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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 科学

1 :名無しさん@涙目です。(埼玉県)@\(^o^)/ [US]:2017/06/14(水) 19:21:58.56 ID:M4FVC6JD0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xtvAHIv.jpg
SNSを週に1回以上チェックする20〜30代女性のうち、TwitterやInstagramでは約半数、
Facebookでは8割近くが、見るだけで情報発信しない「見る専」
——女性向けマーケティングを手掛けるトレンダーズ(東京都渋谷区)のネット調査でそんな結果が出た。

Twitter、Instagram、Facebookのいずれかを週に1回以上見ている20〜30代女性1000人のうち、
発信頻度が月1回のユーザー(見る専門=見る専)は、Twitterでは46%、Instagramでは52%、Facebookでは77%と、半数から8割近くを占めていた。

 調査では“見る専”の女性ユーザー(20〜30代)1000人に対し、発信を控える理由なども聞いた。
理由のトップは「プライベートな情報の発信に抵抗がある」(44%)で、以下「発信する情報が特にない」(40%)、「情報発信が面倒」(29%)と続いた。

若い女性の多くは「SNS見る専」 Twitterは約半数、Facebookは8割近く
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/13/news091.html

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1 :名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [US]:2017/06/07(水) 12:36:47.80 ID:hNsIUbaL0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FcWxOgJ.jpg
フジテレビがまた謝罪、「ガリガリ君」の実在していない味を紹介「ノンストップ!」


 実在しない「ガリガリ君」を放送したのは、6日の同番組での「コレ知らないNO!」のコーナーで「ガリガリ君」の食感の
秘密を追跡した場面だった。番組では今年で発売36年目を迎えた人気アイスで季節限定味が発売され品切れが続出
していることを紹介。限定味を紹介する際の商品パッケージの画像で「スイカ」「九州みかん」に続き「火星ヤシ」が放送された。

「火星ヤシ」は実在していない商品で、これを受けて7日の同番組内のニュースコーナーの最後に同局の渡辺和洋
アナウンサー(41)が「ここでお詫びと訂正があります」と切り出し、「昨日の企画コーナー『コレ知らないNO!』の
ガリガリ君を特集したVTRの中で『ガリガリ君 火星ヤシ味』というアイスの画像を紹介しましたが、これは実在しない
アイスの画像でした。こちらの確認不足でした。お詫びして訂正致します」と謝罪した。

同社によると「ガリガリ君」はファンが架空の味を描いたパッケージをインターネット上にアップすることは、これまでも
たびたび見られるという。今回の放送も、こうしたネットの画像を本物だと勘違いした可能性があるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000102-sph-ent

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1 :名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/05/24(水) 21:42:05.99 ID:gi/mrEys0.net

https://i1.wp.com/adventuresinmapping.files.wordpress.com/2017/04/achangingearthatnight.jpg
ナショナルジオグラフィック日本版
 2017年4月、NASAが2016年のデータを基にした最新の「地球の夜」画像を公開した。
すると、それを見た地図製作者のジョン・ネルソン氏は2012年の画像との違いに興味をそそられた。
地域によって、明るくなったところと暗くなったところがあるようなのだ。「何度も画像を見比べ、どこで変化があったのかに興味を持ちました」とネルソン氏。
「変化を表した地図があれば、非常に簡単に、一目で違いがわかるだろうと考えたのです」

 米国の地理情報システムソフトウェア会社で地図を製作しているネルソン氏は、2つの画像の同じ点を比較し、一方の輝度値からもう一方の値を引いて差を算出した。
そしてその差を地図上に、2016年の方が明るくなった場所を青、暗くなった場所をピンクで示した。

宇宙から見た夜の地球 シリア、インド、北朝鮮は…
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO16281770S7A510C1000000

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1 : :NGNG?PLT(12345).net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ROdS2Ls.png
英国の理論物理学者のスティーヴン・ホーキング氏は人類はこの先100年で別の惑星への入植を行わない場合、人類滅亡に迫られるだろうと警告を発している。

BBCの新しいドキュメント映画『スティーヴン。ホーキング氏、新たな地球への探検』のなかで同氏は近未来で人類が遭遇する危険な予測を発表している。CNBCが報じた。
ホーキング博士は「気候変動、小惑星の衝突の危険性、感染病、人口増加のために地球は我々にとってより危険の増した場所となる」と断言している。
https://jp.sputniknews.com/science/201705073612377/

こちらに動画あり

Why Stephen Hawking's dire warning is all wrong about humans and Earth

http://www.foxnews.com/opinion/2017/05/08/why-stephen-hawkings-dire-warning-is-all-wrong-about-humans-and-earth.html

ホーキング氏の最近の研究
http://inspirehep.net/search?ln=ja&p=find+a+Stephen+Hawking&of=hb&action_search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&sf=earliestdate&so=d

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1 : 目潰し(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/04/20(木) 21:45:08.98 ID:jyCC2lxh0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Golc4mx.jpg
地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視

AFP=時事 4/20(木) 10:41配信

【AFP=時事】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。

太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。

 地球から40光年離れた恒星を公転しているこの系外惑星「LHS 1140b」は、生命存在に望ましいとされる「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」(生命居住可能領域)内を周回している。

 ゴルディロックス・ゾーンでは、惑星は主星から適度な温度の位置に離れている。そのため、この温暖な領域内の惑星に生命の要素である水が存在すれば、それは硬い氷や水蒸気としてではなく、
液体として存在できるため、生命存在の可能性が有望視される。

 LHS 1140bの特異性は、その位置だ。系外惑星の検出方法の一つに、恒星面通過(トランジット)と呼ばれる、惑星が主星の前を横切る際の主星のわずかな減光を観測する方法がある。
LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

 その結果、LHS 1140bのトランジットでは、重要な光の特徴的性質のすべてを詳細に、繰り返し観測することができ、これは、惑星のサイズや質量、大気の有無などを解明する研究活動において大きなプラスとなる。

 英科学誌ネイチャー(Nature)で発表された論文の研究チームを率いた米ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(Harvard-Smithsonian Center for Astrophysics)のジェーソン・ディットマン(Jason Dittmann)氏は、

「私が数十年間で目にした中で最も心が躍る太陽系外惑星だ」と語る。

「科学における最大の探求の一つである地球外生命体の存在を示す証拠を探索する目標としては、これ以上適したものは望めないだろう」

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000011-jij_afp-sctch

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