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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 動物

1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/18(金) 09:48:28.12 ID:P5AKsBKP0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/1fu.gif 野生の子熊を家につれて帰り育てていたロシア人男性がとんでもないことになっていた。
ロシアのチェリャビンスク州オジョルスクで狩りをしていたセルゲイ(41)さん家の前で骨だけになって発見された。

セルゲイは、4年前に森の中で野生の子熊一匹を捕まえ、その子熊を犬と一緒に飼い始めた。セルゲイはクマに
「メンブラー」という名前を付けてペットのように育てた。

しかし、子熊はどんどん成長し野性味を見せ、たまに主人であるセルゲイさんを攻撃するようになった。
これ対して周辺の人々は「熊を避難所に送れ」と勧めたがセルゲイさんは忠告を無視した。

ある日セルゲイさんは、家族の電話にも出ず、近所の人も全く目撃しないようになった。行方不明の通報を受けた警察は、
セルゲイさんの家に行くとクマの檻の近くに刻まれた血痕と骨だけが残っている遺体を発見した。

一緒に飼っていた犬の2匹も骨だけが残った状態であり、クマは檻から脱出した痕跡が残っていた。
警察はセルゲイさんと犬がクマに捕まり捕食されたと見て、血痕の跡をたどって一帯を捜索してクマを見つけた。
警察は現場で銃で熊を射殺した。

警察は「檻は開いていて、クマが逃げた経路にも男性の物と思われる血と骨を発見した。発見したクマは攻撃しようとした」と説明した。
また「住民の安全のためにクマを射殺した。これ以上の住民に脅威にならない」と述べた。

一度人間の味を知ってしまったクマはその味を求めて人を襲ってしまうために即射殺しないといけないという。

しかもセルゲイさんが飼っていたクマはヒグマでクマの中でも最も巨大で凶暴なクマ。北欧やロシアなどに多く生息する。

https://i1.wp.com/gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/01/01-30.jpg
https://i1.wp.com/gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/01/02-9.jpg
http://gogotsu.com/archives/47269

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/17(木) 11:10:06.02 ID:w1ZJUz1c0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/folder1_03.gif もふもふでかわいらしくペットとしても人気のウサギ。一般に草食と考えられているウサギの仲間が、実は肉を食べ、
ときには共食いまですることを知っていただろうか? ウサギが「肉食系」でもある証拠がカナダで撮影された。

カナダのユーコン準州に生息するノウサギ属の一種、カンジキウサギは、長く寒い冬の間、栄養を補給するために
動物の肉を食べていた。(参考記事:「冬毛の動物を絶滅させない方法、研究者が提言」)

夏の間は植物を食べるノウサギたちだが、地面が雪で覆われ、気温がマイナス30度以下まで冷え込む冬になると、
エサが見つからず、お腹をすかせてほかのウサギや鳥の死骸を食べるようになるのだという。

そればかりか、最大の天敵であるカナダオオヤマネコの死骸にまで食指を伸ばすことがある。
カナダ、エドモントンにあるアルバータ大学の生態学博士候補生マイケル・ピアーズ氏が、学術誌「Bio One Complete」に発表した。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011600036/

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/16(水) 23:13:12.74 ID:dDR3f9fw0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/u_sii_cake.gif 「ビッグマック」の商標権を巡るアイルランドのファストフードチェーン「スーパーマックス」との争いで、米マクドナルドが敗訴した。
商標権を取り消す判断を欧州連合知的財産庁(EUIPO)が下した。アイリッシュ・タイムズ紙が伝えている。
今回のEUIPOによる審理の結果は、スーパーマックスが英国内全域に自社のチェーン店を拡大していくことが認められる一方で、
マクドナルドは今後、欧州連合(EU)域内で「ビッグマック」の商標権を有することができなくなることを意味している。
商標権の取り消しを求める申し立ては、EU域内でスーパーマックスが自社のチェーン店を拡大しようとしたことに対し、マクドナルドが妨害を試みたことを受けて行われた。
これについてマクドナルドでは、消費者が「スーパーマック」という名称と自社のハンバーガー「ビッグマック」を混同することになると説明していた。
マクドナルドでは、今回のEUIPOによる判断に対して上訴する予定だとしたうえで、従来通り欧州全域で完全な商標権を有していると発表している。

https://jp.sputniknews.com/life/201901165810732/

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/01/12(土) 21:04:43.01 ID:2VnMi5UG0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/1372182.gif 犬食に反対する運動を繰り広げてきた韓国の動物愛護団体が、およそ4年にわたり保護したイヌ数百頭を安楽死させたという主張が11日に提起された。
当該団体の代表は「具合が悪かったり攻撃性がひどかったりする場合にのみ安楽死させた」と語った。

 論争になっている団体は「ケア(care)」。2002年に発足し、イヌの屠畜反対運動、捨てられた動物の救助活動を繰り広げてきた。17年5月に、
文在寅(ムン・ジェイン)大統領に捨てイヌの「トリ」を贈ったのもこの団体だ。17年だけでもおよそ19億ウォン
(現在のレートで約1億8400万円)の後援を受けている。

 「ケア」のある幹部職員は、メディアの取材に対し「保護所のスペースが足りないという理由で動物を安楽死させている」と語った。
15年から昨年まで、イヌやネコなどおよそ200匹を動物病院へ送り、注射剤で殺した後、廃棄処理したという。
パク・ソヨン代表が安楽死を指示する内容が記されたカカオトークのメッセージも公開した。外部には「養子に送った」と伝えていたという。

 
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/01/12 09:16
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/12/2019011280007.html

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