、今のスマホって相当スペックが上がってるし、音楽やイラストを作ることができるアプリだってあるよ。

ひろ 確かにスマホでも動画制作アプリやプログラムツールとかはありますけど、仕事で使えるレベルのものはほとんどありませんよ。
趣味の範囲ならいいですけど、仕事で使うレベルになると正直キツいと思います。

ホリ そんなことないでしょ。

ひろ 例えばプロが音楽を作るときって、MIDI規格の専用ケーブルやスピーカー端子、光ケーブルなんかもつなげるような環境が必要だったりしますよね。
でも、スマホでできるのは、せいぜい拾った音源を少しイジる程度です。

http://wpb.shueisha.co.jp/2017/03/11/81406/

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1 : 不知火(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/03/08(水) 21:33:03.27 ID:obRsCqoz0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FaBUkpD.jpg http://news.livedoor.com/article/detail/12728269/
iPadは生き残れるか? 音楽制作から見えるタブレットの未来【Turning Point】

iPadをはじめとするタブレットは、ノートPCでもなく、スマートフォンでもない、その中間を埋めるガジェットだ。

電子書籍や動画配信など、いち早くキラーコンテンツが生まれたこともあり、一気に普及したが、今では 失速。停滞気味だ。

iPadを含めたタブレット停滞の理由には、
スマートフォンの大画面化、ノート(タブレット)PCの薄型・軽量化により、iPadを含めたタブレットとの差異がなくなりつつあるだめだ。
つまり、存在価値そのものが揺らいできているのだ。

果たしてタブレットには生き残る道があるのだろうか?

■タブレットの居場所を侵食するスマートフォンとノートPC
小さなコンピューターとも言えるスマートフォンの性能の向上速度は一時期に比べると鈍化したように思える。
とはいえ、
続々と発売される最新のスマートフォンは、それでも処理速度の向上があり、カメラやディスプレイ、オーディオ機能の品質向上による差別化を図っている。
また普段身につけ持ち歩くアイテムであることからデザイン、カラー、サイズ、そして価格に至るまで、ユーザーのニーズに合わせて多種多様な製品が展開されている。

一方、タブレットはどうだろうか?
性能はスマートフォンに対応して向上はしているが、専用設計によるサイズのバリエーションは少なく、デザインも登場当時から大きな変更はなく、保守的なままだ。
特に片手持ちが可能な7〜8インチサイズは、価格面でもWi-Fiモデルは割安だが、SIMフリーモデルとなると大画面化するスマートフォンとの差異が少なくなっている。

消費者にとってもタブレットを選ぶという明確な理由は少なく、悩みどころとも言える。

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