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カテゴリ: 科学

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/www.cinemacafe.net/imgs/std_l1/341719.jpg

パックマン、ドンキーコング、スペースインベーダー、ギャラガ…世界じゅうで愛される日本のゲームキャラクターたちが“地球侵略”——
その独創的なアイデアと映像で大ヒットした映画『ピクセル』が9月15日(金)日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で地上波初放送される。

本作は日本から生まれ世界を席巻した80年代の人気ゲームキャラクターたちがゲーム会社の枠を超えて初めて集結する実写ハリウッド映画。

30数年前、NASAは宇宙人との交流を夢見て、“人間”や“地球”を深く知ってもらうための紹介映像を宇宙に向けて発信。その中には当時、
大流行していたゲームの映像も送られていた。ところが、それを受信した宇宙人は、友好のメッセージではなく挑戦状と受け取ってしまったから、
さあ大変。彼らは地球が発信したゲームキャラクターを模し、現代の地球を侵略しにやってきた!

http://www.cinemacafe.net/article/2017/09/14/52513.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nQY7Rvy.jpg
◇地球に電気帯びた粒子、連日観測
太陽表面の爆発現象「フレア」が6日夜観測され、情報通信研究機構によると、
太陽から放出された電気を帯びた大量の粒子が8日午前9時ごろから地球に到着し始めたという。
人体への影響はないものの、過去には人工衛星の故障や大規模停電のほか、全地球測位システム(GPS)の誤差が大きくなるといったトラブルを起こした経緯があり、警戒を呼びかけてい
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6253332

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/l6weXPl.png
 米航空宇宙局(NASA)は7日、太陽の表面で起こる爆発現象「太陽フレア」を、
日本時間6日に観測したと発表した。爆発の規模は最大クラス。電離したガスが
8日にも地球に到達し、通信機器に悪影響を及ぼす可能性がある。
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/235659

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/OswFQ5r.jpg
 米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)は、10〜30メートルの大きさの小惑星が10月12日、地球から約4万3500キロ・メートルの距離まで接近するとの見通しを発表した。

 地球に衝突する恐れはないという。

 この小惑星は2012年に発見され、「TC4」と名付けられた。
南米チリにある望遠鏡が今年7月末、約5600万キロ・メートル先の小惑星をとらえ、軌道を計算した結果、多くの人工衛星が地球を周回している高度(約3万6000キロ・メートル)より数千キロ・メートルだけ高いところを通ることが分かった。

https://news.biglobe.ne.jp/trend/0815/ym_170815_4008529372.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1073/431/01_s.png
グランプリ出版、三菱重工業の航空発動機研究開始100周年を記念した「三菱 航空エンジン史」
2017年7月31日 19:12

2017年7月25日 発売 本体価格2000円+税 体裁:A5判、並製、188ページ

グランプリ出版は7月25日、「三菱 航空エンジン史 大正六年から終戦まで」を発売した。
著者は松岡久光氏で、中西正義氏監修。体裁はA5判、並製、188ページで、本体価格は2000円+税。

「零戦」「雷電」「百式司偵」といった飛行機を生み出した三菱重工業は、
機体からではなく発動機(エンジン)から飛行機製作に参入。
同書は三菱重工業が1917年から発動機の研究を始めて100周年を迎えたことを記念して、
2005年9月に三樹書房から発売された同名書籍を、内容はそのままに軽装版として刊行した。

内容は、前半に「開発編」として、同社が製作した航空エンジンと搭載された機体について、
エピソードを織り込んで解説。後半は、三菱重工業が航空機産業に参入していた
昭和初期から終戦までの機体と発動機に関連する記録をまとめた資料「三菱航空機略史」の
一部を「資料編」として紹介している。

以上引用
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1073431.html

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