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カテゴリ: 科学

1 :ゲマティモナス(光) [RO]:2020/02/27(Thu) 19:27:25

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◇地球に「第2の月」見つかる 小惑星が3年ほど周回中

 地球の周りを回っている「第2の月」が見つかった。小惑星や彗星(すいせい)を捜索している米アリゾナ大のカタリナ・スカイ・サーベイが発見し、国際天文学連合が25日に発表した。

 直径2〜3メートルの小惑星が地球の重力に捕まり、3年ほど前から地球を回る衛星になっていたらしい。

 ただ、軌道が極めて不安定で、数カ月後には再び遠くへ飛んで行ってしまうとみられる。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASN2W5SRQN2WULBJ00R.html

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1 :クロストリジウム(東京都) [CN]:2020/02/12(水) 00:02:17

https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/d/-/img_7d65fcba1a5c4af6adcf6201cc5c5b4c166514.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/pc3.gif
イラク首都にごく珍しい雪、過去100年で2回目


イラク首都バグダッドで、過去100年で2度目となる雪が観測され、11日朝には市民がわれ先にと、
雪化粧した市内で雪合戦をしたり写真撮影をしたりする姿が見られた。
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バグダッドで前回雪が観測されたのは2008年。だがその時は短時間のみぞれだった。それ以前には1世紀もの間、
同市で雪が観測されたことはなく、子どもから高齢者まで、バグダッドで雪が降るのを見るのはこれが初めてと口をそろえた。
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同市の象徴的なヤシの木も白い雪で縁取られ、中心部の反政府デモの拠点になっているタハリール広場(Tahrir Square)の
テント村に張られた防水シートにも雪が積もった。

通勤途中の人々は車を止め、写真を撮ったり、雪合戦に興じたりした。
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気象当局はAFPに対し、「この寒波は欧州から来た」と説明。「厳しい寒気のため、降雪は12日まで続く可能性がある」と話している。

 バグダッド市民は寒さよりも暑さに慣れている。同市で記録された最高気温は51度で、近年これに近い気温が数度観測されている。

https://www.afpbb.com/articles/-/3267792?cx_part=top_topstory&cx_position=3

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1 :縞三毛(東京都) [JP]:2020/01/13(月) 23:49:50

https://i1.wp.com/www.jiji.com/news2/kiji_photos/202001/20200113at51S_p.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
クールな遠藤が珍しく感情を出した。
白鵬をあおむけに倒すと土俵上で小さくうなずき、にやつきを抑えるように舌も出した。
九州場所の雪辱を果たそうと、期するものがあったのだろう。「勝ってよかった」。短い言葉に充実感がにじむ。

先場所の白鵬戦では左で張られた後、乱暴なかち上げを受けて鼻血を流した。同じようにやられるわけにはいかない。
「しっかり集中して相撲が取れている」という相撲巧者は、立ち合いから考えた取り口を見せた。

ずれるように当たって、うまく左を差した。結び目の奥までつかんだ下手を生命線に、白鵬の執拗な投げを左足も巧みに使って残した。
最後は切り返しながら、のしかかるようにして倒した。

2日続けての金星獲得。八角理事長(元横綱北勝海)は「これで浮かれる力士じゃない。あしたもやってくれると思う」。
豪栄道戦にも期待した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020011300636

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1 ::2019/12/25(水) 06:59:21.28 ID:xmWeqwer0

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海底下にガス貯留層、温暖化の「時限爆弾」に
12/24(火) 7:13配信
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太古の気候変動にも加担していた可能性

メキシコ湾の深部にある氷状のメタンハイドレートが、海底下に埋まったメタンを閉じ込めている。(PHOTOGRAPH COURTESY NOAA OKEANOS EXPLORER PROGRAM)
 世界各地の海底下には、二酸化炭素(CO2)とメタンの大きな貯留層が、いくつも存在している。これらは、気候を大きく変えうる「時限爆弾」のようなものだ。

ギャラリー:奇妙で神秘的なガラパゴス沖 深海の最新写真10点

 そして、導火線には火がついている。

 海底では、CO2またはメタンを含んだ氷のような固体「ハイドレート」がふたとなって、強力な温室効果ガスを閉じ込め、海中や大気中に出ていくのを防いでいる。しかし、科学者によると、ハイドレートの一部は、周囲の海水温があと数度上がると解け出すという。

 そうなると、非常にまずいことになる。二酸化炭素は、温室効果ガスの排出量の約4分の3を占めており、何千年も大気中にとどまる可能性がある。メタンは、大気中にとどまる期間は約12年とCO2よりも短いが、温室効果はCO2の何十倍も高い。

 海洋は、人類が排出する二酸化炭素の3分の1を吸収する地球上最大の炭素吸い込み口だ。ところが海が温まってハイドレートのふたを解かすと、逆に海洋が炭素排出源になり、気候変動と海面上昇に重大な影響を与える恐れがある。

「ハイドレートが不安定になる、つまり解け出した場合、膨大な量のCO2が海洋に放出され、やがて大気中に出てきます」と、米国、南カリフォルニア大学の古海洋学者、ロウェル・ストット氏は話す。

 深海でCO2貯留層が見つかっている一方で、科学者たちは12月、海水温が過去最高を記録し、世界が今、気候に関する多くの臨界点を超えつつあると警告した。

 知られている限り、CO2貯留層は深海の熱水噴出域のすぐ近くにある。しかし、このような貯留層が世界的にどのくらいあるのかは分かっていない。

「この分野がどれほど調査を強く必要としているのかを教えてくれました。この種の貯留層がどれだけあり、どのくらいの規模で、どのくらいCO2を海に放出しやすいのか突き止めることが求められています」とストット氏。
「奥深くに隠れていた世界の炭素収支を、私たちは過小評価してきたのです」

 一方、貯留層の規模に疑問を投げかけるのは、米ウッズホール海洋学研究所の上級科学者、ジェフリー・シーワルド氏だ。熱水系の地球化学を研究している。

「これが世界的にどのくらい重要かは分かりません。私たちの知る熱水系の多くは、まだ調査の余地が大きいとはいえ、炭素の大規模な蓄積には関連していないからからです」
とシーワルド氏。「ですので、大量のCO2が蓄積されていて今にも放出を待っている、と言うことには、私ならもう少し慎重になりますね」

 カナダ、ビクトリア大学で熱水噴出域を研究するベレナ・タニクリフ氏は、既知の熱水域のうち、データが収集されているのは45%にすぎず、大半はまだ調査が足りないと指摘する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00010000-nknatiogeo-env

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