メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 芸能・TV

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0upybGO.jpg
何かと注目を集めるアイドルの水着姿。フレッシュな水着姿を披露する人もいれば、ドキッとするようなセクシーな水着姿を披露する人もいます。
そして現代のアイドルに負けていないのが昭和のアイドルの水着姿。語り継がれる伝説の水着姿を披露した人も多数。
そこで今回は、絶頂期の水着姿がハンパなかった昭和のアイドルについて探ってみました。

1位河合奈保子 461票
2位かとうれいこ 298票
3位武田久美子 274票
4位宮沢りえ 156票
5位柏原芳恵 139票
6位田村英里子 97票
7位小泉今日子 95票
8位石田ゆり子 90票
9位後藤久美子 76票
10位中森明菜 73票

11位河合その子 60票
12位斉藤由貴 58票
13位浅香唯 56票
13位鷲尾いさ子 56票
15位松田聖子 55票
15位井森美幸 55票
17位三浦理恵子 54票
18位沢口靖子 51票
19位石川秀美 47票
19位早見優 47票
21位菊池桃子 46票
22位薬師丸ひろ子 45票
22位中山美穂 45票
24位南野陽子 43票
25位小川範子 40票

https://ranking.goo.ne.jp/column/4515/

続きを読む

1 ::NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/BrKcNoL.jpg
 8月8日の午後9時過ぎ。東京・汐留にある日本テレビの前で「ドスン」という鈍い音が響き、周囲から悲鳴が上がった。ほどなくして救急車と消防車、複数台のパトカーが駆けつけた。近くの飲食店スタッフが話す。

「日テレの目の前のビルから、若い女性が飛び降りたと聞きました。辺りには大量の血が飛び散っていたそうで、警察官に“モップを貸してほしい”と言われましたが、店になかったので、断わってしまいました」

 女性は日テレの子会社Aで働く30歳前後の契約社員だった。Aの社員が話す。

「彼女はお笑い番組や歌番組の特番の制作スタッフでした。主にアシスタントプロデューサーを務め、仕事ができると評判も良かった。彼女が飛び降りたのは、日テレに隣接するAが入居するビルでした。数日前には、上司に仕事の悩みを打ち明けるメールを送っていたという話もあるようです」

 彼女が飛び降りた直後、会社の前にパトカーや救急車が集まったことで、日テレの番組クルーがカメラを担いで飛び出したという。

「情報番組や報道番組の複数のスタッフが現場に行ったところ、日テレの幹部が慌てて“取材はしなくていい”と止めたそうです」(日テレ関係者)

“身内”の出来事だから報じないということかもしれないが、この日テレ関係者は「別の事情」もあったのではないかと推測する。

「彼女は8月26日から放送の『24時間テレビ』にも関わっていたそうなんです。日テレの看板番組だけに、関係会社を挙げて様々なプロジェクトに取り組んでいますが、数か月前から準備をしているものも多く、8月に入ると追い込みのため、現場の緊張感は相当なものになります。

 そんな中、“関係したスタッフが飛び降りた”となれば大きな影響が出かねない。飛び降りた理由や容態など、詳細を知る人は社内でもごく少数のようです」

 Aに事実関係を問い合わせると、「その件については日本テレビが窓口になります」とのこと。日テレはこう答えた。

「ご指摘の方につきましては命に別状はないと聞いております。個人のプライバシーに関わることですので詳細について、お答えすることは控えさせていただきます」(広報部)

 彼女が『24時間テレビ』のスタッフかどうかについても聞いたが、「答えられない」とのことだった。彼女を知る別の日テレ局員が明かす。

「彼女は『24時間テレビ』の正式なスタッフではありませんでしたが、この番組は関係会社なども巻き込む大プロジェクトですので、まったく無関係とも言えません。飛び降りた理由は定かではありませんが、もし仕事で悩みを抱えていたのであれば、もっと周囲に相談してほしかった」

 今年の『24時間テレビ』のメインテーマは「告白〜勇気を出して伝えよう〜」。女性スタッフの職場には悩みを告白できる環境がなかったのだろうか。

8/18(金) 7:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00000003-pseven-ent&p=1

続きを読む

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RPwBCfu.jpg
毎年、物議を醸す「輝く!日本レコード大賞」。
音楽業界全体が衰退の一途をたどっている上に、不可解すぎる選考が視聴者の不信を買っているのが原因だ。

「もう大賞自体の権威は完全に失墜していると言ってよいでしょう。2008、2009、2010年は3年連続でEXILEが大賞を受賞し、その後2年連続でAKB48ですからね。
そして、臆面もなく再び3年連続でEXILEグループなので、開いた口がふさがりません。舞台裏では何らかの“怪しい力学”が働いていると勘ぐる人が多いのも納得です」(週刊誌記者)

 昨年は「週刊文春」で「三代目JSBがレコード大賞を1億円で買った」という見出しの大スキャンダルが報じられたものの、芸能マスコミは一様にだんまり。
いわゆる“報道しない自由”を行使し、あらためて“マスゴミ”っぷりが浮き彫りになったのは記憶に新しい。音楽関係者がこう耳打ちする。

「審査員には、スポーツ紙や一般紙などマスコミ関係者が多く名を連ねていますが、これはある意味利権になってますからね。
審査の時期が来ると、レコード会社や芸能プロダクションから飲めや歌えの接待漬け。
審査員たちが悪いことを書けるわけがない。この特権を後進に渡したくないため、何年もしがみつく人ばかりなんですから」

 そして審査に甚大な影響力を持つ“部外者”の存在も大きい。
芸能界のドンとささやかれるX氏だ。X氏はかねてより芸能マスコミを牛耳り、情報操作することで芸能人を支配。
さらに裏業界とのコネクションもあるため、その筋の人に解決を依頼することもあると囁かれている。
しかも、同時に警察幹部まで押さえてあり、まさにドンに反旗を翻すことなどありえないのだ。

「レコード大賞のほかに、紅白歌合戦の人選にも深くかかわっています。X氏がNOと言えばすべてがひっくり返るほどの力がある。
反対して他部署に異動になった関係者も少なくありません。だれもがひれ伏している感じですね」(同関係者)

 そんな中、今夏、ドンからステキな贈り物が審査員に届けられたという。絶対匿名を条件にマスコミ関係者が明かした。

今年の日本レコード大賞、早くもアノ人で決定か!? 「芸能界のドンから“忖度スイカ”が届いて…」関係者が激白
http://tocana.jp/2017/08/post_14152_entry.html

続きを読む

↑このページのトップヘ