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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 科学

1 :名無しさん@涙目です。:2018/10/18(木) 04:03:19.75 ID:fvT3r94s0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/hare.gif 野生のクルミ71個を盗んだ疑い 容疑者「何が悪い」

 他人が所有する雑木林から野生のクルミを盗んだとして、神奈川県警津久井署は17日、相模原市中央区の無職の男(38)を
窃盗容疑で現行犯逮捕した。
「地球に生えているものを採って何が悪い」と容疑を否認しているという。

 署によると、男は17日午前10時20分ごろ、同市緑区中野にある農協職員所有の雑木林で、クルミ71個(時価1200円相当)を盗んだ疑いがある。
近所の人から「見知らぬ男が雑木林に入って何か採っている」と通報があり、駆けつけた署員が声をかけたところ逃げたため現行犯逮捕した。
地域ではこの時期、野生のクルミが旬で、採りにくる人が散見されるという。

https://www.asahi.com/articles/ASLBK7FQVLBKULOB01W.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/10/16(火) 13:46:53.29 ID:+OEn+MI90

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/folder1_03.gif 「神の粒子」ことヒッグス粒子の存在を発見するなど、物理学に飛躍的な進歩をもたらしてきた「CERN」
(セルン:欧州原子核研究機構)が所有する「大型ハドロン衝突型加速器(LHC)」。

その後継機として注目されているのが、中国が開発中の超大型加速器である。
建設開始は2021年に予定され、場所は万里の長城に近い河北省秦皇島市だという。
科学ニュース「The Daily Galaxy」(10月13日付)などによると、この加速器の周長はLHCの倍以上となる54km、その能力はLHCの7倍以上とのことだ。

【その他の画像はコチラ→https://tocana.jp/2018/10/post_18439_entry.html

政治的な意図は無視しても、これが完成すれば、中国が高エネルギー物理実験の一大拠点となることは間違いないだろう。
宇宙の始まりである“ビッグバン”や“ダークマター(暗黒物質)”の解明は今後中国が担うことになるかもしれない。

■有名物理学者が人類滅亡レベルの危険を3つ指摘
知的情報サイト「Big Think」(10月11日付)によると、世界的な天文物理学者マーティン・リーズ博士が、
LHCが引き起こす人類滅亡レベルの危険を3つ指摘しているという。

1、ブラックホール
リーズ博士がまず警告しているのは、LHCの実験により「全てを飲み込むブラックホール」が発生する恐れである。
これについては故スティーブン・ホーキング博士も警鐘を鳴らしていた。統計的にヒッグス粒子があまりに不安定な為、
仮に実験の中で安定状態に近づけることに成功すると、真の真空状態が生じ、より低エネルギーの真空が光速度で
膨張することで宇宙全体が破壊されてしまうのだという。

2、超高密度圧縮
さらに、リーズ博士によればブラックホールの生成を回避できたとしても、地球が直径100mほどの「超高密度球体」に
圧縮されてしまう危険性あるという。

素粒子の1つであるクォークは、超高速で衝突し、崩壊することで、ストレンジレットと呼ばれる物質に自己生成すると
言われているが、これが実際に起こった場合、全ての物質が高圧縮され、地球そのものがサッカー場程度の大きさになる
というのだ。幸いなことにストレンジレットはまだ検出されていないが、いつ実験に成功するかも分からない。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12262-105712/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/10/09(火) 20:14:13.72 ID:r1RQ9Z3r0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/1372836.gif 5200mまで掘り下げ、南海トラフの謎に迫る

 海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が10日、静岡市の清水港から、紀伊半島沖の南海トラフ掘削調査に出航する。
巨大地震が起こるとされるプレート(岩板)境界にあたる地下約5200メートル付近まで海底を掘り下げる初の調査で、境界付近の岩石などを採取し、地震や津波の発生メカニズムの解明に生かす。

 調査は2007年から和歌山県新宮市沖の熊野灘で始まった。これまでに海底の15地点で68の穴を掘り、試料を採取してきた。
今回の掘削は同市の沖合75キロ・メートル、水深約1900メートルの海底で行う。すでに地下約3000メートルまで掘った穴をさらに約2200メートル掘り下げ、プレート境界に到達する。

 南海トラフは静岡県の駿河湾から九州沖にかけて延び、日本列島がある陸側のプレートの下に海側のプレートが年間数センチずつ沈み込んでいる。境界にたまったひずみが一気に解放されると、巨大地震が起きる。

https://i1.wp.com/www.yomiuri.co.jp/photo/20181009/20181009-OYT1I50002-L.jpg
https://www.yomiuri.co.jp/science/20181009-OYT1T50013.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/09/26(水) 17:25:21.99 ID:5lAAjM9s0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jien02.gif 「朝日地球会議2018」(朝日新聞社主催)が24日、東京都内で始まった。
今年のメインテーマは「次世代への約束 もっと寛容な社会に」。26日まで、対立や差別を超えた寛容な社会を実現する方策や、
国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に含まれる課題などについて話し合う。

 24日には、東京都の小池百合子知事が「持続可能な環境先進都市・東京の実現を目指して」のテーマで講演。経団連の中西宏明会長(日立製作所会長)もあいさつに立った。

 25日には、ゴールドマン・サックス証券副会長のキャシー・松井さんらは女性のリーダーシップを、
パリ政治学院教授のパスカル・ペリノーさんと作家の佐藤優さんらはポピュリズムと民主主義について議論。26日には、経済学者のケイト・ラワースさんがSDGsについて講演する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000029-asahi-soci

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/09/20(木) 18:50:33.32 ID:j7gxUA1D0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 予言? スタートレックに登場する「バルカン星」を発見! 生命がいる可能性も


ミスター・スポックの故郷が見つかりました。

アメリカの人気テレビシリーズ『スタートレック』に登場する「惑星バルカン」。主人公カーク船長との熱い友情で魅せる人気キャラクター、「スポック」の故郷の星であり、約16光年先のエリダヌス座40番星Aにあると設定されていました。

そして今回、なんと同じ場所に地球型惑星を発見。ネット上でも、「バルカン星は予言されていた」と盛り上がっているようです。研究は“Monthly Notices of the Royal Astronomical Society”に掲載されました。 
https://nazology.net/archives/20582

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