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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 芸能・TV

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif https://i1.wp.com/sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2017/12/sirabee20171208terebi1-600x400.jpg

近年はネットの影響もあり、テレビを家に置かない世帯が増えているという。一方で、「家にないと困る」と考える人も根強く存在している。

では実際、テレビが家から消えたら困る人はどれくらいいるのだろうか。

■テレビが自分の家から消えたら困る?
しらべぇ編集部では全国の20代〜60代のテレビ所有者1,206名に、テレビの必要性について調査を実施。

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結果、「自分の家からテレビが消えたら困る」と答えた人は、64.6%。テレビの必要性を感じている人は、まだまだ多いといえるのではないだろうか。

https://sirabee.com/2017/12/09/20161398117/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 11月に報道された『とんねるずのみなさんのおかげでした』の番組終了の報道。同番組だけでなく
『めちゃ×2イケてるッ!』の番組終了も発表となり騒然となった。

『めちゃ×2イケてるッ!』は11月4日に正式に発表となったが、12月7日の放送で『とんねるずのみなさんのおかげでした』も
番組終了がアナウンスされた。

共同テレビの港浩一社長に扮した木梨憲武と、石田弘・番組エグゼクティブプロデューサーに扮した石橋貴明が登場。

石橋が「みなさんのおかげですが30年間やってきたんですが、番組が終了しちゃうんです」と発表。
木梨は「アレは噂じゃなかったんですか?」と聞きその場を去るというコント風発表。
しかしネタではなく本当に終了するようで2018年3月に番組が終了。

『とんねるずのみなさんのおかげでした』の番組終了については、フジテレビ幹部が定例社長会見にて
12月1日に否定。しかし終了は事実となってしまった。

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https://i1.wp.com/iup.2ch-library.com/i/i1873693-1512660588.jpg
http://gogotsu.com/archives/35224

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif 民放キー局の2017年4〜9月期決算によると、フジ・メディア・ホールディングス(HD)傘下のフジテレビジョンが唯一、営業赤字となった。
一人負けに歯止めがかからない状態だ。視聴率の低迷が続き、広告収入が減った。復活への道は険しいようだ。

フジ・メディアHDの連結決算の売上高は前年同期比4.8%減の3118億円、営業利益は12.3%減の116億円、
純利益は8.8%減の116億円だった。減収減益決算となったのは、主力子会社フジテレビの不振が原因だ。

フジテレビ単体の売り上げは1272億円。前年同期より166億円、11.8%減と大幅に落ち込んだ。営業損益は8億3600万円の赤字
(前年同期は23億500万円の黒字)、最終損益は5億2200万円の赤字(同16億4700万円の黒字)に沈んだ。

赤字決算になったのは放送収入が落ちたためだ。放送収入は918億円で前年同期より87億円、8.7%減った。番組の放送時間枠を販売する
タイム広告は385億円。65億円、14.5%も落ちた。番組の間に流すスポット広告も463億円で、23億円、4.9%のマイナス。スポット広告は、
これまでシェアが高かった化粧品・トイレタリー、清涼飲料、食品などが減った。視聴率の低迷で広告主が出稿を控えたことを端的に物語っている。

ビデオリサーチの18年3月期上期視聴率調査(17年4月3日〜10月1日、週ベース、関東地区)によると、
日本テレビホールディングス傘下の日本テレビ放送網の一人勝ちが続く。

日本テレビは全日(6時〜24時)、ゴールデンタイム(19時〜22時)、プライムタイム(19時〜23時)ともトップで視聴率三冠王だ。

フジテレビは全日が5.7%、ゴールデン7.7%、プライム7.6%で、民放キー局5社のなかの4位にとどまる。視聴率三冠王の
称号は93年までフジテレビのものだったが、過去の栄光いまいずこだ。

https://www.excite.co.jp/News/column_g/20171208/Bizjournal_mixi201712_post-11340.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/pc3.gif 「TV20年前設置なら、さかのぼって受信料」 NHK

 6日の最高裁判決は事実上、受信料支払いを義務づける判断を示す一方、契約を拒む人については提訴して、
承諾の意思表示を命じる判決を得るようNHKに求めた。上田会長は「公共放送としての役割を果たしているとの信頼がない限り、
単に訴訟だけで受信料をちょうだいするとは考えていない」と訴訟の乱発を否定。「判決でも双方の意思表示の合致が
必要とされている。これまでの通り、丁寧に説明する姿勢に変わりはない」と強調した。

 支払い義務が生じる期間について判決は、NHKが勝訴すれば、設置時にさかのぼって支払わなくてはならないとした。
この点に関して、契約・徴収を管轄する砂押宏行営業局長が「例えば20年前から設置していますという申告があれば、
公平負担の観点から払っていただくことになる」との原則を説明。一方で、「基本的にはお客様から設置の日を確認して
契約を締結する」と話し、期間は視聴者の申告を基準にする考えを示した。

 また、同局長は契約・徴収業務を委託している業者や個人に対し、6日中に、「判決は出たが、丁寧な説明を必ずやる。
錦の御旗のようにして説明がおろそかにならないよう文書を出した」と明かした。(小峰健二)
http://www.asahi.com/articles/ASKD75J6YKD7UCVL01D.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2017/12/03(日) 08:01:10.83 ID:4BQMMU4Q0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gN0jRo3.jpg

家にテレビがあったらNHKの受信料を支払わなければならないか。
NHKと契約を結ばず受信料を支払わない男性に、NHKが支払いを求めた訴訟で、
最高裁大法廷が6日、判決を出す。男性は憲法が保障する「契約の自由」を理由に
支払いを拒んでおり、受信料の支払いをめぐって憲法判断が示されるのは初めて。

最高裁が判決を出すのは、2006年3月に自宅にテレビを設置し、11年9月に
NHKから契約を申し込まれた後も受信契約を結ばず、受信料を支払っていない
男性のケース。男性は同年11月にNHKに提訴された。

放送法は「受信設備を設置したらNHKと契約しなければならない」と定めているが、
受信料の支払い義務は明文化されていない。受信料は総務省の認可を得た規約で
定められている。

NHKは不祥事などで受信料の支払率が下落したことを受け、06年から支払いの
督促などの法的手段を取り始めた。支払率は上昇したが、契約しながら未払いの
世帯は16年度も2割を超える。ワンセグ放送なども含めると未契約の世帯や事業所は
全国で約1千万に上るという。過去に受信料を巡って裁判になったケースは4千件以上ある。

判決は15人の裁判官全員が参加する大法廷で審理されている。金田勝年法相(当時)は
今年4月、放送法の規定は合憲とする意見書を最高裁に出した。判決が社会に大きな影響を
与えると判断した場合にとれる措置で、戦後2例目だった。

法曹関係者の間では、最高裁も一、二審判決同様、NHKの公共性などを理由に、
支払いは義務で、放送法の規定は「合憲」と判断するとの見方が強い。

一方、どの時期から支払うべきかについても、最高裁が判断を示すことになる。
この訴訟では、NHK側は、NHKが申し込んだ時点で契約が自動的に成立すると主張。
テレビ設置時にさかのぼって受信料を支払うべきだと主張している。男性は、支払うとしても、
大法廷判決で敗れ、NHKと契約した以降の料金だけだと訴えている。

一、二審判決は、NHKとの受信契約を定めた放送法の規定は、契約を義務づけていると判断。
NHKが契約していない人に裁判を起こして勝訴が確定した時点で契約が成立し、
テレビ設置時にさかのぼって受信料を払わなくてはならないとしている。最高裁は、
「豊かで良い放送」でなければ受信料制度の基盤が失われると指摘した一審判決と同様、
公共放送のあり方に言及する可能性もある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000014-asahi-soci

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