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カテゴリ: 科学

1 : 頭突き(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/02/23(木) 06:25:18.56 ID:DgKHjY6q0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Hl80CAN.jpg 39光年先、7惑星に生命?表面に水の可能性

読売新聞 2/23(木) 3:04配信

 【ワシントン=三井誠】地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

 すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。

研究チームは昨年5月にこの恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

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1 : アキレス腱固め(愛知県)@\(^o^)/ [US]:2017/02/14(火) 19:42:02.65 ID:gilKRepo0

https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/b/1024x/img_0bcfd8c7d54be035f81e5d3a29b933ad225403.jpg 超新星爆発を早期に観測、発生後3時間 研究
2017年02月14日 09:32 発信地:パリ/フランス

はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。
2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア州にあるパロマー天文台のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明ら
かにした。この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
英科学誌「ネーチャー・フィジックス」に掲載された研究論文の主執筆者で、イスラエル・ワイツマン科学研究所のオフェル・ヤロン氏は、手中
にあるデータが極めて比類のないものであるとすぐに分かったとしながら、「発生後非常に間もない時期に、この現象を観測することができた
」とAFPの取材に語った。今回の超新星は「SN 2013fs」と命名された。
大質量星が生涯の最後に起こす爆発現象の超新星については、広大な宇宙のどこで、いつ起きるのかが分からないため、発見された時点
では、発生後すでに数日が経過して残骸が分散してしまっているケースがほとんどだ。最近までは、爆発後1週間までに捉えられれば「早期」
の超新星と考えられていた。
ヤロン氏と研究チームによると、今回の超新星爆発が捉えられたのが非常に早い段階だったため、最期を迎えつつある星から放出された物
質によって星の周囲に形成された濃密な殻の存在がまだ観測できたという。これにより、研究チームが赤色超巨星と結論付けた星の最期に
至るまでの不安定性に関する手がかりが得られた。

1億6000万光年先の宇宙で起きた超新星「SN 2013fs」とその観測についての図解
http://www.afpbb.com/articles/-/3117687

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1 : キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/02/04(土) 13:00:37.61 ID:YUL+sNqY0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6YJABsY.jpg 「飛鳥II」世界一周復活へ しかし課題も 高騰する料金、不安定な世界情勢(乗りものニュース) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00010002-norimono-bus_all

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1 : ミラノ作 どどんスズスロウン(和歌山県)@\(^o^)/ [CO]:2017/01/30(月) 12:24:41.13 ID:id41LCog0

https://i1.wp.com/www.nikkei.com/content/pic/20170130/96958A9E889DE3E0E0E5EBE6E1E2E0EBE2E3E0E2E3E586989FE2E2E2-DSXKZO1227945029012017TJM000-PB1-4.jpg 「トランプの科学」に懸念 実現性・証拠を無視

トランプ米政権の科学技術政策に、研究者らの懸念が広がっている。
宇宙開発で実現可能性の薄い目標を掲げる一方で、ワクチンへの懐疑を表明するなど、科学的証拠を無視した発言を続ける。
地球温暖化にも否定的で、関連する研究成果の公表は停止された。
世界中の頭脳をひき付け、米国の国力の源泉となってきた科学に、逆風が吹き付けている。

オバマ前大統領の功績否定をめざすトランプ政権では、がんや幹細胞など生命科学にも矛先が向く。

オバマ政権ではバイデン前副大統領ががん研究を主導、免疫療法などの研究を進める計画だった。
キリスト教保守派のペンス副大統領は、受精卵から作る胚性幹細胞(ES細胞)研究に反対している。

トランプ氏はワクチンへの懐疑も表明している。ワクチンの安全性を再検討する委員会を設置、接種が自閉症のリスクを高めるとの説を支持する弁護士が委員長に就くと報じられた。
この説は1998年に医学誌ランセットに掲載されたが、後にランセットが撤回。研究不正も見つかり、科学的には否定されている。

「当面、成果報告や写真、資料などを公表しないこと」。米メディアによると米農務省は23日、傘下の研究者らにこう通告した。農務省は気候変動が農業に与える影響などを調査していた。

同様のメールは米国立衛生研究所(NIH)や米環境保護局(EPA)などでも確認された。
PAは気候変動などへの研究助成金や、大気・水質調査などの契約を一時凍結するよう政権から通達を受けた。
今後、EPAの研究成果は「政治的なレビュー」を受けなければ発表できない。広報室の電話は常時、留守番電話のままで、メディアへの情報提供も中断している。

トランプ政権はエネルギー省に対し、地球温暖化対策に携わった職員や研究者のリストを提出するよう指示した。リストに載れば退職強要や左遷につながるとの不安が広がっている。
気候変動対策への逆風も強まる。ツイッターで温暖化の豆知識を投稿していた米国立公園のアカウントは、関連投稿を削除した。


http://www.nikkei.com/article/DGXLZO12279430Z20C17A1TJM000/

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1 : ビッグブーツ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [US]:2016/12/30(金) 17:02:07.17 ID:Qx+v7KwM0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jaHNKXE.png 新たに2天体発見、彗星か NASA「地球に接近中」


米航空宇宙局(NASA)は29日、太陽の周りを回る彗星とみられる天体を新たに2個、広域赤外線探査衛星を使った
観測で発見したと発表した。

2月下旬に地球から5100万キロまでの距離に近づくが、ガスやちりを放出しておらず暗い。彗星ではなく小惑星の
可能性もある。大きさは直径0・5〜1キロ程度とみられる。

http://www.sankei.com/life/news/161230/lif1612300017-n1.html

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