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カテゴリ: スポーツ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/28(水) 23:38:13.50 ID:j/WzZxw80

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 元フジテレビアナウンサーの景子さんとの離婚が明らかになった、
元貴乃花親方の花田光司氏(46)が27日、日本テレビ系「スッキリ」に緊急生出演。
「『相撲』って元々日本語じゃないんです」と語るなど、相撲についての造詣の深さをのぞかせた。
番組内でテレビのコメンテーター業や自著出版を勧められても及び腰だった花田氏だが、
相撲についての語りは熱かった。
今後の夢を語る中で「『相撲』は当て字で元々、日本語じゃないんです。
世界とつながっているのが日本国の大相撲なんです。
そんなことを分かる範囲で子どもたちにも教えていきたいですね」と熱っぽい口調になった。

「相撲」の語源についても言及。「『シュモー』。ヘブライ語ですね。ものすごく、つながりが深いですね。
世界をまたにかけてのことなんです。世界の思想に役立てられれば」とスケールの大きな話を展開していった。
また、力士が両脚を開いて足を交互に上げておろす「四股」についても説明。
「土踏まずに4つの骨があるから『四股』なんです。何の競技でも土踏まずを使うのは一緒ですね」と
説明するなど博学ぶりも披露して、出演者を驚かせていた。

ソース デイリー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000134-dal-ent

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/27(火) 16:15:48.86 ID:A/m7+r4W0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 「なぜ恨まれるのかわからない」「私は対話をする方だと思う」講演会が中止に追い込まれた香山リカ氏が胸中激白
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00010005-abema-soci

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/23(金) 05:34:03.02 ID:V5IdeIRG0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif 安倍晋三首相は22日、2019年10月の消費税率引き上げに伴う景気対策として実施するキャッシュレス決済時のポイント還元について、
20年の東京五輪・パラリンピックまでの9カ月間、還元率5%で実施する方向で検討する考えを示した。

還元率は増税分と同じ2%の方向だった。首相が大幅な上乗せを表明した形で、「大盤振る舞い」の批判を呼びそうだ。

自民党の岸田文雄政調会長が首相に党の消費税増税対策を提言後、記者団に明らかにした。

政府は税率引き上げ後の消費の落ち込みを防ぐため、カード決済など現金を使わないで買い物をした消費者に商品やサービス購入に
使えるポイントを還元する制度を導入する。

ただ、還元率を5%まで拡大することで、ポイント還元の原資となる公費負担は数千億円規模に膨らむ公算が大きく、財源確保も課題となる。
対策費用が過大になれば、増税の必要性を疑問視する声が高まりかねない。 

岸田文雄自民党政調会長(左)から消費税増税対策に関する申し入れを受ける安倍晋三首相=22日午後、首相官邸
https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20181122-00000066-jij-000-7-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000066-jij-pol

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/21(水) 15:32:30.53 ID:J5pSiYtr0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/1372836.gif 五輪大会ボランティア、8万人超応募完了

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は21日、大会ボランティアの応募完了者が20日午前9時の時点で、想定した8万人を上回る8万1035人に達したと明らかにした。

https://this.kiji.is/437847600194815073

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/21(水) 04:56:03.90 ID:9cO913Za0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/kita1.gif 「熱血指導とパワハラの境界線とは」なども

 コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」はスポーツなのか、熱血指導とパワハラの境界線は−−。
スポーツ庁が、科学者の代表機関「日本学術会議」(山極寿一会長)にスポーツを取り巻く難題への知見を求めることにした。
同庁初の試みで、2020年東京五輪・パラリンピック後のスポーツ政策へ反映する方針。

 伝統技芸から先端科学技術に基づく活動までスポーツの範囲が広がり、多様化する中、
同庁はスポーツの定義や価値を整理する必要があると判断した。
東京五輪・パラリンピックを境にスポーツ予算は縮小が予想され、効果的なスポーツ政策を探る狙いもある。
日本学術会議は人文・社会科学、生命科学、理学・工学の約84万人の科学者を代表する機関で、多面的な考察を求めることにした。

 eスポーツは欧米などで人気が高く、今夏のアジア大会で公開競技として採用された。
競技人口は1億人超、市場規模は1000億円とも推計される。
一方で世界保健機関はゲーム依存症を疾病(ゲーム障害)と認定しており、
ドイツオリンピック委員会のように「eスポーツはスポーツの基準を満たさない」との見解を示した団体もある。
スポーツ基本法はスポーツを「身体活動」と定義しており、国がどう関わっていくべきかは見解が割れそうだ。

 他にもスポーツ界には線引きが難しい問題が山積している。
パワハラの温床としてスポーツ界の慣習や独特の精神文化が指摘されることがある。
また過度な練習が学業へ悪影響を及ぼしている部活動もある。
時代や社会情勢で評価が変わる側面もあり、鈴木大地長官は「スポーツの価値を可視化することが必要」と話している。

 日本学術会議は20年9月までに提言をまとめる予定で、スポーツ庁は第3期スポーツ基本計画(22〜26年度)に反映させる方針。

 鈴木長官は15日、東京都内の同会議事務局に、ゴリラ研究の第一人者で京大学長の山極会長を訪ねて協力を求めた。
山極会長は「科学技術が体力の増強やスポーツ振興に大きな役割を果たす時代になった。政策に反映できる基準を作りたい」と後方支援を約束した。


スポ庁:「eスポーツ」はスポーツか 学術会議に知恵拝借
https://mainichi.jp/articles/20181120/k00/00e/040/280000c

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