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カテゴリ: 映画

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

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映画動員ランキングで、アニメーション作品『劇場版 Fate/stay night [Heaven's Feel] I.presage flower』が、
ハリウッドの超大作『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』をおさえて初登場1位を飾り、映画界に衝撃が走っている。

『劇場版Fate/ stay night』は、同人サークルから発展したTYPE-MOONの商業デビュー作となる
ゲーム『Fate/stay night』(2004年)の第三のルートを劇場アニメ化した三部作の第一章。
監督は「空の境界」シリーズの須藤友徳氏。声の出演は杉山紀彰、下屋則子、神谷浩史ほか。
http://www.oricon.co.jp/news/2099086/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5YqsYzm.jpg
オタク趣味は定着したけど、それでも女性の目は--

アニメやマンガなど、オタク文化はすっかり定着した印象ですよね。女性でも「好き」という人もいます。とはいえ、
オタク趣味が激しい人を好きになれるかといったら……ちょっとハナシが変わってくるかもしれませんよね。

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 いったいどのあたりがアリ/ナシの境目なんでしょうか。というわけで20〜30代の女性200人に、アンケート調査を行ってみました!(協力:アイリサーチ)

■女性が許せるオタク趣味ランキング
(16項目から複数回答)

1位 映画オタク 62.5%
2位 マンガオタク 56.0%




----許せなくなる過半数ライン----
3位 クルマオタク 47.0%
4位 アニメオタク 44.0%
5位 パソコン/ITオタク 43.0%
6位 ゲームオタク 40.0%
7位 鉄道オタク 35.5%
8位 飛行機オタク 34.5%
9位 バイクオタク 34.0%
10位 プラモデル/模型オタク 25.5%
11位 アイドルオタク 25.0%
12位 ミリタリー/サバゲーオタク 21.5%
13位 特撮オタク 18.5%
14位 フィギュアオタク 18.0%
※ランク外 「許せるものはなにもない」10.5%

残念ながら、女子の半数以上が「アリ」と感じるオタク趣味は、「映画」と「マンガ」のみということになりました……。

http://news.livedoor.com/article/detail/13748879/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/news.nifty.com/cms_image/news/entame/12173-oric2098900/thumb-12173-oric2098900-entame.jpg
■『君の名は。』も映画とは思えない部分がある

 「東宝でいうと、初代の『ゴジラ』(1954年)はまだ許せます。しかし、技術的に実写とミニュチュアのバランスが
すごく悪い。そうしたものを演劇的に調整してなめらかに見せる配慮がみえない。庵野(秀明)監督の『シン・ゴジラ
』(2016年)でようやくこなれてきた印象はあります」。しかし、その前のハリウッド版『GODZILLA』は、「“好き”
というだけの人たちが集まって作った映画でしょ?」 と喝破する。「ヘリコプターがミサイルを撃っていれば気が済
む。街を壊す絵で気が済む。そういうのが好きな人に作らせればいいものができると思っている。『君の名は。』も映
画とは思えない部分がある」と同氏。

 「けれども、芸能というのは客を集めてナンボの世界だから、その部分だけでいえばあれでよいともいえるから全否
定はしません。ただ、動員数に屈服してしまって、映画評論家といわれる人たちが映画の内容に対してきちんと評価で
きていません。そんな評論だと新海(誠)監督が堕落していくだけだよと言いたいですね」と、映画界への指摘も容赦
がない。富野氏は、“映画好き”に映画を作らせちゃいけないと、なぜわからないのかと繰り返し強調する。「なぜこ
んなことを言うかというと、自分の作る映画がヒットしないからで、負け犬が吠えているだけです(笑)」

日本を代表するアニメコンテンツ『機動戦士ガンダム』の原作者としても知られる富野氏は、75歳にして劇場版アニメ『Gのレコンギスタ』を制作中。
 https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12173-oric2098900/

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1 :名無しさん@涙目です。:2017/10/13(金) 07:35:42.00 ID:P8GOa0/v0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5i2m2z9.jpg
道路は自動車だけのもの?映画『Bikes VS Cars』が問いかけるクルマ偏重のいまとこれから
https://www.google.com.hk/amp/s/jitensha-hoken.jp/blog/2017/10/bikes-vs-cars/amp/

今も世界中で増え続ける自動車。一方で大都市では慢性的に大気汚染や交通渋滞が生じ、自転車や歩行者との交通事故もなくなりません。
クルマ中心の都市交通に「道路はクルマだけのもの?」と問題提起するドキュメンタリー映画「Bikes VS Cars」(フレドリック・ゲルテン監督、2015年スウェーデン作品)の上映会が10月1日に横浜で行われました。

日本でも車道左側に自転車レーンやピクトグラムの設置が始まり、自転車が車道を走るための環境が少しずつですが整ってきました。
海外はどうでしょうか? 自転車通行「先進国」のオランダやデンマークは別にして、圧倒的にクルマ中心の大都市も多そうです。

 映画は世界各地の大都市で、道路交通のほとんどがクルマで占められている様子を取材。その中の一つ、ブラジルのサンパウロでは、クルマ対自転車の事故が毎日のように発生。
犠牲者を悼むサイクリストや市民らが、事故が発生した路面に白く「ゴーストライダー」をペイントしています。


サンパウロで、クルマとの事故で亡くなったサイクリストを悼み掲げられた「ゴーストバイク」
https://i0-wp-com.cdn.ampproject.org/i/s/i0.wp.com/jitensha-hoken.jp/blog/wp/wp-content/uploads/2017/10/bc02.jpg

カナダのトロントでは、自転車嫌いで知られるロブ・フォード市長の時代(2010〜14年)に自転車レーンが削減されるということも起きました。当時、フォード市長は「自転車事故で誰かが亡くなるのは心が痛むが、結局は自業自得だ」と発言。
映画では、サイクリストが道路作業車の前に横たわって、自転車レーンの撤去に抗議している様子も記録されています。



『Bikes VS Cars』予告編。
https://youtu.be/et8iEIPhooM

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/b/7bfe7_1522_71ae6f93_d381515e.jpg
映画「ブレードランナー」続編が大コケ 中年にしか受けない説

恐れられていた事態が現実になろうとしている──。

映画ファンから熱狂的支持を集めると期待された伝説的SF映画「ブレードランナー」の続編の上映が米国で10月6日金曜日からスタートしたが、
客の入りはパッとしない。

1億5500万ドル(約175億円)という巨額な製作予算を投じて作られた「ブレードランナー2049」が、初週末(土曜日まで)に
稼げたのは3150万ドル(約35億円)だった。しかも、この金額は5日深夜の先行上映の400万ドルを含めての数字だ。

ハリソン・フォードとライアン・ゴズリングらが主演を務めた「ブレードランナー2049」の成績は、「キングコング:髑髏島の巨神」(3月公開、
初週末の興収6100万ドル)の人気に遠く及ばない。この成績は同じく不発だった「エイリアン: コヴェナント」(5月公開)の初週の3600万ドルを下回ることになる。

http://news.livedoor.com/article/detail/13726845/

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