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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 犯罪事件

1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/13(月) 19:14:01.32 ID:7PkyEouo0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/8114876.gif 愛知県警中署は13日、婚活アプリで知り合った初対面の女性に睡眠導入剤を飲ませて乱暴し、けがを負わせたとして、準強制性交致傷の疑いで名古屋市中区、無職の男(28)を再逮捕した。

 中署によると「他にもたくさんやった」と話しており、似た被害の相談が複数あることから、同署が関連を調べる。

 逮捕容疑は6月27日午後10時ごろ、同市中区の飲食店で二日酔いに効く薬と言って睡眠導入剤を飲ませ意識を失わせた女性(30)を自宅に連れ込み乱暴し、
顔面を平手で何度も殴って軽傷を負わせた疑い。女性が翌日、県警に被害を相談した。

 容疑者は、同じ手口で別の女性に乱暴したとして準強制性交の疑いで7月2日に逮捕され、既に起訴されている。

婚活アプリ女性に乱暴疑い…逮捕の男「他にもやった」
https://www.sanspo.com/geino/news/20180813/tro18081318090005-n1.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/13(月) 08:09:28.16 ID:gHo8jDfE0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/folder1_03.gif

窃盗や性的暴行 容疑者の男が留置所から逃走 大阪 富田林署

大阪府警察本部によりますと、12日午後9時45分ごろ、大阪の富田林警察署の留置場から容疑者の男が逃走したということです。
男は、窃盗や性的暴行などの疑いで逮捕・起訴されている樋田淳也容疑者(30)で、警察は逃走の疑いで行方を捜査しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180812/k10011574711000.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/13(月) 08:02:07.43 ID:1iOj37nG0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif ■彼女がレイプ被害を告白 悩む男性
彼女から過去のレイプ被害を打ち明けられたという投稿者。見知った人間に酔わされ、押さえつけられて複数人の
男に一晩中犯されたという。

それを聞き、彼女を犯した連中を許せないと思う投稿者だが、当の本人はと言うと相手が知り合いであり、
また自分の今後を考えて警察に訴えるつもりはないという。

だが、一方で不安な気持ちを共有したのか、犯されたときの詳しい状況を投稿者に話したがるのだと言う。

その結果、投稿者は彼女の気持ちがわからなくなり、「別れたい」という気持ちも芽生えているようだ。

■赤裸々な投稿に様々な声
このエントリーに対し、他のネットユーザーからは様々な声が。

・怖いんだよ彼女 強姦魔の顔見知りはのうのうと彼女の近くにいる 撮られてるかもしれないし脅されるかもしれない
まだ気持ちが彼女にあるなら守ってやれ

・彼女には あなたの言葉と態度が とても重大で   男としての器量が 問われています 

・徐々にフェードアウト。 正直に思いを言うなど別れるなら絶対やめたほうがいい

・過去も今もまるっと受け止める気が無いなら別れな

男性を擁護する声もあれば、「守ってやれ」と叱咤激励する声も。

https://www.news-postseven.com/archives/20180813_740263.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/11(土) 11:28:19.05 ID:lVC4tBJZ0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif

スルガ銀行(静岡県沼津市)のシェアハウス関連融資で、同行の行員がダミー会社を次々に設立して融資を拡大させていた実態が10日、明らかになった。
ある不動産業者が販売するシェアハウスへの融資を当時の幹部が禁じたものの、別会社の案件のように装い行内審査をくぐり抜けていた。

 企業統治の機能不全ぶりをうかがわせる内容で、弁護士らで構成する同行の第三者委員会も調査を通じ、こうした実態を把握しているもよう。
組織ぐるみかどうかも含めた全容と改善策を盛り込んだ報告書を月末までにまとめる。

 家賃の安さが魅力のシェアハウスは若者の間で人気がある。
これに目を付けた不動産会社が投資物件として個人に販売。同行などがこうした個人投資家に購入資金を融資した。
同行のシェアハウス関連融資は2014年後半から急増した。

 関係者によると、15年2月ごろ、ある不動産業者の資質を問題視して告発する文書が同行や金融庁に届いた。
これを創業家出身の岡野喜之助副社長(当時、故人)が知り、この業者が絡む融資をやめるよう指示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000014-jij-bus_all

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/11(土) 21:00:23.05 ID:z8ged3O/0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 乗客、乗員520人が犠牲になった、日航機墜落事故から、12日で33年。

今、日本航空では、事故を知らない世代がおよそ95%にのぼる。

風化させないための取り組みと、遺族の思いを取材した。

1985年8月12日午後6時56分、JAL123便は御巣鷹の尾根に墜落した。

現場から救出された生存者は、わずか4人。

乗客、乗員520人もの命が失われた。

2018年5月、その御巣鷹を初めて登る若者たちが。

日本航空の整備部門の新入社員。

中嶋一樹さん(22)は、空の安全を守りたいと思いを抱き入社。

事故後5年以上たった90年代に生まれた、事故を知らない世代。

事故現場にある慰霊碑を訪れたあと、新入社員は、事故の現実に直面することに。

被害者たちの墓標。

生まれて初めて事故の現実に向き合ったことで、ある思いが芽生えていた。

中嶋さんは「(初めて御巣鷹を登って?)お客さま、このような犠牲者の方やご遺族の方の全ての思いを背負って、わたしは飛行機を整備していかなければならないと思います」と話した。

現在、日本航空では、墜落事故当時の社員は、わずか5%にまで減っている。

この事故で、当時9歳だった息子・健君を亡くした美谷島 郁子さん。

遺族でつくった「8.12連絡会」らが、7月、事故を起こした機体を展示している日本航空の施設を訪れた。

遺族らを案内したのは、入社3年目の事故を知らない世代・高崎藍子さん。

事故の原因などを説明する高崎さん。

遺族も耳を傾ける。

案内終了後、遺族の前に立つと、内に秘めた思いを明かした。

高崎さんは「すいません。旦那さんを亡くされたりとか、お子さまを亡くされた方々が、わたしの説明を聞きながらどう思っていたのかと考えながら、ご説明させていただきました」と話した。

事故を知らない世代ならではの、遺族への思い。

その思いは、遺族に伝わったのか。

美谷島さんは「知らなくて当然。だからこそ、一緒のところに立って一緒に泣いてくれること。あの涙が、わたしたちは力をもらえますね」と話した。

2018年8月11日 土曜 午後6:56
FNN PRIME
https://www.fnn.jp/posts/00398491CX

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