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カテゴリ: ゲーム

1 :名無しさん@涙目です。(大阪府)@\(^o^)/[JP]:2017/07/08(土) 16:47:27.66 ID:KiMOrNKg0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/G2sxB4R.jpg
スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」は配信から6日で1年が経過した。
一時はプレーヤーでごった返した千葉県内の“聖地”は、今はかつての静けさを取り戻している。

「平日は数人。土日だと10人ぐらい」
配信直後からポケモンを探し回るプレーヤーであふれた千葉ポートパーク(千葉市中央区中央港1)。
めっきり人が減ったと、同施設などを管理する斉藤久芳統括マネジャー(62)は話す。

昨年8月、ポートタワー1階の無料スペースには前年の3倍近い10万人以上が来場。
9月は10万人以上、10月も約9万人が詰め掛けた。
その結果、駐車場は公園の一般利用客が使用できなくなり、パーク内では空き缶やたばこの吸い殻の散乱もあった。

同パークを管轄する県千葉港湾事務所はそうした問題を受け、開発を主導した米ナイアンティック社へパーク内の
ポケストップ削除を要請。11月4日にパーク内にあった14カ所のうち11カ所が削除されると、熱狂は一気に過ぎ去った。

11月の入場者数は約5万人までに大幅減少。
斉藤マネジャーは「急変して、ポケモン目当ての人は大幅に減った」と振り返る。

「人がほとんどいない」と話すのは市原市の60代男性。配信直後からプレーしており「全部集めたい」と週に1度ぐらいの
ペースで訪れているが、「公園内をぐるっと回ると歩く距離がちょうど良い。健康も兼ねて」と笑った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00010002-chibatopi-l12

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1 :名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [CN]:2017/07/03(月) 17:48:35.71 ID:CNnOL/ga0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4sosqG5.jpg
 「単に買い切り型モデルだけでなく、それ以外の要素も含めてより多くのユーザーに遊んでもらえる方法を考えていきたい」──任天堂の君島達己社長はこのほど、同社株主総会で、スマートフォンゲームの課金モデル(※)について考えを明らかにした。

(※)課金は「料金を課すこと」を意味するが、本記事中ではユーザーがゲームアプリ内でアイテムを購入するというネットスラングを指す

 任天堂は2016年夏に「Pokemon GO」、同年末に「スーパーマリオラン」(iOS版)、17年2月に「ファイアーエムブレム ヒーローズ」(FEH)と、課金モデルが異なるアプリを相次いで投入。
Pokemon GOはアイテム買い切り型、スーパーマリオランはアプリ買い切り型、FEHはいわゆる「ガチャ」(ランダム型アイテム提供方式)を採用している。

 君島社長は「スマートデバイスビジネスについて、任天堂は新参者」「これがベストという課金モデルはなく、いろいろと学んだ」と説明する。

 同社によれば、スーパーマリオランのダウンロード数は全世界で1億5000万以上だが、課金したユーザーは全体の10%未満だった。
一方、FEHは、スーパーマリオランと比べると、ダウンロード数は10分の1未満だが、課金総額は上回っているという。

 君島社長は「世界中にマリオを遊びたいユーザーがいるが、経済環境など各国の状況は異なり、課金しないユーザーもいる」と要因を分析。
「今後は、単に買い切り型モデルだけでなく、それ以外の要素も含めてより多くのユーザーに遊んでもらえる方法を考えていきたい」と話す。

任天堂、アプリの“課金”今後どうする? 君島社長がコメント
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/03/news110.html

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1 :名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/06/08(木) 20:32:35.99 ID:znPXV0yX0.net

https://i1.wp.com/www.famitsu.com/images/000/134/780/5937d2bd316aa.jpg
ゲーマーのあいだで最近よく話題にあがる単語“ドン勝(かつ)”。ドン勝とは、Steamで配信中のTPS『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(プレイヤーアンノウンズ・バトルグラウンズ)』(以下:『PUBG』)にて
勝利したプレイヤーの画面に表示されるメッセージ、「勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!!」を指す。
『PUBG』の開発を手掛けるのは、韓国のBlueHole。孤島に放たれた100人のプレイヤーが最後のひとりになるまで殺し合うという、
高見広春の小説『バトル・ロワイヤル』を彷彿とさせるゲーム内容で、勝利時には「やった! ドン勝だ!!」と絶叫するプレイヤーも多い。
同時接続数が20万人を突破するなど、大きな注目を集めているシューターであり、それゆえに“ドン勝”という単語が話題となっている。
ただ、何も知らない人からすると“ドン勝”という聞きなれない単語には驚きを隠せないし、どんな意味があるのか気になるところ。
そもそも誤訳なのではないのか、という疑問も残る。そこで、まずは英語版の勝利メッセージを調べてみることにした。

 英語版での勝利メッセージは「WINNER WINNER CHICKEN DINNER!」。
このメッセージは有名なもので、

中略

 話を戻そう。
「Winner Winner Chicken Dinner」を日本語に訳す際、「勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!!」になったと予想されるが、なぜ“ドン勝”となったのか? 語感で思い浮かぶのが「トンカツ」だ。
日本では、受験生が“受験に勝つ”べく、ゲン担ぎで“トンカツ”を食べることがあることから、翻訳時に「夕飯はトンカツだ!!」とするはずが、“ドン勝”になってしまったのではないか。
もしくは、“カツドン”を”ドンカツ”にしたのではないか? 

 ……しっかりとした答えが得られないまま、ドン勝の謎を追いかけ続けていたとき、Twitterにて衝撃のつぶやきがなされた。
『PUBG』開発会社BlueHoleのLead Community ManagerであるSammie | poopieQueen氏は、ファンからの「ドン勝は正しくはカツドンです。でも私たちは“ドン勝”愛しているから修正しないで」というつぶやきに対して、以下のように答えたのだ。

意味は? 誤訳か? 『PUBG』を象徴する単語“ドン勝(かつ)”の謎に迫る
https://www.famitsu.com/news/201706/07134780.html

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1 :名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [JP]:2017/06/02(金) 12:30:06.80 ID:UajFTbn/0.net

https://i1.wp.com/o.aolcdn.com/hss/storage/midas/d12eec7694f1f381379b4ca90ebe8d6d/204807644/N-Switch_64.jpg
任天堂がニンテンドースイッチ向けオンラインサービスの詳細を更新しました。

これまで有料とのみ予告されていた価格は月300円〜年2400円。
本サービスの開始時期は当初の2017秋予定から2018年にかわり、それまでは無料で使えるようになりました。

6月のARMSも7月のスプラトゥーン2も、少なくとも年内は無料でオンライン対戦やボイスチャットが使えることになります。

http://japanese.engadget.com/2017/06/01/2400/

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