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カテゴリ: 動物

1 :名無しさん@涙目です。:2018/12/01(土) 16:03:38.35 ID:5gebJ9SW0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monakai.gif 「徴用工」の賃金は共産党に流れていた


韓国で三菱重工業にも賠償を支払う判決が出たことで、徴用工問題はますます泥沼化している。
そんな中で、14年も前に刊行された本の記述がネット等を中心に話題となっている。
 11月28日、経済評論家の上念司氏が、「真相深入り! 虎ノ門ニュース」(DHCテレビ)で取り上げたのは、
2004年に刊行された『朝鮮総連』(金賛汀・著)。金氏はノンフィクション作家で内容紹介によれば
「かつて組織内に身を置いた著者が、痛恨と義憤の思いで綴った」一冊だ。
 注目を集めているのは、戦後間もない時期の朝鮮総連の活動資金に関する次のような記述だ。

「最大の財源になったのは未払い賃金等であった。その請求額は4366万円に達し、朝連はかなりの
金額を企業から徴収し、それらのほとんどはず朝連の活動資金に廻された」

当時の4366万円がどれほどの大金かは言うまでもないだろう。少なく見積もっても現在の価値に
換算すれば数十億円になるのは間違いない。
 そして同書はこの莫大な金の行先について驚くべき指摘をしている。

「これらの豊富な資金は日本共産党再建資金としても使用された。1945年10月10日、
連合国最高司令官・米国太平洋陸軍司令官総司令部(GHQ)は府中刑務所に収容されていた
徳田球一、金天海ら16名の共産主義者などを釈放した。
彼らを府中刑務所門前で出迎えたのは日本の各地からトラックに分乗して集まってきた数百人の朝鮮人だった」

以下略
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00552666-shincho-kr

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1 : :2018/11/27(火) 11:23:14.18 ID:x/3yMx8B0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif 「ペットボックス」などを営むペット小売業のオム・ファム(北谷町・中村毅代表)が、2019年4月から犬と猫の生体販売をやめる。
企業理念「不幸な犬・猫を生まない社会をつくる」に基づいた判断で、中村代表は「ペットショップの概念を変えたい」と意気込んでいる。(社会部・宮里美紀、松田麗香)

同社は8年前から生体販売を開始。生育環境などに問題がないブリーダーから犬猫を買い取り、顧客にも動物を飼う環境が整っているか確認した上で年間約10頭を売っている。

19年からは、ペットボックス那覇店ではテナントを貸しているオーシャンペットは生体販売を続けるが、オム・ファムは犬猫を仕入れない。
ペットボックス北谷店では20年以降に計画している建物の全面改装に伴って、那覇店と同様にテナントを貸しているオーシャンペットにも理解を求め、生体販売をしない店舗にする予定だ。

中村代表は「生体販売は企業理念に反するのでは、との葛藤から決断した」と力を込める。
中村代表によると、欧米ではペットショップはなく、ブリーダーから買い主が直接引き取るのが主流。
今後は犬猫の散歩サービスなどを展開し、「生体販売しないペットショップのビジネスモデル確立を目指す」としている。

民間の譲渡会を開いているワン’sパートナーの会の比嘉秀夫理事長は「大手のペットショップが生体販売をやめるのは県内で初めてでは。殺処分ゼロに向けて社会に意識喚起するきっかけになる」と喜ぶ。

県内の犬や猫の殺処分数は、13年度の4824頭から17年度で1421頭と減少傾向ではあるが「飼い主の都合で捨てられる犬や猫はまだまだいる。ペットの飼い方や命について考える人が増えるよう民間団体と企業、行政が連携する動きが加速すればうれしい」と期待した。

https://i1.wp.com/www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/4/5/-/img_454e8eda20791c78b3a9c18d5ff2704462389.jpg
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/350643

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