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カテゴリ: 映画

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/06(火) 11:54:27.15 ID:MtfRXl3d0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/8114876.gif  あの「Winny事件」を映画化する企画が進んでいる。クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で、脚本の開発費を調達中だ。

Winny事件とは、P2Pファイル共有ソフト「Winny」を開発した技術者の金子勇さんが著作権法違反ほう助容疑で逮捕・起訴された事件。
「自ら著作権侵害していなくても、ソフトを開発しただけで逮捕されるのは不当では」「開発者の萎縮につながる」などと議論を呼んだ。
11年に最高裁で無罪が確定。金子さんは13年7月、43歳の若さで死去した。

 事件の映画化は、古橋智史さん(Web企業・スマートキャンプ社長)が企画。
古橋さんは、Winny開発者の金子氏が逮捕され、7年にもわたる裁判にかけられた一方で、
同時期に米国で楽曲ファイル共有ソフト「Napster」を開発したショーン・パーカー氏は逮捕されず、
Facebookの初代CEOになるなどその後も活躍したことを挙げ、
「Winny事件を映画にすることで、日本が世界に誇る技術や人にフォーカスを当て、挑戦者を応援出来る環境を作りたい」としている。

「Winny事件」映画化企画が進行中
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/06/news058.html

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1 : :2018/02/14(水) 21:19:51.81 ID:ne35c0Bf0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/6931153.gif 米ユタ州でヘリコプターがヘラジカと接触し不時着したと、地元テレビ局「KUTV」が伝えている。
それによると、乗員2人が軽傷を負った。クルーは地元の野生動物保護当局のプログラムのため、ヘラジカの追跡と捕獲を行っていた。
同テレビ局は、作業中に1匹のヘラジカがヘリコプターのテールローター(後部回転翼)に接触したと伝えている。当時ヘリコプターは地上からおよそ3メートルの高さにあったという。
野生動物保護当局のマーク・ハドリー氏は、「高さは地上からたった10フィート程度しかなく、ヘリコプターは不時着することになった。
我々は毎年冬に数百匹の動物を捕獲しているが、このようなことは一度も起きたことがなかった」と話している。ヘリコプターに接触したヘラジカは死んだという。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201802144576711/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/08(木) 11:59:12.12 ID:vleHNAnM0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 今こそアニメ『この世界』を見るべき理由
ジブリ作品への強烈なアンサー

公開から1年以上たった現在も上映が続いている映画『この世界の片隅に』。大ヒットしたのはなぜなのか。
アニメ史に詳しい岡田斗司夫氏は「ジブリ映画とは違う手法で、徹底的にリアリズムを追求し、それに成功している」と評価します。その具体的な手法とは——。


感動して、言葉にならず、呆然とした


今、アニメ人気は日本だけでなく世界で高まっているのですが、その要因の1つに、2016年の日本製劇場アニメの大豊作があります。世界中で大ヒットした『君の名は。』は当然として、忘れてはならないのが『この世界の片隅に』の存在でしょう。

当初は日本国内で63館でしか上映されていなかった『この世界の片隅に』は、口コミで評判が伝わって上映館が増え、世界中で公開されました。
興行収入も国内だけで26.4億円を達成しており、公開から1年以上たってもまだたくさんの映画館で上映されています。

僕は映画館で『この世界の片隅に』を観たのですが、上映後、僕も含めて観客は呆然(ぼうぜん)としていました。
ほんとうにすごいものを観たら、人間はなかなか言葉にできなくなります。「泣く」とか「笑う」というのは、感情がまとまっていて扱いやすいけれど、すごい感動というのは、言葉にならずに呆然とするものなんです。

テレビ局も『この世界の片隅に』は欲しいところでしょうが、主人公すずの声優を務めた「のん」(能年玲奈)の事務所移籍騒動があったから、怖くて手は出せないかもしれませんね。
地上波で『この世界の片隅に』を放映できるとしたらNHKでしょうか?

さて『この世界の片隅に』、ジブリ作品とは浅からぬ因縁があります。
この作品は、あらゆる意味で、宮崎駿、高畑勲らのジブリ作品に対する強烈な「アンサー」になっているんですよ。
 
長いのでソースへ
http://president.jp/articles/-/24361?display=b

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/06(火) 17:44:35.35 ID:XmIAcK1d0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/anime_syobon03.gif 昭和時代に負ったあのトラウマ、忘れない…。

子供のころに、親が見ていたテレビドラマや映画の映像があまりにショッキングで、大人になっても
思い出すとブルーになる作品てありますか?

私は横溝正史の金田一耕助シリーズの犬神家の一族の映像作品が未だに忘れられません。
何度も映像化されているのでいつごろ見たのかも定かではありませんが、「スケキヨのマスク」
そして「水面から突き出た足」はトラウマになっている人も少なくないはず。


今回紹介するアイテムは、なんとあの「水面から突き出た足」を彷彿とさせるユニークな形の
アイストレー「足氷 -あしごおり-」です。あのシーンがトラウマの方、ごめんなさい。

https://i1.wp.com/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/f/ef028_1594_f5bac9b6156f7db1e077b92e7a7dadcf.png

http://news.livedoor.com/article/detail/14262517/

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/06(火) 11:54:27.15 ID:MtfRXl3d0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/8114876.gif  あの「Winny事件」を映画化する企画が進んでいる。クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で、脚本の開発費を調達中だ。

Winny事件とは、P2Pファイル共有ソフト「Winny」を開発した技術者の金子勇さんが著作権法違反ほう助容疑で逮捕・起訴された事件。
「自ら著作権侵害していなくても、ソフトを開発しただけで逮捕されるのは不当では」「開発者の萎縮につながる」などと議論を呼んだ。
11年に最高裁で無罪が確定。金子さんは13年7月、43歳の若さで死去した。

 事件の映画化は、古橋智史さん(Web企業・スマートキャンプ社長)が企画。
古橋さんは、Winny開発者の金子氏が逮捕され、7年にもわたる裁判にかけられた一方で、
同時期に米国で楽曲ファイル共有ソフト「Napster」を開発したショーン・パーカー氏は逮捕されず、
Facebookの初代CEOになるなどその後も活躍したことを挙げ、
「Winny事件を映画にすることで、日本が世界に誇る技術や人にフォーカスを当て、挑戦者を応援出来る環境を作りたい」としている。

「Winny事件」映画化企画が進行中
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/06/news058.html

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