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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 動物

1 ::2019/08/10(土) 20:45:43.95 ID:1/x28CXS0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_syobon03.gif 7月中旬以降に登山者が相次いでクマに襲われ、北海道などが登山自粛を呼び掛けている中札内村のカムイエ
クウチカウシ山(1979メートル)は、事故後も登山者の姿が絶えない。行政側は「山はもともとクマの生息地」として
駆除しない方針だが、登山者や専門家は「死亡者が出ないうちに駆除すべきだ」と意見が割れている。11日は山
の日−。

駆除の最終判断は地元自治体に委ねられるが、中札内村は「クマが集落で住民に危害を与えたわけではなく、襲
われたのは山深い場所。駆除の対象にはならない」(住民課)との立場だ。それでも、連日登山者がいることから、
道は「登山自粛」から「登山禁止」に切り替え、より強い態度で登山しないよう呼び掛けることも検討している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010000-kachimai-hok

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1 ::2019/08/01(木) 21:57:51.53 ID:coMmRo6/0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CKBYMZP.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/youkan.gif
“ネコ島”でネコが謎の大量死! 青い不審なエサ目撃…毒殺の疑いも(FNN.jpプライムオンライン)

ネコ愛好家に人気の“ネコ島”でネコが激減中

ネコたちがのどかに暮らす、ここはネコ愛好家に人気のいわゆる“ネコ島”。

今この平和な光景に異変が…

濱田洋平記者:
漁業が盛んなこちらの島には昔からたくさんのネコがいたという事なんですが、なんと数年前からその
ネコたちの不審死が相次いでいるんです

島の女性:
前はうろうろしてたんですけどね。だいぶ減ったかな…

ネコの数は何と5年前の3分の1に激減!?

謎の大量死は何故起きたのか?
島内では青い薬品のようなものが付着した不審なエサが相次いで見つかっていた。
100匹はいたはずのネコが大量死し30匹に

福岡県北九州市から北に約10kmのところに位置する馬島(うましま)。
人口およそ30人あまりの小さな島だ。

人懐っこいたくさんのネコたちが小さな島に暮らすことからネコ愛好家を中心に人気を集める、
いわゆる“ネコ島”として有名だ。

この島で今、相次いでいるのが猫の不審死。

今から5年前に馬島を取材した時には、島には100匹ほどの猫が暮らしていた。

島では、増えすぎたネコを制限するためボランティアによるネコの去勢・避妊手術が行われ、
糞尿などの清掃も行われていた。

ところが、100匹ほどいた猫が5年で30匹ほどにまで激減しているというのだ。
不審な青いエサの目撃相次ぎ…毒殺の疑いも

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010014-fnnprimev-soci

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1 ::2019/07/30(火) 14:34:59.93 ID:3mcI2yry0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ycB411A.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/boruzyoa.gif
地域猫との共生 住民協力し不妊・去勢、屋内飼育・・・負担は限界「行政、最前線に立って」
2019年07月30日火曜日

地域猫との共生を目指す取り組みがまた一つ、仙台市内で始まった。
住民とボランティアが協力し、増えすぎた野良猫に不妊・去勢手術を施し、
一部を屋内で飼育。新たな飼い主を探す。同様の活動は徐々に広がり、
関係者の間から行政の積極的な支援を求める声も上がっている。

民家やアパートが立ち並ぶ宮城野区の住宅街の一角。
2階建ての住宅の一室に大小約10のゲージが並び、
6匹の猫が飼育されている。いずれも元は野良猫だ。
この家に住む女性(67)と長女(47)が朝晩、屋内で餌を与え、
排せつ物を処理するなど世話に当たる。
女性方の周りには以前、20匹近い野良猫が居着いていた。
約10年前、野良猫に餌を与え始め、近所の猫が集まり繁殖したという。
 
「あっという間に増え、どうしたらいいか分からなくなってしまった」
と女性は振り返る。鳴き声や排せつ物が問題になり
「餌を与えないでくれ。猫を保健所に連れて行くぞ」と苦情を言われたこともあった。
 
ボランティアで野良猫の不妊・去勢手術などに当たる太白区の
会社員佐藤美紀さん(55)との出会いが転機になった。
 
猫との共生をテーマにした会合で知り合い、女性が実態を相談。
お金を出し合うなどして5月中旬から、女性方周辺に集まる猫に順次、
ワクチン接種や不妊・去勢手術を施した。飼育や餌やりも屋内に改めた。
 
女性方では6月上旬、面倒を見ていた猫が後ろ脚を片方無くした状態で見つかった。
「このままでは、いつ人の手でひどい目に遭う猫が出てもおかしくない」。
佐藤さんらは身寄りのない猫を飼ってくれる人を探す活動にも力を注ぐ。
 
地域猫活動に取り組み10年余。佐藤さんらが支援に当たる地域は
少しずつ増えている。「人的、金銭的な負担は限界に近い。
行政に最前線に立ってもらい、力を合わせたい」と佐藤さんは訴える。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201907/20190730_13038.html

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