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カテゴリ: 映画

1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/11(土) 20:48:05.20 ID:/k6F7pQ70

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/1372836.gif  夏は、ホラー映画の季節でもある。今年の暑さは尋常ではないため、顔面蒼白になりそうなほど怖い作品を見ても丁度いい気がする。

 「本当に怖いホラー映画を教えてください」という質問が「教えて!goo」にも寄せられており、数々の恐怖映画のタイトルが挙げられている。
しかし、本当の恐怖を味わいたい人にとっては、まだまだ物足りないものかもしれない。
ということで今回、映画評論家の前田有一さんに、本当に怖いホラー映画を3作紹介してもらうことにした。

 ■『オープン・ウォーター2』

 最初の作品は、夏にぴったりなホラー映画ということだが……。
 「夏にぴったりな作品といえば『オープン・ウォーター2』です。ここでは、あえて2作目をおすすめします。
タイトル以外、前作とのつながりはないので『1』を見ていない人でも問題ありません。
メキシコ湾にヨットで繰り出した仲良し若者6人が、沖合で海に飛び込んで遊んでいたら、さあ大変。
ハシゴをかけ忘れたせいで、数メートル上の甲板に戻る手段がありませんでした、というお話です」(前田さん)

 前段だけでも、何か起きる感が半端ない。

 「ほんの少し上に安全地帯があるのに戻れない。そのもどかしさは、やがて恐怖へと変わります。
『このまま永遠にビキニ姿で漂流……。いや、海ですからヤバい生き物がいるし、そんなのが来たらどうすんの?』、というわけで期待通りの展開となります。
船体側面のツルツル感がいかにも絶望的ですが、なんと船内には仲間の一人が連れてきた数カ月の赤ん坊が寝ています。
ハシゴも下さず遊んでいたバカな若者はともかく、かわいい赤ちゃんが放置され、じわじわ衰弱していくのはたまったもんじゃありません。
これが、パート2ならではの凶悪な設定です」(前田さん)

 凶悪な設定とはいうが、この作品は実話だそうだ。

(以下略)

http://www.zakzak.co.jp/ent/news/180810/ent1808107928-n1.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/11(土) 20:28:38.93 ID:1oUGwXuv0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/8114876.gif 製作費300万円の映画『カメラを止めるな!』が快進撃を続けています。
84席のレイトショーから始まった公開は、全国150館に拡大。
異例ずくめのヒットの裏側には何があったのでしょうか。
ライターの稲田豊史さんは「『この世界の片隅に』と同じく、観客に製作者の熱意が伝わる仕掛けがあった」と分析します——。
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本作は製作費300万円のインディーズ作品です。
役者は全員ほぼ無名、監督の上田慎一郎さんにとっても初の劇場用長編映画で、製作母体は監督・俳優養成スクールである「ENBUゼミナール」です。

『カメラを止めるな!』の導入は「山奥の廃墟でゾンビものの自主映画を撮影している撮影隊に、本物のゾンビが襲いかかる」というもの。
どこかで聞いたことのある設定ではありますが、その後の展開は意外性に富んでいます。
緻密に考え尽くされた脚本や、端役のひとりに至るまで丁寧に描き込まれた登場人物、ラストに訪れる驚愕のカタルシスは、多くの鑑賞者の胸を打ちました。

本作の初お目見えは2017年11月。
劇場は新宿にある84席のミニシアター「K's cinema」で、公開は6日間限定。すべてレイトショーでした。
ところが、公開されるやまたたく間に観客の絶賛を集め、チケットは連日完売。
ここから一般公開を望む声があがり、2018年6月23日から同館と池袋シネマ・ロサの2館での上映が決定しました。

一般公開後も快進撃が続きました。
劇場では満席が続いたほか、指原莉乃さん、斎藤工さん、生田斗真さん、伊集院光さんといった著名人が絶賛。
口コミが広がり、7月23日からはシネコン最大手のTOHOシネマズを含む全国40館での上映がスタートしました。
その結果、公開7週目にして観客動員数ベスト10にランク入りしたわけです。

勢いはまだ止まっていません。公開館数は増え続けており、先ごろ全国150館での公開も決定しました。
映画業界では「公開館数は初日が一番多く、その後はどんどん減っていく」というのが普通なので、異例ずくめの事態です。

制作費300万『カメ止め』が愛されるワケ
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0811/pre_180811_4491063440.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/08/05(日) 02:51:29.08 ID:zQeKo1z00

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 「パリ、テキサス」や「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」「ミリオンダラー・ホテル」などの作品で知られる映画監督で
写真家としても活躍するヴィム・ヴェンダース氏が、「iPhoneなどのスマートフォンで撮影した写真は写真とは呼べない」と英メディアBBCに語っています。

ポラロイドを愛用するヴィム・ヴェンダース監督
映画監督として50年以上のキャリアを持ち、写真撮影にはポラロイドを愛用しているヴェンダース氏が、
「iPhoneなどスマートフォンで撮った写真は写真ではない」と考える理由は以下の3つです。

1. 撮影した後は誰も見ない。プリントもしない
スマートフォンで撮影した写真は、撮影した後は誰も見ることがなく、プリントすることもない、
それは写真ではない、というのがヴェンダース氏の考えです。

2. 簡単に加工でき、創造性を奪う
スマートフォンで撮影した写真は、アプリを使えば簡単に各種のフィルターや編集を施すことができます。
しかし、「後から加工できる」便利さが人々の創造性に悪影響を与えている、とヴェンダース氏は主張しています。

3. 現実を写し取れない
写真は、絵画よりも正確に、現実の世界を写し取るべきものであり、写真を簡単に加工できることによって写真の利点が失われている、と語っています。

「写真」に代わる言葉が必要?
セルフィー(自撮り)についても「私もセルフィーは撮るが、あれは鏡を覗き込むのと同じで、そんなものは写真とは呼べない」とヴェンダース氏は「写真」とは別物だとしています。

同氏は、スマートフォンでの写真撮影について「写真」に代わる新しい言葉を探している、とも語っています。
https://iphone-mania.jp/news-220859/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/24(火) 22:21:41.03 ID:ILkg1TKx0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/pc3.gif  米ワーナー・ブラザースが、ブルース・リー主演の傑作アクション映画『燃えよドラゴン』(1973)をリメイクすることが明らかになった。
Deadlineなどが報じた。

 企画はまだ初期の段階で主演や脚本家も決まっていないが、ワーナーは『デッドプール2』や『アトミック・ブロンド』のデヴィッド・リーチ監督に
メガホンを取ってもらいたいと考えているとのこと。現在、リーチと初期の監督交渉中だという。スタントマン出身のリーチは銃(ガン)とカンフーを
融合させた“ガンフー”スタイルを採用した『ジョン・ウィック』の共同監督を務めたことで脚光を浴び、アクション映画界での売れっ子に。
『ワイルド・スピード』シリーズ初のスピンオフ作品『ホブス&ショウ(原題)/ Hobbs and Shaw』(2019年7月26日全米公開)の監督にも決まっている。

 『燃えよドラゴン』(ロバート・クローズ監督)は、裏社会を牛耳っているとされる人物の正体を暴くため、彼の島で行われる武術トーナメントに
潜入する主人公(ブルース・リー)の姿を描いたカンフー映画。世界的な大ヒットとなり、カンフーブームを巻き起こしたことでも知られる。
リーは同作の公開直前に亡くなっており、先週7月20日でその死から45年がたった。(編集部・市川遥)
https://www.cinematoday.jp/news/N0102435

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