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カテゴリ: 犯罪事件

1 : :2017/04/24(月) 21:33:19.85 ID:+nHMImex0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tDuMif9.jpg
バスツアー中に覚醒剤「集中できて逆に安全」 使用容疑で運転手逮捕 大阪府警 (産経新聞)

 観光バスの運転手がツアー中に覚醒剤を使用したとして、大阪府警泉佐野署は24日、覚せい
剤取締法違反(使用)の疑いで、千葉県いすみ市のバス会社「三和交通」運転手、藤間弘記容疑
者(40)=同県佐倉市六崎=を逮捕したと発表した。「覚醒剤の効き目で運転に集中でき、逆に
安全運転できた自信がある」などと容疑を認めている。

 逮捕容疑は4月12日夜、滞在中の同府泉佐野市のホテルで覚醒剤を使用したとしている。

 同署によると、藤間容疑者は今月9日、成田空港で外国人観光客ら24人を乗せて東京や京都
などをバスで巡り、12日にツアーを終えて泉佐野市のホテルに宿泊。翌13日、新たなツアーの
出発時間になっても現れず、ホテル従業員が部屋から呼び出すと、藤間容疑者が千鳥足でバス
に乗車した。制止した従業員に腕を振り回して暴れたため、ホテル側が110番した。

 藤間容疑者はツアー中の10、11日に覚醒剤を毎晩2回ずつ、12日も2回使用したという。
「東京都内で覚醒剤と注射器を買い、今年2月以降だけで10回以上は覚醒剤を使って運転し
た。これまで50回以上打った」などとも供述している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000564-san-soci

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1 : ナガタロックII(兵庫県)@\(^o^)/ [KR]:2017/04/22(土) 20:52:38.19 ID:HPNbqqFe0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/N69Lmp9.gif
22日午後、橋本市の交差点で、右折しようとした軽ワゴン車と、直進してきたオートバイが衝突し、オートバイを運転していた21歳の男性が死亡しました。
22日午後2時半すぎ、橋本市出塔の交差点で、右折しようとした軽ワゴン車と直進してきたオートバイが衝突しました。
この事故で、オートバイを運転していた奈良県生駒市に住む会社員、長橋貴大さん(21)が全身を強く打って病院に搬送され、およそ4時間後に死亡しました。
軽ワゴン車は九度山町に住む81歳の男性が運転し、ほかに2人が乗っていたということで、このうち、後部座席の83歳の女性が頭を打つなどして大けがをしました。
現場は見通しのよい交差点で警察が当時の状況を詳しく調べています。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2045829611.html

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1 : 張り手(catv?)@\(^o^)/ [TH]:2017/04/22(土) 18:02:22.35 ID:DMr+zdF50.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/EBv0gc7.jpg
川崎市川崎区の京浜急行・八丁畷(はっちょうなわて)駅近くの踏切で15日、2人の男性が電車にはねられて死亡した事故で、
踏切に設置されている障害物を検知する装置が作動せず、非常停止ボタンが押された形跡もないことが分かった。
同社は今後、非常停止ボタンを目立たせるなどして、再発防止策を検討するという。

誰からも尊敬された人…踏切で救出試みた男性の通夜
 事故では、横浜銀行勤務の児玉征史さん(52)=横浜市鶴見区=が無職男性(77)を助けようとし、ともにはねられた。
神奈川県警によると、警報灯が点滅してから踏切のカメラに電車が映り込むまで約45秒あった。
この間に非常停止ボタンが押されていれば、事故を防げた可能性がある。

 京浜急行によると、同社の路線では、車が通行できる66カ所の踏切すべてに障害物の検知装置があるが、
今回の現場など64カ所は、対(つい)に設置した装置の間を通る光が遮られることで作動する仕組み。
車などの大きな物体は検知できるが、人を捉えることは難しく、今回の事故でも作動していなかった。

川崎踏切事故、検知装置作動せず 非常ボタンも押されず
http://www.asahi.com/articles/ASK4M4TWBK4MULOB015.html

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1 : ラ ケブラーダ(禿)@\(^o^)/ [US]:2017/04/22(土) 12:12:22.05 ID:ChpH4uIg0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GD2gSgd.jpg
小学生の女児への強制わいせつ罪で今月8日、静岡県沼津市の建設作業員、青山大介被告(22)が、静岡地検沼津支部に起訴された。
母親が警察に届け出て、女児が男の顔を覚えていたため逮捕につながった。男は十数件の余罪を認めており、被害者は複数いた可能性がある。な
ぜ、危険情報は伝わらなかったのか。子どもの性被害を防ぐ方法を考える。【榊真理子】

 今年1月初め。静岡県東部に住む女児(7)は、学校から帰宅するとヘルメットをかぶったまま床に座り込み、ぼうぜんとしていた。
母親(32)が「どうしたの」と尋ねると、「お母さん、ないしょにしてね。男の人におしっこみたいなの飲まされた」と話した。
 驚いた母親はすぐにうがいさせ、証拠を残すために水を保管して警察を呼んだ。女児は自宅マンションの階段前で、男に「○○さん知らない?」と声を掛けられた。
「お願いがあるんだけど、しゃがんで目つぶって、口開けて」とマンションの隅へ連れていかれ、性器を口の中に入れられた。男は最後に「感想は?」と尋ねたという。

子どもの性被害:届け出る勇気を 「本人つらい」親が拒否 余罪重ねる容疑者 毎日新聞 2011年6月29日 東京朝刊
http://web.archive.org/web/20110630082544/http://mainichi.jp/life/edu/child/news/20110629ddm013100186000c.html

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