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カテゴリ: スポーツ

1 :名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [HU]:2017/06/21(水) 00:01:09.30 ID:08YuELMJ0

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 2020東京五輪・パラリンピックに伴い東京ビッグサイトの利用が制限される問題について、6月22日に展示会関係者が東京都庁周辺(東京・新宿)でデモを行います。

 東京ビッグサイトの利用が制限され、展示会が実施できないことで損害を受ける展示会関係者が「展示会産業で働く人々の生活と雇用を守る会」を結成。
展示会業界で働く人々の生活と雇用に甚大な悪影響を及ぼす恐れがあるとして、7月2日の都議会議員選挙前にこの問題を訴えるデモを実施します。

 五輪の影響により、東京ビッグサイトは5カ月完全閉鎖され、20カ月利用規制がかけられることになります(関連記事)。
展示関係者によると、これにより経済損失を受ける中小企業各社が都議会議員や国会議員に陳情したところ、
自民党議員は経産省から「会場問題は解決済であり、現場(ビッグサイト、日展協さん、その他関係者)もそれで納得している」との説明を受けたとのこと。
「さすがに、これを伝え聞いた展示会関係者は怒り心頭です」

 同団体は、ビッグサイトを借りている立場の主催者には圧力がかかって身動きが取れないとし、直接被害を受ける展示会支援企業が中心となって声を上げると述べています。
会場やブースの設計施工会社を中心に、電気工事、装飾、人材派遣、フードケータリングなど東京都下だけでも約1000社が被害を受けるとしています。



五輪で東京ビッグサイトが利用できない問題、展示会関係者がデモ実施

日本展示会協会が実施した「ビッグサイト問題は解決しているか」というアンケート結果

4月26日に開催された企業向け説明会で明らかになった利用制限期間
https://i1.wp.com/image.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/20/l_kuro_170428bigsite04.jpg
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/20/news118.html

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1 :名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB]:2017/06/22(木) 20:58:47.41 ID:nqvWEw6Q0

https://i1.wp.com/trafficnews.jp/assets/2017/06/170619_PRS660_01-600x400.jpg
クルマ作りの効率化が進む昨今、専用のプラットフォームまで用意された本物のスポーツカーはそうお目にかかれません。その貴重な1台、ホンダ「S660」に、上質なオトナの贅沢を詰め込んだ特別仕様車が登場しました。

ピュアなスポーツが上質な「オトナの贅沢」をまとって

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 豊かな人生を送るためには、ちょっとした贅沢が必要です。
そして、そんな贅沢のひとつがスポーツカーです。スポーツカーとは、スポーツをするクルマです。
ホンダには「NSX」というスポーツカーがあります。昨年、日本での販売が始まった「NSX」は、ホンダのエンジニアリングの粋を集めたスーパースポーツです。

ホンダには、もうひとつの本物のスポーツカーが存在します。それが2シーターのオープンカー、「S660」です。こちらは、日本専用の軽自動車。658ccのターボ・エンジンは軽自動車における規制いっぱいの最高出力47kW(64馬力)。
しかし、「NSX」同様にミドシップにエンジンを搭載しています。「NSX」とは天と地ほどの価格差や馬力の差はあるけれど、どちらも「クルマを走らせる」という贅沢な行為を楽しむための道具。
特に小さな「S660」は走りに特化しており、自転車でいえば、ママチャリではなくロードレーサーといった存在です。

 しかも、「S660」には、5月に特別仕様車「α・Bruno Leather Edition(アルファ・ブルーノ レザー エディション)」が発売されました。
スポーツレザーシートや本革巻きステアリング、インパネソフトパッドがボディカラーにあわせたジャズブラウンインテリアに。また、専用アルミ製コンソールプレートやセンターディスプレイなども奢られており、
「クルマを走らせる」という贅沢な時間を、さらに楽しいものに演出してくれます。「S660」がオトナの贅沢を身につけたと言ってもいいでしょう。

https://trafficnews.jp/publicity/s66020170622/

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1 :名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [EU]:2017/06/20(火) 00:21:51.83 ID:3kS6B2wE0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Cyx0JD8.jpg
バンタム級ランカー対決として注目された日本10位の勅使河原弘晶(27=輪島功一スポーツ)対日本13位の栗原慶太(24=一力)が、19日に後楽園ホールで開催された

「A-signBee4」で行われた。試合は初回から鋭いパンチの応酬となった。

 また、セミファイナルでは51.2kg契約8回戦、日本フライ級6位の新井雄大(24=渡嘉敷)と元日本ランカーの堀陽太(30=横浜光)が激突した。

https://boxmob.jp/sp/news/index.html?nid=18876&n=1

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1 :名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [US]:2017/06/19(月) 12:15:22.31 ID:r6XlIS320

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Ndsa5ju.jpg
‪韓国式「テニススカート」が日本の若い女性に人気

2017年6月17日、韓国・国民日報は、東京原宿を行き交う若い女性の間で韓国の「テニススカート」が流行していることを伝えた。

日本のTV番組が、日本で流行している韓国のファッションをテーマに、先月原宿に進出した韓国のファッションブランドの店舗を紹介し、
街で出会った若者にインタビューしたところ、女性30人のうち20人から「インターネットショッピングモールで、韓国の衣類を購入した経験がある」とする回答を得た。
この中でも最も多く選ばれたのが「韓国式テニススカート」だった。

記事は「Kポップガールズグループのファッションが日本の若い女性に影響を及ぼした結果と思われる」と分析。
テニススカートを着てインタビューに応じたある女性は「この服を着た韓国のガールズグループのメンバーを見て、可愛いと思った。韓国風に見せたかった」と話した。

放送の映像は17日、ユーチューブで韓国にも伝えられた。放送を韓国語に翻訳した映像には「最近、日本に進出したガールズグループTWICEの影響を受けたようだ」とするコメントが多く寄せられた。

あるユーチューブユーザーは「日本で流行するとは思ってもみなかった。韓国は日本を、日本は韓国を警戒しているように見えるけど、お互いに興味を持って文化を素早く吸収している」と述べ、他のユーザーからの共感を得た。

その他にも、「私が10代だった1990年代初頭は、日本のティーンファッション雑誌が流行していて、日本からちょっとしたファッションのヒントをもらっていたけど、最近は逆に韓国から日本にファッションが伝わる時代になったのね」とするコメントもあった。

画像
https://i1.wp.com/i.imgur.com/f2ILhXL.jpg
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181521&ph=0

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1 :名無しさん@涙目です。(大阪府)@\(^o^)/[US]:2017/06/18(日) 17:56:00.86 ID:lxh6RJlU0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/R4TCtSS.png
国際サッカー評議会が新ルールを協議 1試合90分から60分への時間短縮も検討

サッカーのルール決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)は、ルール改正案として「1試合60分」とすることなど、大きな変更を
打ち出しているという。英公共放送「BBC」などが一斉に報じた。

近年、ゴールラインテクノロジーの導入を筆頭に、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の導入やPK戦の順番に公平性をもたらす
ABBAルールなど、サッカーの試合に関わるルールや制度には変化が起きている。

IFABはさらなる改革として、いくつかの変更点について協議されているという。そのなかで、最も注目されるのは試合時間の変更だ。
前後半45分ハーフの計90分間という現在の形から、30分ハーフの60分間へ短縮するというもの。

トップレベルの試合におけるアクチュアルプレイングタイムは60分前後と言われている。スローインなどで試合が止まった際には
バスケットボールなどと同様に時計を止め、アディショナルタイムなどを取らずにきっちり60分間で終わらせるという案が浮上している。
スタジアムの時計も主審が管理しているものと連動させ、時間の浪費を防ぐ対応を取るという。

その他には、以下のような新ルールが検討されているという。

・フリーキックやコーナーキック、ゴールキックで自分へのパスをすることができる

・ゴールキックでボールが静止していない状態で再開することができる

・ハンドの反則についてより明確な、一貫した基準を設ける

・手を使って得点した、または得点を阻止した場合、レッドカードが与えられる

・ゴールキーパーが味方のバックパス、またはスローインを手で扱った場合は、相手にペナルティーキックが与えられる

・選手が決定的な得点機会を手で、またはゴールライン付近で阻止した場合、主審は得点を認めることができる

・ペナルティーキックが得点、またはミス/セーブされたいずれの場合も、選手たちが続けてプレーすることはできない

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010005-soccermzw-socc

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