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2chねるのニュース速報をまとめたブログだよ。

カテゴリ: 宗教

1 ::2020/09/22(火) 18:31:27.48 ID:Nceo9y1P0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/zuri1.gif 岩田健太郎 Kentaro Iwata
@georgebest1969
いまさら遅い。連休前に言うべきこと。この間の感染者は7日後程度に発症し、全国各地で患者の増加を確認する頃追い打ちをかけるように東京GOTO突入。

引用ツイート
NHKニュース
@nhk_news
4連休で人出増加 「油断せず濃厚接触避けて」専門家 #nhk_news
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200922/k10012629831000.html

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1 :デロビブリオ(宮崎県) [IT]:2020/08/19(水) 07:43:59

https://i1.wp.com/i.imgur.com/sVLHdkn.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_karake.gif
「8月21日朝5時16分、横浜・東京で巨大地震が起きる」政財界で話題の当たりまくる予言者が断言!! 緊急独占インタビュー!
「2020年8月21日5時16分、横浜と東京を大きな地震が襲う」


 スピリチュアルヒーラー・昭島レイラ氏の衝撃的預言が今、話題になっている。天からのメッセージを人々に伝えるとともに、ヒーラーとしても『an・an』(マガジンハウス)の特集で取り上げられたり、著書『幸運の扉を開く』(幻冬舎)を出版するなど長年の目覚ましい実績を誇るレイラ氏が、この7月7日から突然、YouTubeチャンネル「Rayla -レイラ- の都市伝説」を開設。その理由は、天からの大預言「2020年夏、日本を襲う史上最悪の大地震」を警告するためだという。大地震の発生日時をピンポイントで断言する動画は当然ながらネット上で大反響を呼び、編集部にも真相を探ってほしいという声が数多く届いていた。これが真実であれば、前代未聞の恐るべき事態である。このたびTOCANAは、レイラ氏に戦慄の預言について真相を問いただすべく緊急独占インタビューを敢行。前編と後編に分けてお届けする。

https://youtu.be/XDhIReETXl8

ソース
https://tocana.jp/2020/08/post_166990_entry.html

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1 ::2020/08/17(月) 06:52:56.94 ID:N1s4rJc70

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_karake.gif  来月1日、一つの小惑星が地球に最接近し、月よりも近い場所を通過する。この小惑星こそが終末の火の玉である??米国の著名な牧師が恐るべき警告を発し、英「Daily Star」(8月8日付)が取り上げる騒ぎになっている。
https://www.dailystar.co.uk/news/weird-news/apocalyptic-fireball-headed-earth-hazardous-22478284

 NASAによると、今年9月1日23時49分ごろ(日本時間)に地球のすぐ近くを通過するのは、「潜在的に危険な小惑星」の一つ「2011 ES4」である。直径はおよそ25メートルほどで、最接近時には地球から月までの距離より短い7万1807キロメートルの地点を、秒速8キロ以上の速さで通り抜けるという。「潜在的に危険な小惑星」ではあるが、NASAは現時点で地球への影響はないと発表している。

 だが、この小惑星には別の意味があると主張する人物がいる。米国の著名牧師ポール・ベグリー氏である。彼は自身のYouTubeチャンネルで公開した動画の中で「終末論に予言された火の玉が、私たちの方へと向かってきている」と警告を発したのだ。

 ベグリー氏はこの事態を「10年前から予測していた」といい、聖書の記述と科学的な証拠の両方がいずれ来る地球滅亡の危機を示していると語る。

はいはいトカナトカナ
https://tocana.jp/2020/08/post_166411_entry.html

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1 ::2020/08/10(月) 19:06:37.04 ID:xgHUJVUC0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/kita1.gif  イエス・キリストと聞いてどんな人物を思い浮かべるだろうか。
もし金髪の白人男性を思い浮かべるとすれば、アナタはかなりメディアに毒されていることになるかもしれない。

■イエス=白人男性のイメージはいつ生まれたのか

 地中海東岸のパレスチナ・ベツレヘムで生まれたイエス・キリストはまぎれもなく中東の民であり、少なくとも金髪&色白が多い北欧人種ではない。
それでもなぜ我々の多くはイエスと聞いて金髪の白人男性を思い浮かべるのか。

https://i1.wp.com/tocana.jp/wp-content/uploads/2020/08/kingofkings1.jpg

 その一番大きな原因はルネサンス期の宗教画にあるという。
14世紀のイタリアで始まったルネサンスはおおむねヨーロッパ内に限定され、
大航海時代に世界進出する西欧列強の国々を支える技術的な礎にもなった。

 ルネサンスはいわば白人文化の隆盛であったのだが、
当然、そこで描かれる宗教画も被写体は白人が中心となり、イエス・キリストも白人として描かれた。
代表的なものにレオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』や、ミケランジェロの『最後の審判』などが挙げられる。
いずれもイエスは明るい髪色の肌が白い男性として描かれている。

 ルネサンスから大航海時代の西欧列強の時代に白人至上主義が芽生え、神であるイエス・キリストは当然白人であると“修正”されたのだ。

 イエスが白人男性であるというイメージはその後も強化され続け、
1940年にはワーナー・サルマンによるキリストの肖像画「Head of Christ」が描かれてキリスト教関連の出版物で広範に用いられ、
20世紀の終わりまでに世界中で5億冊以上の出版物の挿絵になったという。「Head of Christ」のキリストは金髪の白人男性だ。

https://i1.wp.com/tocana.jp/wp-content/uploads/2020/08/kingofkings2.jpg



いつキリストは“白人のビジュアル”になってしまったのか!? 容姿の変遷がヤバイ… 捏造された歴史を解説!
https://tocana.jp/2020/08/post_165101_entry.html

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1 ::2020/07/21(火) 19:00:58.48 ID:KzgU0YpV0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_syobon03.gif 「1999年7月に人類が滅亡する」と“予言”し、社会現象となった「ノストラダムスの大予言」。その著者、五島勉氏が
6月16日、90歳で死去していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

https://bunshun.jp/articles/-/39132

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