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カテゴリ: 映画

1 ::2019/08/02(金) 20:39:53.91 ID:oFVS4qbC0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」、提訴される キャラ名を「無断使用」...「5」小説版作者が主張
https://i1.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20190802-00000011-jct-000-3-view.jpg


映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』の制作者委員会を相手取り、小説家の久美(くみ)沙織さんが民事訴訟を起こしたことが2019年8月2日、分かった。

【画像】争点となった主人公「リュカ」

 久美さんは『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』の原作であるゲーム「ドラゴンクエストV」の、ノベライズ版の作者。
小説のキャラクターの名前が無断で使用されたなどとして、映画のクレジットに自身の名前の掲載などを求めている。

■「水を差すこともしたくはなかった」

 人気ゲーム「ドラゴンクエスト」の映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』が、8月2日に公開された。

 久美さんは同日、ツイッターで自身の著書『小説ドラゴンクエスト5—天空の花嫁』(エニックス<現スクウェア・エニックス>)の主人公の略称「リュカ」を無断で使用され、本名の一部も改変されたとして、
使用許諾契約の締結や映画のクレジットへの自身の名前の掲載などを求め、長野地裁に提訴したと発表した。訴状は8月2日付。

 久美さんは報道向けの発表文で、「ドラゴンクエストVを映画化するにあたり、主人公の名にリュカを使うとしたら、それは私の小説が存在したゆえで、また、その読者のかたがたが多数おられたからだと思われました」と提訴に踏み切った理由を説明。

 続けて、「訴訟の請求事項は名誉回復のみであり、金銭賠償の請求はしておりません。また、映画の上映差し止めも請求しておりません。楽しい映画ですから、多くのかたにご覧頂きたいと、心底、思っております。
本当は本件訴訟のような水を差すこともしたくはなかったのです」と心境を明かし、「ファンのみなさまにおかけするご迷惑ができるだけ少ない方法で、事後承諾でいいので、契約し、クレジットしていただければ十分です」と要望した。

 ツイートは3000以上リツイートされ、ファンから

  「製作陣が先生に対して誠意ある対応をすることを願います」
  「まさか主人公の名前が無許可だとは...クレジットに久美沙織さんのお名前が並ぶことを切に願います」

といった声が寄せられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000011-jct-ent

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1 ::2019/07/23(火) 21:25:47.81 ●

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif トム・クルーズが7月18日(現地時間)にコミコンにサプライズで登場し、2020年夏に日本公開される『トップガン:マーヴェリック』の予告映像が解禁された。
トムは『トップガン』(86)の新作を30年以上も待ち続けてくれたファンにお礼を述べ、ピート・“マーヴェリック“・ミッチェル役で再び出演する心境をこう語っている。

「34年前、ここサンディエゴである映画を作り、レストランなど街中で撮影をした」「『続編はいつ作るの?』とずっと聞かれていた。皆、僕のことを辛抱強く待ってくれた。新作を届けることは僕の責任だと感じた」

『トップガン:マーヴェリック』に出演する予定のジョン・ハムは最近、続編に太鼓判を押していた。
「6Kで撮影しているから、かなり高解像度だ」「空撮映像にはびっくりするよ。実戦さながらで、CGはなくてね」「本当に飛行機から撮影されるんだ」「だから、鑑賞するととても興奮する」
「15分ほどの映像を見させてもらったけど、脱帽したよ」「『これはとてもすごい』って自分で言っていたからね。飛び切りの作品になる」


続きはソースで
トム・クルーズがコミコンにサプライズ登場! 『トップガン マーヴェリック』の予告編が解禁。
7/23(火) 20:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00010001-vogue-ent

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1 ::2019/07/07(日) 01:12:33.73 ID:vp2hBqv+0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/P8pbkdT.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/05shishi.gif
ツイッターより。

映画「新聞記者」を見た。
僕は30代の地方紙記者で、やっぱり今の政権、正義が窒息死しそうな社会に危機感がある。そして、変えられないことへの絶望感も。だから大分の小さな映画館で長蛇の列を見て目が覚めた。現実に向き合って戦う人がこんなにもいるんだ、と。勝手に諦めてないで、僕も頑張ろう!

↓紹介記事
「都合の悪い者」陥れる官邸のフェイクー『新聞記者』のリアル、望月記者らに聞く

↓安倍晋三大研究

https://i1.wp.com/i.imgur.com/JKdB7Xj.jpg
https://news.yahoo.co.jp/byline/shivarei/20190705-00132919/

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