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カテゴリ: 科学

1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/08(日) 23:14:11.81 ID:tnajb6P/0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif 中国メディア・今日頭条は6日、「日本人のソウルフードと言うべきこの食べ物を、地球上で最も愛しているのは中国人だ」とする記事を掲載した。

記事が紹介している、「地球上で一番中国人が好きであろう日本のソウルフード」とは、大阪名物として知られるたこ焼きだ。記事は、
「たこ焼きの起源は大阪にある。主な材料はタコ、小麦粉、削り節、青のり、マヨネーズ、ソースだ。一年四季を通じて多くの人に愛されている
スナックフードだ」と伝えた。

「この日本人のソウルフードが中国に伝わると、あっという間に人気が沸騰。今や街の至るところでその姿を見かけるようになった。
都市に生活している人であれば必ず1度は食べたことがあるはずだ。人数を考えれば、世界のなかで最もたこ焼きを好んで食べるの
われわれ中国人ということになるはずだ」としている。

中国人は、東京よりも大阪に親近感を感じるらしい。大阪の人の人柄だけでなく、食べ物も。
https://i1.wp.com/s.eximg.jp/exnews/feed/Searchina/201807080050101thumb.jpg
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180708/Searchina_20180708005.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/06/29(金) 20:56:54.73 ID:a/vad+0C0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif かつて世界を騒がせた「火星の人面岩」は、本当にエイリアンの手による人工物ではないか——そんな論文が今話題になっている。しかもその執筆者は、
大学の物理学教授やSETI(地球外知的生命体探査)に参加していた科学者といった、そうそうたる顔ぶれであるという。オルタナティブメディア「Collective Evolution」からお伝えする。

■人面岩をめぐる議論

 1976年、NASAの火星探査機バイキング1号が火星のシドニア地域で奇妙な物体を撮影した。それは長さ3km×幅1.5kmにも及ぶ巨大な人間の顔で、
周辺にはピラミッドなどの人工的な地形まで存在していた。NASAは「光と影の具合でたまたま顔のように見えるだけ」と発表したものの、古代火星人の遺跡だとかエイリアンが作った人工物ではないのかといった臆測が世界中に広まった。

 人面岩の正体をめぐる議論は白熱し、シドニアはその後の火星調査でも注目の的となった。だが、1996年にマーズ・グローバル・サーベイヤー、
2006年にマーズ・エクスプレスが撮影した鮮明な画像には、かつてバイキング1号が撮影したような人間の顔は映っていなかった。NASAは「人面岩は自然物である」という見解を改めて示した。


■人面岩は人工の構造物か?

 だが現在でも、人面岩は本当にエイリアンによる人工物であると主張する学者たちがいる。2017年に逝去した米・テネシー大学宇宙研究所の
元物理学教授であるホレイス・クレーター氏もその一人で、2016年には専門誌「Jornal of Space Exploration」に論文を発表し、
シドニアの地形が人工物か否か検証を行っている。そして最近、クレーター氏の論文共著者で米ソノマ州立大学の哲学科教授のスタンレー・マクダニエル氏と、
SETIプロジェクトにも参加するコンピュータの専門家アナンダ・シリセーナ氏らが今月、「Collective Evolution」に新たな論文を発表した。この論文には故クレーター氏も著者の一人として名を連ねている。

 論文では、これまでにNASAが撮影した人面岩の画像を改めて分析し直している。その結果、著者らは火星の人面石はNASAの主張するような自然物ではなく、
知的生命体の手による人工物であると結論づけている。その証拠として、人面岩の中には「眼球」と「歯」があることなどを示した。

また、論文の最後では「現在の宇宙探査は、近くにETがいないということを前提に行われていないだろうか」という疑問が呈されている。
エイリアンは地球の近くにはいない、そんな思い込みが我々を真実から遠ざけているのではないかという問題提起である。

 果たして火星の人面岩は地球外知的生命体が残したモニュメントなのか、それとも自然が作り出した造形物であり、顔に見えるのはパレイ
ドリア効果(壁や天井のシミが人の顔に見えてしまうような心理現象)に過ぎないのか。人面岩をめぐる議論は、まだ終わっていないようだ。

(編集部)

画像
https://i1.wp.com/tocana.jp/images/0628mars-4.jpg 
 

http://tocana.jp/2018/06/post_17351_entry_2.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/05/17(木) 02:21:59.99 ID:sxm3Wtrw0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif  大阪産業大や国立天文台、名古屋大などのチームは、地球から132億8千万光年離れた、しし座方向
の銀河に酸素があることを南米チリのアルマ電波望遠鏡を使って突き止めたと16日、発表した。

 今から132億8千万年前の宇宙に酸素が存在したことを示す結果で、大阪産業大の橋本拓也博士
研究員は「宇宙最初期に星がどのように形成されたのかの解明に役立つ」としている。

 最も遠くで検出された酸素の記録を今回更新したほか、正確な距離が分かった銀河としても最も
遠く、成果は16日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。

https://this.kiji.is/369530607849669729

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/05/06(日) 17:30:25.11 ID:f/IfJwrm0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 1世紀ぶり夜空で“競演” 木、土、火星が相次ぎ最接近、同方角に
https://i1.wp.com/prt.iza.ne.jp/kiji/life/images/180506/lif18050611540007-m1.jpg

 木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。


 最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。

 この3惑星が連続的に最接近し、同じ方角に見えるのは大正11(1922)年以来。色は木星が薄茶、土星が黄、火星が赤で「肉眼でも色の違いが分かる」(同天文台)という。

 地球から見た土星の輪の傾きは15年周期で変化するが、現在は傾きが大きいため、望遠鏡を使うと美しく見える。火星は15年ぶりの大接近となる。

 惑星は太陽の周りを固有の周期で公転しており、地球との位置や距離は刻々と変わる。地球の外側を回る惑星は、地球から見て太陽とほぼ正反対の方角にあるときに最接近となる。
https://www.iza.ne.jp/smp/kiji/life/news/180506/lif18050611540007-s1.html

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