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カテゴリ: 科学

1 :名無しさん@涙目です。:2018/03/15(木) 19:13:35.13 ID:bBnkrxKl0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif  現地調査のために未来からやって来た考古学者が、この時代から抜け出せなくなったと訴えてYouTube動画に出演した。彼を襲ったアクシデントの原因は、
先日の“スーパー・ブルー・ブラッドムーン”であったという。


■西暦6491年の別の惑星から来た“考古学者”

 先の1月31日夜、ミステリアスな皆既月食に前後して血の色を彷彿させる美しい「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」が世界各地で観測された。
幸いにも好天に恵まれた地域の人々はなかなか見る機会のない稀有な月の姿に魅了されたが、その陰で思いもよらぬSF的な事件が発生していたという。

 実にSF的なそのアクシデントとは、超光速で巡航する宇宙船=タイムマシンの故障だ。ちょうど地球に到達していた未来から来たその宇宙船は当日、
このスーパー・ブルー・ブラッドムーンの影響で通信が途絶し地球に取り残されることになったのだ。

YouTubeチャンネル「ApexTV」に先日投稿された動画では、ジェイムス・オリバーと名乗る人物が、
今回身の上に起こったハプニングをカメラに向かって話している。オリバー氏は自分は未来からやって来た考古学者であると説明している。

「私はこことは違う惑星系からやって来ました。曖昧な言い方で申し訳ないが、私はある組織に属していて、
それに関わることについての詳細を話すことはできません。あえて言えば私は“考古学者”のような存在です」(ジェイムス・オリバー氏)

 オリバー氏は1月31日、乗っていた宇宙船と本部との通信回線がスーパー・ブルー・ブラッドムーンの影響で断絶し、
地球に残留する羽目になったと説明している。オリバー氏の方からは所属する組織に連絡する手立てがなくなったため、今は捜索隊の到着を待つしかないということだ。

 さすがは学者ということなのか、オリバー氏はこの地球についてかなりの知識を有していて、1年が365日であることも把握している。
彼の惑星は恒星との距離が太陽と地球よりも離れているため1年はもう少し長いという。オリバー氏の惑星が太陽系からそれほど離れていない惑星系なのか、
それとも銀河系外の星なのかは明かされていない。しかしやって来た時代については独自の計算で導き出している。

「ありがたいことに年月日を割り出す数式があります。地球の西暦に換算して計算したところ、私は西暦6491年から来たことになります」(ジェイムス・オリバー氏)

 西暦6491年という途方もない未来からやってきたオリバー氏だが、いったい何をしにこの2018年の地球にやって来たのか?
http://tocana.jp/2018/03/post_16269_entry.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/03/15(木) 18:53:45.40 ID:bBnkrxKl0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif  天候に恵まれれば多くの人々が行楽を楽しむであろう次の日曜日を迎えるにあたって、ロシア科学アカデミーから水を差すような警告が発せられている。
この日、強い太陽風が地球を直撃するというのだ。


■3月18日に太陽風が地球を直撃か?

 ロシア科学アカデミー傘下、レベデフ物理学研究所の太陽観測実験室「Laboratory of X-ray astronomy of the Sun」が先日発表した予測によれば、
この3月18日にいわゆる太陽風である磁気嵐(geomagnetic storm)が発生することが報告されている。15日から太陽表面のフレア活動が活発になり、
18日に太陽風が発生。そして活動が活発な状態が少し続き、22日と26日にも太陽風の発生が予測されている。
そしてオルタナティブメディア「Mysterious Universe」などの記事によれば、18日の太陽風は地球にヒットする可能性が高いことが指摘されている。
太陽風が地球を直撃する当日、どのような影響が考えられるのだろうか。

強い太陽風は各種の人工衛星に悪影響を及ぼし、GPSシステムをはじめとする通信機器にダメージを与えることが知られている。
あまりにも強い太陽風の発生が見込まれる場合は政府や通信各社が前もって一時的にサービスを停止する措置をとることもあり得るということだ。

 電子機器への影響だけではない。太陽風が地球を直撃した場合は、人体にも少なからぬ影響を与えることが指摘されている。
実際に太陽風が地球にヒットした日には脳卒中患者が増えると言われていて、頭痛やめまい、不眠の症状を訴える人が世界規模で多くなるということだ。
またメンタルの健康にも悪影響を与えるといわれ、太陽風が直撃した日にはうつや思考の混乱、注意力の欠如によるミスが多くなるとも言われている。

 太陽風は、太陽から宇宙空間へ突発的にプラズマの塊が放出される現象「コロナ質量放出」(Coronal mass ejection)に伴うイベントで、
直撃を受ければ地球の磁場に影響を及ぼす。

 北国の夜空を彩る美しいオーロラは地球の磁力圏に入り込んだ太陽風が引き起こす現象であると考えられているが、もちろんオーロラ程度の影響であれば実害はほとんどない。しかし強力な太陽風となれば、地球への影響も無視できないものになる。1989年にはカナダ・ケベック州全体で太陽風が原因の9時間にも及ぶ大停電が起こっている。
http://tocana.jp/2018/03/post_16326_entry.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/03/04(日) 06:13:41.37 ID:wXIsPIXV0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 米東海岸、冬の嵐で5人死亡 空の便は3000便以上欠航

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000028-jij_afp-int
【AFP=時事】米東海岸で2日、大型の冬の嵐に見舞われ、計5人が死亡した。暴風雨や雪の影響により首都ワシントンでは空の便が多数欠航、政府機関も閉鎖を余儀なくされている。


大寒波「シベリアのクマ」 欧州で歴史的寒さ、地中海にも雪
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180303-00000054-jnn-int

「シベリアのクマ」。そんな異名をとる大寒波がヨーロッパ各地を襲っています。

 ロシア方面から到来した大寒波の被害が、ヨーロッパ各地で広がっています。

 アイルランドの首都ダブリンでは、悪天候のため空港が一時閉鎖されました。運航の再開は、現地時間3日の朝になりそうです。

 イギリスでもマイナス15度近くまで冷え込む地域がでるなど、1991年以来の寒さを記録しています。

欧州大寒波 「東からの獣」に凍る

欧州が大寒波に襲われている。寒気は最も南で地中海沿岸まで到達し、広い範囲で積雪が見られた。26日以降、ポーランドで5人、ルーマニアで2人、計7人の死者が報告されている。

英国では「東からの獣(the Beast from the East)」とあだ名された今回の寒気は、欧州一帯に凍てつく風をもたらし、気温は場所によって零下30度にまで下がった。

AFP通信によると、この4日間の死者数は少なくとも計24人。多くは都市部の路上生活者だという。そのうち、3人はフランス、もう3人はチェコ、1人はイタリアの路上生活者だった。

金沢の雪、「61豪雪」以来300センチ大台超http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180228-OYT1T50081.html



金沢市の2月の降雪量は133センチの見通しとなり、1988年以来、30年ぶりの大雪となったことが金沢地方気象台のまとめでわかった。
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.bbc.com/japanese/amp/43221824%3Fusqp%3Dmq331AQECAEYAQ%253D%253D

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/23(金) 13:04:01.80 ID:xqy5b1K80

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/8toushinnomonar32.gif 地球の野生馬、すでに絶滅していた DNA分析で判明

【AFP=時事】世界の野生種のウマは、すでに絶滅していたとする研究結果が22日、発表された。
ウマの祖先の最新DNA分析に基づく系統樹の書き換えにつながる予想外の結果だという。


 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文によると、地球に現存する最後の野生種と大半の
人々が考えていた「プルツワルスキー(Przewalski、 モウコノウマ)」は、実際には所有者の元から
逃げ出した家畜馬の子孫なのだという。

 論文の共同執筆者で、米カンザス大学(University of Kansas)生物多様性研究所・自然史
博物館考古学部門の学芸員のサンドラ・オルセン(Sandra Olsen)氏は「これは大きな驚きだった」と話すも、
「結果は、生きている野生馬が地球上に存在しないことを意味している。これは悲しむべき部分だ」と付け加えた。

 研究は、カザフスタン北部の「ボタイ(Botai)」と「クラスヌイヤール(Krasnyi Yar)」の2か所で
行われた考古学的調査に基づいている。科学者らはこれらの遺跡で、今から5000年以上さかのぼる
最古のウマ家畜化の証拠を発見していた。

 このルーツをさらに掘り下げるために、国際研究チームは遺跡で発掘された歯と骨に基づき、
ボタイ遺跡のウマ20頭と、ユーラシア(Eurasia)大陸全域のウマ22頭のゲノム(全遺伝情報)を解析した。

 次に研究チームは、今回解析した古代のウマのゲノムと、すでに公開されている古代馬18頭と現生馬
28頭のゲノムデータとを比較した。

 その結果、プルツワルスキーは、約5500年前にカザフスタン北部ボタイの人々に飼われていた、
知られている中で最古の家畜馬の子孫であることが明らかになった。

 これは、野生種と考えられていた馬が、実際には野生化した馬だったことを意味している。
プルツワルスキーは家畜化から逃れた馬であり、当初から野生だったわけではなかったのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000021-jij_afp-sctch

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/16(金) 16:14:40.95 ID:5hNIY43j0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/1fu.gif 2030年からやってきたと主張する謎の男性が話題になっているその男性は、YouTubeのApexTVチャンネルに
動画が公開されており、男性の顔はモザイク処理により隠されている。
男性の腕には脈を測る計測器が巻かれており、どうやらこれは嘘発見器のようだ。

この2030年から来たと言う男性は次のような未来の出来事を語った。

「ビットコインはますます高まるがほかのアルトコインはまだ使われない」
「2030年度のアメリカ大統領はラナ・レ・ミッキー(Ilana Re mikee)と呼ばれる人物」
「地球温暖化の影響で北米の気温は上がるがヨーロッパの気温は落ちる」
「人類は2028年、火星に到着し、同年からの時間旅行の技術が発明される」
とこのように未来を語りはじめた。

また彼はほかのYouTubeチャンネルに出演しその際は「私の名前はノアで、過去に食欲不振を経験した。
実際の年齢は50歳だが、若返りの薬を飲み25歳若返った」とこの若い男性は25歳ではなく50歳だとまで語りはじめた。

この変な主張が本当か確かめるためにApexTVチャンネルは嘘発見器での検査を提案。もちろん未来から来た男も同意。

映像で質問者は「あなたは2030年からやってきたタイムトラベラーであるか?」と質問。続いて彼は「そうだ」と答えると
ビープ音が聞こえる。この時、画面には嘘発見器には「真実(TRUE)」を意味する緑の文字が字幕で表示。
また、いくつかの質問では「嘘(False)」と表示された。

しかし、その字幕映像だけで嘘発見器本体やモニターが表示されておらず検査が正しいのかも不明である。

未来から来た男は「トランプ大統領は再選に成功する」、「人工知能(AI)は、世界を掌握する」と今後12年に起きる出来事を語り始めた。

https://i1.wp.com/gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/02/001-17.jpg
http://gogotsu.com/archives/37318

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