メガ速報

2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 宗教

1 :アナエロプラズマ(ジパング) [IT]:2020/02/20(Thu) 04:39:04

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3DL3OtY.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif
マスクせず咳で乗客言い争い、地下鉄が一時ストップ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-13854335-kbcv-l40
18日午後8時ごろ、福岡市地下鉄七隈線の別府駅。列車内でドアのそばに座る男性が、非常通報ボタンを押した直後の映像です。

ボタンを押した理由、それは・・・。「咳をしているのに、マスクをしていない人がいる」。隣の男性がマスクを着けずひどく咳をしたことから、非常通報をしたといいます。

舌打ちするマスクの男性を周囲の乗客は非難します。しばらくすると、駅の係員らが駆けつけます。

福岡市交通局によりますと、ホームに降りた2人は、その後和解をしたということです。


【マスク戦争】まだ誰もマスクハラスメント→マスハラを思いついて無いようだな。今年の流行語になるぜ


マスクハラスメント
マスクを付けるように迫る圧力。
マスクが苦手な者、感染予防に効果なんて無いと思っている者、どうしようなく手に入らなかった者が容赦なく責められる。
またはマスクをつけたいのにつけさせない圧力
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1580214956/

続きを読む

1 ::2019/12/06(金) 01:27:56.45 ID:/mii9BnT0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/k5nzkRJ.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/6931153.gif
ローマ教皇の「日本は難民を入れるべき」という発言が日本で通用しなかった理由を解説したビデオが話題になっていました。
西洋の難民政策の原動力になっているものはキリスト教の道徳心であるとし、日本人はキリスト教とはまったく違った道徳概念を持っているために、盲目的に教皇の発言を受け入れなかったのだと語っています。

■動画の主張概要
−今は米国に居て、この前までロンドンだったけど、良し悪しはともかく、どちらも多様化は強みだと教えられてる。
−この社会実験は成功してるところと、そうでないところがある。
−それら西洋に共通するものがキリスト教だ。現在でもキリスト教は社会道徳の基準になってる。
−教皇フランシスは大量移民を恐れるなと言い続けてる。
−宗教リーダーとしては当然の発想だけど、最近日本で何も考えずに難民を受け入れろと言った。

−日本に住んだ経験から教皇の発言に対する反応がイマイチだった理由は理解できる。
−発言に日本の若者は好意的だったけど、難民受け入れという話にソーシャルメディアではネガティブな反応が出た。
−”まず自分で受け入れろ”というツイートが大量にリツイートされてる。
−”日本はキリスト教国じゃないからキリスト教国に言ってくれ。アメリカとかアメリカとか”など。
−日本人はアメリカを西洋の基準として見てる。独自の文化があって世界観もまるで違う。
−日本人は宗教よりも土着の精神的な風習をより好む。和を乱すことを恥とする概念が文化の基礎になってる。
−何でも許されるキリスト教の概念は誰に話しても理解されない。部外者に手を貸すという概念も存在しない。
−教皇は自分の家が火事なのに、日本人にも家に火をつけろと言ってるようなもの。
−単に日本人が論理的なのか、宗教を使っても知っている不合理を無視させることは出来ないのだ。
https://youtu.be/hVbrVaLIYvA

続きを読む

1 ::2019/12/01(日) 23:18:33.27 ID:P455+jUU0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/O9nHe0d.png https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
イエス・キリストが誕生した時に寝かされていた飼い葉おけの一部とされる木片が11月30日、イタリアから1300年超の時を経て生誕地のパレスチナ自治区ベツレヘムに里帰りした。

幅1センチ、長さ2.5センチほどの木片は7世紀、聖地を管理するフランシスコ修道会にローマ教皇庁から寄贈され、イタリア・ローマで保管されていた。

パレスチナ自治政府のマフムード・アッバス議長が2018年12月にバチカン市国を訪れた際、ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇に木片の返還を要請していた。

ベツレヘムの広場で信者らが見守る中、フランシスコ修道会のフランチェスコ・パットン神父は聖遺物である木片を納めた豪華な容器を手にし、聖誕教会に隣接する聖カテリナ教会へ運び、そこでミサを執り行った。

パットン神父は29日、ミサに先立ってAFPの取材に応じ、
640年ごろに当時のエルサレム総主教ソフロニウスが贈り物としてローマ教皇テオドルス1世へ木片を送ったと説明。
だが今後は「永遠に」ベツレヘムにとどめ置かれるという。

パットン神父は木片について「今から2000年以上も前にベツレヘムで聖母マリアの元に神の御子が生まれたということを、私たちに思い起こさせてくれるゆえに、われわれはこの聖遺物を崇敬します」と語った。
ベツレヘムでは、里帰りのお祝いがクリスマスまで行われる予定だ。
https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/9/-/img_a9eb3d8065554f24369db0641ac2d2c1149521.jpg
https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/6/-/img_d68ce2c2b16b856ca2975f603bec5e8b208581.jpg
https://www.afpbb.com/articles/-/3257531?pid=21899991

続きを読む

↑このページのトップヘ