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カテゴリ: 科学

1 : ジャンピングDDT(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:2017/04/06(木) 20:23:45.45 ID:Af2LopHl0.net

https://i1.wp.com/lpt.c.yimg.jp/amd/20170406-00000080-it_nlab-000-view.jpg
フジテレビ「月は自転しない」で視聴者からツッコミ殺到 「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪
ねとらぼ 4/6(木) 19:19配信

4月5日に放送された、フジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリー」の中で、「月の裏側が地球から見られない理由」
について「月は自転をしないため」と説明するカットがあり、インターネット上で「ちょっと待て」「調べてから放送して
ほしい」といった指摘が相次いでいます。編集部がフジテレビに確認したところ、「スタッフの確認不足から生じたミスで、
すでに番組ホームページにて訂正させていただいております。今後は再発防止に努めてまいります」とのことでした。

 同番組は、雨上がり決死隊の2人ときゃりーぱみゅぱみゅさんをMCに迎え、世界のさまざまな不思議を紹介する
という内容。5日の放送では「月の裏側を念写する超能力者」を紹介するくだりがあり、そのなかで月の裏側が
地球から見えない理由について「月は地球の周りを公転するものの、自転をしないため地球からは見えない」と
説明していました。ちなみに月の裏側が地球から見えないのは、「自転をしない」わけではなく「公転と自転の
周期が一致しているため」というのが正しい説明です。

 フジテレビ側は「視聴者の皆様にお詫び申し上げます」と謝罪するとともに、今後は再発防止に務めるとしています。
▼番組内での放送イメージ(ねとらぼ編集部作成)
【画像】フジテレビからの回答文
https://i1.wp.com/image.itmedia.co.jp/nl/articles/1704/06/l_nt_170405tsuki03.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000080-it_nlab-sci

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1 : トペ スイシーダ(宮城県)@\(^o^)/ [US]:2017/04/02(日) 22:00:35.77 ID:pzWvgang0

■シナリオ開始

2017年03月06日、21.1等級で観測された小惑星は、翌日に再確認された。それはマイナープラネットセンター(MPC)に
よって " 2017 PDC " という仮符号が与えられた。 (実際の小惑星ではないという事実を強調するため、三文字の
アルファベットで ”PDC ”と表記しているが、現行の制度において実際の小惑星仮符号としては決して使われない。)

初期の軌道計算によれば、2017 PDC の軌道が地球の軌道に 0.05 au 以内で接近することを示しているため、
潜在的に危険な小惑星(PHA)に分類される。 (au は「天文単位」、太陽からの地球の平均距離149,597,870.7 kmに相当)。
軌道は楕円で、近日点が 0.88 au、最も遠い遠日点は 3.60 au にまで及ぶ。軌道周期は 1225 日(3.35年)であり、
その軌道傾斜角は 6.3 度である。

2017 PDC が発見された翌日、ESA CLOMON システムと併せて JPL の Sentry 衝撃監視システムは、小惑星が
衝突する可能性のある日付を特定した。10 年以上後の2027年7月21日に衝突の可能性があるが、確率は非常に
低く、4万分の1と見積もられた。

小惑星は地球から約 0.36 au 離れており、地球に接近しながら明るさを増していた。これは地球上で広範囲に
観測され、そのデータが増加するにつれて、2027年に衝突する確率が増加した。4月7日、小惑星は 20.4 等級で
明るさのピークに達し、衝突確率は 0.2% 近くまで上昇した。

衝突が危惧される小惑星の物理的性質はほとんど分かっていない。見かけの明るさに基づけば、その絶対(内因性)等級は
約 H = 21.9 ± 0.4 と推定される。 しかし、そのアルベド(反射率)が不明なため、小惑星のサイズは 100 メートルから
250 メートル程度としか言えない。2017 PDC は発見後一ヶ月以上にわたって地球に接近し、4月下旬には約 0.13 au の
最も近いポイントに達する。残念なことに、それはゴールドストーンレーダー(GSSR、カルフォルニア・バーストウ)では
検出するには余りにも遠く、アレシボ(プエルトリコ)は南過ぎる。小惑星は、2027年の衝突の危機まで、地球に
再び近づかないとされる。

発見以来、小惑星はほぼ毎日追跡され、2027年の影響確率は上昇し続けている。2017年05月15日現在において
衝突の確率は、約 1% にまで達していた。 残りのシナリオは会議で明らかにされる。PDC 会議の初日までに
周知する 2017 PDC についての詳細を以下に示す。

続きはWebで

具体的な衝突のシナリオ
http://www.planetary.jp/PDC/scenario.html


小惑星衝突、人類どうする

地球に接近する未知の小惑星を発見、衝突の恐れも—。SF映画のようなこんな事態に備え、被害を
最小限に抑えるための方策を専門家らが議論する国際会議「プラネタリー・ディフェンス・カンファレンス」が
5月に東京で開かれる。

国連が主導し、米航空宇宙局(NASA)や宇宙航空研究開発機構(JAXA)が参加する地球防御構想の一環。
日本の上空を通過する仮想の小惑星をシミュレーションし、落下の危険があれば場所を特定して住民避難を
呼び掛けるための机上演習を行う。

小惑星衝突のイメージ図

http://jp.reuters.com/article/idJP2017040201001144

プラネタリー・ディフェンス・コンフェレンス

>>2に会議で検討する衝突のシナリオ
http://www.planetary.jp/PDC/index.html

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1 : 頭突き(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/02/23(木) 06:25:18.56 ID:DgKHjY6q0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Hl80CAN.jpg 39光年先、7惑星に生命?表面に水の可能性

読売新聞 2/23(木) 3:04配信

 【ワシントン=三井誠】地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

 すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。

研究チームは昨年5月にこの恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

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1 : アキレス腱固め(愛知県)@\(^o^)/ [US]:2017/02/14(火) 19:42:02.65 ID:gilKRepo0

https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/b/1024x/img_0bcfd8c7d54be035f81e5d3a29b933ad225403.jpg 超新星爆発を早期に観測、発生後3時間 研究
2017年02月14日 09:32 発信地:パリ/フランス

はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。
2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア州にあるパロマー天文台のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明ら
かにした。この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
英科学誌「ネーチャー・フィジックス」に掲載された研究論文の主執筆者で、イスラエル・ワイツマン科学研究所のオフェル・ヤロン氏は、手中
にあるデータが極めて比類のないものであるとすぐに分かったとしながら、「発生後非常に間もない時期に、この現象を観測することができた
」とAFPの取材に語った。今回の超新星は「SN 2013fs」と命名された。
大質量星が生涯の最後に起こす爆発現象の超新星については、広大な宇宙のどこで、いつ起きるのかが分からないため、発見された時点
では、発生後すでに数日が経過して残骸が分散してしまっているケースがほとんどだ。最近までは、爆発後1週間までに捉えられれば「早期」
の超新星と考えられていた。
ヤロン氏と研究チームによると、今回の超新星爆発が捉えられたのが非常に早い段階だったため、最期を迎えつつある星から放出された物
質によって星の周囲に形成された濃密な殻の存在がまだ観測できたという。これにより、研究チームが赤色超巨星と結論付けた星の最期に
至るまでの不安定性に関する手がかりが得られた。

1億6000万光年先の宇宙で起きた超新星「SN 2013fs」とその観測についての図解
http://www.afpbb.com/articles/-/3117687

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1 : キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/02/04(土) 13:00:37.61 ID:YUL+sNqY0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6YJABsY.jpg 「飛鳥II」世界一周復活へ しかし課題も 高騰する料金、不安定な世界情勢(乗りものニュース) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00010002-norimono-bus_all

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