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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: スポーツ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/17(金) 08:25:08.61 ID:5bYSJ2pA0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/imanouchi_2.gif Liverpool FC
Liverpool FC wish to apologise for an unauthorised post sent out across our official LFC South Korean platforms
in celebration of their National Liberation Day. We have removed the offending image and we will be reviewing the
matter internally.
リバプールFCは、クラブの公式ソーシャルメディア韓国語版において、韓国の光復節を祝う投稿がクラブの許可なく
されたことについてお詫びいたします。
不快な画像を含む投稿はすでに削除しましたが、この問題について、クラブ内で調査を行っていく予定です。
https://ja-jp.facebook.com/JapanLFC/posts/1824520014292122
https://i1.wp.com/i.imgur.com/OTtqJuF.png

【発端】
リバプールの韓国版公式Twitterアカウントで、疑問の残るツイート
 8月15日にリバプールの韓国版公式Twitterが、日本の統治からの解放を記念した光復節(こうふくせつ)を祝うツイートを、
日の丸を踏みにじって行進する人々が描かれた画像とともに投稿した。なお、現在当該ツイートは削除されている。
 イギリスのクラブであるリバプールが、日本と韓国の間に存在する政治的な緊張感を高めかねない、メッセージ性の強い
ツイートをすることには疑問の余地が残る。
画像
https://i1.wp.com/football-tribe.com/japan/wp-content/uploads/sites/23/2018/08/1534405387506.jpg
https://football-tribe.com/japan/2018/08/16/66808/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/16(木) 19:25:32.45 ID:286rvLe20

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 新たなスター候補が甲子園から消えた。

 15日、創志学園(岡山)の最速150キロ右腕・西純矢(2年)が下関国際(山口)戦で179球の完投負け。2回戦で敗退した。

 試合後、この2年生エースは、複雑な表情を浮かべながら、報道陣にこんなことを口にした。

「試合の序盤にベンチに帰るとき、球審から『必要以上にガッツポーズはしないように』と結構、強い口調で言われました。自然と出てしまうんですが……」

 初回、先頭打者を見逃し三振に打ち取った際、大きなガッツポーズをして雄たけびを上げた。これが球審の不興を買ったというのだ。

 感情をむき出しにしながら、相手に立ち向かうのが西の投球スタイル。試合中にそれを否定され、「リズムが狂った」と言う西は、被安打3ながら9四死球と大乱調。初戦で優勝候補の創成館(長崎)を無四球で完封したのとは別人だった。

 その後も自然と握りこぶしをつくり、八回にも再度、注意されたという西は、九回に3点を奪われ、力尽きた。試合中の不意な禁止通達が動揺を誘ったことは想像に難くない。長沢監督は試合後にこの話を聞いて驚いていたそうだが、当然だろう。

 ガッツポーズは高校野球の規則で禁止されているわけではない。相手ベンチに向かって挑発行為を取っているわけでもない。声を出したり、気合を前面に出したりして自分を鼓舞しなければ、こんな酷暑下でやっていられないだろう。

■「規則として明記するべき」

 なぜ、西に関してはガッツポーズがダメだったのか、高野連の竹中事務局長にたずねると、こう答えた。

「ルールでは禁止されてはいませんが、マナーの問題です。高校野球の精神として相手をリスペクトすることが大事。ガッツポーズで喜びを表すというのは自然の姿ではあるものの、球審が度が過ぎると判断した。国際大会では、こうした行為はやってはいけないという『アンリトゥンルール(暗黙の了解)』があります」
——1回戦の創成館戦や岡山大会で、注意喚起したことはあったのか?

「1回戦のときはありませんが、岡山大会の決勝で審判が注意したと聞いています。試合前に注意することは考えていなかったのか? それではむしろプレッシャーをかけてしまう。試合で行為があった時点で言うのが適切ではないでしょうか」

 要するに、西は高野連の考える高校球児らしさから逸脱していたというのだが、野球ファンの吉川潮氏(作家)は「あり得ない」とこう断じる。

「高校生がついつい興奮してやったことをとがめるのは、大人の理屈でしかない。過度なガッツポーズがダメだというのなら、規則として明記するべき。審判に信念があるなら、試合前に両軍ベンチに対して、『私が審判を務めるときはそのような行為は許さない』と宣告すべきでしょう」

 高野連の唐突な宣告は、やはり「ご都合主義」というほかない。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000024-nkgendai-base

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/14(火) 21:41:38.99 ID:pYkP7RVC0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 8月18日に開幕するアジア競技大会(ジャカルタ)で、デモンストレーション競技として、eスポーツが採用されています。日本からは、『ウイニングイレブン2018』に杉村直紀選手(選手名:SOFIA)と相原翼選手(選手名:レバ)、『ハースストーン』に赤坂哲郎選手(選手名:Tredsred)の3選手が東アジア予選を勝ち抜き、見事出場が決まりました。

そういった背景により、ますますeスポーツが一般スポーツと同様の扱いになってきています。そうなってくると現状のeスポーツ界隈とリアルスポーツとの文化のズレが散見されるようになりました。

その1つが、プレーヤーネーム問題です。

プレーヤーネームを使う背景
先ほど紹介したアジア競技大会の選手に(選手名:○○)と記載したように、多くのeスポーツ選手にはプレーヤーネームが存在します。選手がプレーヤーネームを使う背景としては、eスポーツで扱われているタイトルの大半が、オンラインゲームが由来となっている点です。ネット社会では身バレを防ぐために、ハンドルネームなどの匿名を使って活動をしています。

当然、オンラインゲームも、SNSや掲示板などネットでの活動と同様に、ハンドルネームやプレーヤーネームを使って活動をしてきています。オンライン上だけで大会を開き、そこだけで完結していれば、それはそれで問題がなかったのですが、eスポーツ化することで、決勝大会などはオフラインで行い、顔出しもするようになりました。

顔出しした以上、プレーヤーネームを使う必然性はなくなったのですが、それまで使っていたゲームでのIDが、そのタイトルではアイデンティティとして存在している以上、そのプレーヤーネームを使う必然性があったわけです。

そういったネット文化に帰属するものであったので、プレーヤーネームはそのまま使われ続けてきたわけですが、eスポーツがスポーツの1つとして、さらにはアジア競技大会のような国際的なスポーツ大会へ出場するとなると、どうしても浮いた存在になってしまいます。

アジア競技大会に出場するとなると、サッカーや陸上競技、水泳などの日本代表選手と肩を並べなくてはなりません。eスポーツ選手以外のスポーツ選手が本名を名乗っている以上、eスポーツ選手がプレーヤーネームを使うのに違和感を覚えてしまうわけです。

https://toyokeizai.net/articles/-/230560

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/13(月) 20:45:10.23 ID:UaTpVWNG0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 避けて通れないのが「ゲームをスポーツと呼べるのか」という議論。スポーツといえば、肉体的な動きを伴う「運動」が連想されるが、本来は「競技」「楽しむ」の意味もある。チェスは「マインドスポーツ」として欧米で親しまれ、過去のアジア大会では囲碁やチェスが実施された。

 eスポーツのプロ選手はアスリート同様に、高いレベルのトレーニングを積んでいる。体作りや対戦相手の研究に余念がなく、メンタルトレーナーをつける選手もいる。浜村氏は「遊びレベルのゲームとeスポーツを同列に論じてほしくない」と競技性の高さに自信満々だ。(川峯千尋)

http://www.sankei.com/sports/news/180810/spo1808100007-n2.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/10(金) 12:58:47.80 ID:NcviYR9p0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/folder1_03.gif 日大応援リーダー部(競技チアリーディング部)の女子部員が9日、女性監督から暴言などのパワハラを
受けていたとする声明を、代理人弁護士を通じて公表した。

声明では、自殺を考えるほど精神的に追い詰められ、学内の保健体育審議会(保体審)に助けを求めたが、
対応を打ち切られたとしている。日大は同日付で女性監督を解任したと発表した。

メリカンフットボール部の悪質反則問題に揺れる日大で、新たな問題が浮上した。
声明によると、パワハラ行為があったのは今年2月上旬。女子部員は当時、負傷のために受けた手術の術後
経過が悪く、リハビリを続けたいと希望していた。

監督は、部員が強豪である出身高校のウエアを着用していたのを見とがめ「過去の栄光にすがりついている」
「学校の恥だよ。今すぐ脱げ」と非難。また、大雪の日に大学の事務員に頼んで練習を中止にしようと
画策したと身に覚えのないことでとがめた。

けがの具合も疑い「ずる賢いばかは嫌い」と大会に強行出場させようとしたという。

部員の親も声明を出し、他の複数の部員が「監督の言動に影響されていじめ行為を行っていた」と主張。
こうした恐怖から「娘は部活には戻れませんでした」とし、体調を崩して通学もできていないと訴えた。
代理人によると部員は「自殺を図ろうとするまでに追い詰められた」という。

部員は学内で運動部を統括する保体審に助けを求めたが「日大としてできることはもうない」と対応を打ち切られた。
当時の保体審局長は、アメフット部の問題で第三者委員会から悪質な反則を指示したと認定された内田正人前監督(63)=懲戒解雇処分=だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/15138207/

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