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カテゴリ: 映画

1 :名無しさん@涙目です。:2017/11/11(土) 13:30:34.42 ID:GtPDQ2RQ0

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『この世界の片隅に』などオスカー候補に名乗り!アカデミー賞長編アニメ部門エントリー作発表


現地時間10日、映画芸術科学アカデミーが第90回アカデミー賞長編アニメ映画部門にエントリーされた26作を発表した。
日本からは『この世界の片隅に』『メアリと魔女の花』『ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜』『映画 「聲の形」』『劇場版 ソードアート・オンライン −オーディナル・スケール−』という5作品が名乗りを上げている。


 中でも『この世界の片隅に』(片渕須直監督)は第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞に輝いたほか、世界最大のアニメーション映画祭・仏アヌシー国際アニメーション映画祭2017で審査員賞も受賞しており、ノミネートに期待がかかる。
日本では小規模公開ながら口コミが広がり、封切りから7か月で観客動員数200万人を突破する快挙を達成。
戦時中の広島県呉市を舞台に、ある一家に嫁いだ少女が日々を明るく生きようとする姿を描いている。

このほかのエントリー作は、ディズニー/ピクサーの『カーズ/クロスロード』『リメンバー・ミー』、イルミネーション・エンターテインメントの『怪盗グルーのミニオン大脱走』、
アンジェリーナ・ジョリーがプロデュースした社会派アニメ『ザ・ブレッドウィナー(原題) / The Breadwinner』、
『レゴバットマン ザ・ムービー』『レゴ (R) ニンジャゴー ザ・ムービー』というレゴシリーズ2作、全編油絵の『ゴッホ 最期の手紙』、ドリームワークスアニメーションの『ボス・ベイビー』など。
エントリー作が正式にノミネートされるには、米国内での劇場公開などの規定を満たす必要がある。

 第90回アカデミー賞のノミネーションは2018年1月23日に発表され、長編アニメ映画部門では最大5作品が最終的な候補となる。(編集部・市川遥)
https://m.cinematoday.jp/news/N0096070.amp.html

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

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20位 『ザ・リング』(2002年) ?? 2億4930万ドル(約283億9300万円)
19位 『ゲット・アウト』(2017年) ?? 2億5240万ドル(約287億3800万円)
18位 『ヴィレッジ』(2004年) ?? 2億5660万ドル(約292億1900万円)
17位 『アナベル 死霊館の人形』(2014年) ?? 2億5680万ドル(約292億4700万円)
16位 『羊たちの沈黙』(1991年) ?? 2億7270万ドル(約310億5500万円)
15位 『ホワット・ライズ・ビニース』(2000年) ?? 2億9140万ドル(約331億8800万円)
14位 『アナベル 死霊人形の誕生』(2017年) ?? 2億9250万ドル(約333億2200万円)
13位 『シャッター アイランド』(2010年) ?? 2億9480万ドル(約335億8700万円)
12位 『ゴーストバスターズ』(1984年) ?? 2億9520万ドル(約336億2600万円)
11位 『バイオハザードIV アフターライフ』(2010年) ?? 3億22万ドル(約341億9800万円)

10位 『ヴァン・ヘルシング』(2004年) ?? 3億25万ドル(約3401億9800万円)

9位 『死霊館』(2013年) ?? 3億1800万ドル(約362億2000万円)

8位 『死霊館 エンフィールド事件』(2016年) ?? 3億2020万ドル(約364億7400万円)

7位 『セブン』(1995年) ?? 3億2730万ドル(約372億8300万円)

6位 『ハンニバル』(2001年) ?? 3億5160万ドル(約400億4400万円)

5位 『サイン』(2002年) ?? 4億820万ドル(約464億9000万円)

4位 『エクソシスト』(1973年) ?? 4億4130万ドル(約502億6400万円)

3位 『ジョーズ』(1975年) ?? 4億7060万ドル(約536億100万円)

2位 『IT/イット"それ"が見えたら、終わり。』(2017年) ?? 6億5390万ドル(約744億8600万円)
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1位 『シックス・センス』(1999年) ?? 6億7280万ドル(約766億3900万円)
https://i1.wp.com/assets.media-platform.com/bi/dist/images/2017/10/30/57dc5210b0ef97f0288b619b.jpg

https://www.businessinsider.jp/post-106552

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GSBh1au.jpg

カプコンは、12月14日に配信を予定しているプレイステーション 4/Xbox One/PC(Steam、Windows)用サバイバルホラー「バイオハザード7 レジデント イービル」(以下、バイオハザード7)の無料DLC「Not A Hero」の最新トレーラーを公開した。

【この記事に関する別の画像を見る】

 「Not A Hero」は、「バイオハザード7」のクライマックスに登場したクリス・レッドフィールドの活躍を描く短編エピソード。ベイカー邸で起こった惨劇の収束へと挑むクリスと、ベイカー家の長男ルーカス・ベイカーの激突が描かれる。対バイオテロの英雄、クリスは奸智に長けたルーカスの罠を破る事ができるだろうか?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000056-impress-game

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/cdn1.sciencefiction.com/wp-content/uploads/2017/09/blade-runner-2049-1.jpg
いやー、やっちまったね。続編としても、単発としても、ダブルでクソ映画になっちゃった。前作を超えようという意気込みも感じなければ、前作を超えることもなく、山もなく谷もなく。

スタッフが「コレジャナイ!」ものを作り、ファンも「コレジャナイ!」って感じる、誰も得しないコレジャナイ映画。

(中略)

・ブレードランナー2049がクソ過ぎる理由
演出が古臭い
キャストにまったく魅力なし
ハリソンフォードがただのオッサン
特に興味を持てないどうでもいいストーリー
山もなければ谷もない

今作がどれだけ駄作に仕上がっているか、アンタも本当は気が付いてるんだろ!? 熱狂的なファンはクソ映画になってしまったブレードランナー2049を受け入れられず、自尊心を保つために「最高ッ!」とかぬかしてんだろ?

みんな「最高ッ!」って言ってるから自分も「最高ッ!」って言わなきゃなんない同調圧力と自尊心で「最高ッ!」ってSNSで叫んでるんだろ! でもファンのアンタのことは責めはしないよ。アンタをアンタの親がそうやって教育してきたんだから、アンタの親が責任を負うべきだ。

親御さん、子どもの薄っぺらい自尊心と、同調圧力に負ける精神力、もう少し教育するべきだったね。いまさらそんなこと言っても、もう手遅れだけどさ。

俺、陳健一の大ファンで、彼が作る中華料理が大好きなんだけどさ、もし陳健一がまずい料理作ったら、皿ごと窓からブン投げてブチギレ激怒するよ。たとえ無類の陳健一好きの俺でも、陳健一がまずい料理作ったらダメなものはダメっていうよ!

でも信者は違うよな。陳健一がまずい料理作っても「あぁ! 陳健一さまのお料理じゃあああ! まずいはずがない〜」ってありがたく食うよね! それと同じ現象がいま起きてるよ!「あぁ! ブレードランナーの新作じゃあああ! つまらないはずがない〜」みたいなね。

よく考えろよ! まずいのに美味しいなんて言ったら、陳健一のためにならねーだろ! 陳健一に「気づき」を与えることが重要なの! クソ映画なのに絶賛したら、「こんなんでええんか」みたいなノリで3作目もクソ映画になるぞ!

長文すぎるので以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2017/10/30/blade-runner-2049/

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/cdn.collider.com/wp-content/uploads/2017/07/thor-ragnarok-cast.jpg
マーベル・コミックとして有名なマイティ・ソーの新作映画、「マイティ・ソー バトルロイヤル」(Thor: Ragnarok)が、2017年11月3日から日本の劇場で上映される。その上映を記念して、トークイベント「アメコミ映画論ライジング 〜マイティ・ソーから学ぶ北欧神話〜」が開催されることが決定した。

・アメコミ翻訳家もゲスト出演
アメコミに精通しているライター奥島英也氏、加藤真大氏、そしてアメコミ翻訳家として絶大な支持を得ている御代しおり先生もゲストとして登壇する豪華っぷり。おそらく、日本でもっともアメコミに詳しい人たちが集まるイベントとなるだろう。以下は、イベントの公式コメントである。

・イベント公式コメント
「爆発的ヒットを続けるアメコミ映画、それに比べて意外と知られていない原作ストーリー。1997年に倒産の危機を迎えたMARVELを中心にアメコミの今を読み解く。原作を知ることでもっと映画が楽しくなる! マイティ・ソー3作目の映画『マイティ・ソー: バトルロイヤル』の公開を記念して、マイティ・ソーの原作や原題の北欧神話についてもご紹介!」

・ソーの世界がもっと楽しくなるイベント
ソーは「マイティ・ソー」オリジナルシリーズだけでなく、「アベンジャーズ」シリーズでも活躍が注目されている。映画でハマった人も多いと思うが、それとは違った一面が垣間見れるコミック版もなかなか魅力的。このイベントに参加すれば、よりいっそう、マーベル・コミックやソーの世界を楽しめるかもしれない。

ちなみに、ソーとハルクは意外な関係性があるらしく、そのあたりもディープに解説するようだ。

マイティ・ソーから学ぶ北欧神話
住所: 東京都杉並区高円寺北3-8-12 フデノビル2階
日時: 2017年10月27日 開場19:00 開演19:30 終了予定22:00
出演: 奥島英也、加藤真大
ゲスト: 御代しおり

http://buzz-plus.com/article/2017/10/25/mighty-thor-marvel/
https://i1.wp.com/nerdist.com/wp-content/uploads/2017/09/thor-and-loki-side-by-side-thor-ragnarok.png
https://i1.wp.com/i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s--uMx8d4jT--/c_scale,f_auto,fl_progressive,q_80,w_800/wxp4lfoqdqvai6fmx3qk.png
https://youtu.be/H84al-zYhq8

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