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カテゴリ: 宗教

1 :名無しさん@涙目です。:2019/05/24(金) 22:14:49.45 ID:nQ2tEcau0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/001.gif 今春、生駒聖書学院に入学した兼光伸一さん(左)と中尾博章さん
https://i1.wp.com/www.christiantoday.co.jp/data/images/full/30040/image.jpg

生駒山(奈良県)のふもとに位置するキリスト教の神学校「生駒聖書学院」に今春、2人の元ヤクザが入学した。一人は、山口組直系暴力団(2次団体)の舎弟頭(しゃていがしら)だった兼光伸一(本名・金伸一)さん(58)。
舎弟頭は組織内ではナンバー3の地位で、兼光さんは3次団体の総長でもあった。もう一人は、ヤクザ歴30年の中尾博章さん(49)。無期懲役の受刑者だけでも200人ほどが収容されている徳島刑務所などで、通算15年服役した経験がある。

■元ヤクザの父のもと「朝鮮部落」で生まれる

兼光さんは1960年、当時は「朝鮮部落」と呼ばれていた東京のある地域で生まれた。父親は元ヤクザのとび職で、姉と弟がいたが、小学5年の時に父を亡くす。
家は非常に貧しくなり、中学2年の夏ごろからは学校にも行かなくなった。東京の歌舞伎町で不良高校生を捕まえてはどう喝し、遊びのためのお金を稼ぐという生活をしていたという。
16歳で少年院に入るが、ろくに学校にも行っていなかったため、漢字も書けないほどだった。
皮肉にも、本格的に勉強を始めたのは少年院の中だった。しかしすでにその頃から、将来はヤクザになると心に決めていたという。

18歳で本格的なヤクザとなった。2つの暴力団に所属したが、いずれも幹部と反りが合わず、指を詰めてやめた。そして32歳で、後に山口組直系となる暴力団に所属するようになる。
その暴力団は兼光さんが移籍した後、組織が拡大し、千人くらいの構成員を要するようになり、「歌舞伎町の一翼を担っていた」という。
これまでの人生で、少年鑑別所に3回、少年院に1回、拘置所に7回、刑務所に5回も収容された。

■クリスチャンの妻との出会い

10年前、あるクラブで後に妻となる智姫(ちひ)さんと出会った。韓国の美術大学を卒業した智姫さんは、子ども向けの絵本について学ぶため来日した留学生だった。
日中は学校に通い、夜は生活費や学費のためにアルバイトをしていたのだった。

ソウル生まれの智姫さんは、小さい頃から教会に通っていた。日本に留学中は、教会から離れていたこともあったが、心の中にはいつも神様への思いがあったという。
日本の学校を卒業後、兼光さんと一緒に住むようになるが、最初は「別の世界の人」と結婚までは考えていなかった。しかし、お腹に新しい命が宿っていることが分かる。
「子どもを下ろすこともできないと思い、何も隠さず母に伝えました」。突然の妊娠の知らせ、さらに相手がヤクザであることを聞いた智姫さんの母親は、3日間眠れなかったという。
しかし、祈りの中で「とりあえず会ってみなさい」と神様が言われているように感じた。兼光さんに実際に会った母親は、小さい頃からの境遇や人柄を理解してくれ、最終的に結婚を認めてくれた。

※省略

■「最初の一節で本物の神様だと思った」

その後・・・続きはソースで
https://www.christiantoday.co.jp/articles/26857/20190523/ex-yakuza-theological-student-1.htm

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/05/06(月) 14:14:23.56 ID:pOLhBTaK0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nacchi_face.gif 霊能者・宜保愛子さん没後16年 「心霊番組」はテレビからなぜ消えたのか?〈dot.〉
5/6(月) 11:30配信

■ビートたけしやカール・ルイスの霊視で話題に

 かつて日本中にブームを巻き起こした霊能者・宜保愛子さん(享年71)を覚えているだろうか。
今から16年前の2003年5月6日にこの世を去った彼女を偲ぶ人は今なお多い。1980〜90年代に
かけて数多くの心霊番組、オカルト番組で活躍した宜保さんだが、YouTubeなどでは出演する
テレビ番組がい今もなお何百万回と再生されている。
(後略)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00010006-bfj-ent

↓心霊番組壊滅の決定打
TBSの心霊番組で「心霊写真」に合成の疑い 番組側は「回答を控える」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00010006-bfj-ent

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/04/28(日) 18:09:35.30 ID:8ikXrZSG0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 「平成最後の日」である2019年4月30日、あるいは「令和最初の日」となる5月1日に、東京を大地震が襲う——SNSなどで、こうした噂が流布している。


 その根拠とされるのが、「聖徳太子の予言」なるものだ。しかしJ-CASTニュースが調べたところ、その「予言」は、30年近く前の書籍で取り上げられた出所不明のものだった。

■YouTubeの「字幕動画」なども拡散に一役

 噂の発信源となっているのは、いくつかのオカルト系ネットメディアの記事だ。その内容を要約すると、以下のようなものになる。

 ——歴史上の偉人として知られる聖徳太子には、未来を見通す不思議な力があり、「未来記」なる書物を残していた。その太子が、このように予言したという。

  「私の死後200年以内に、山城国に都が築かれ、1000年に渡って栄える(=平安京)。しかし『黒龍』(=黒船)が訪れ、都は東に移される(=東京)。しかしその東の都は200年後、
『クハンダ』が来て、親と7人の子どものように分かれるだろう」

 平安京、さらにその後の黒船襲来をも見通していた太子。その太子が、「東の都」は200年後、「クハンダ」によってバラバラになる、と予言した。
「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる鬼」だという。それによって東京がバラバラになるというのは、つまり地震などの大災害と考えられる。

 天皇陛下の譲位と新天皇の即位によって霊的な守護力が弱まる2019年4月30日〜5月1日こそ、その「クハンダが来る時」だ——

 こうした記事を元にしたYouTubeの「字幕動画」と呼ばれる、テキストを主体としたゴシップ系動画や、まとめサイトなどを通じて噂が拡散し、SNSに広まっている。

 ツイッターでも、4月末に入り、「なんか4月30日巨大地震くるみたいな噂しているんですが、本当なんですかね......」「聖徳太子の予言だと4月30日...。
前からずっと地震のこと考えてたけど予言が怖い」
「南海トラフってそういうのやめよ〜聖徳太子の予言とかしんどい〜」など、不安を訴える声が少なからず見られる。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000004-jct-sci

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1 :名無しさん@涙目です。:2019/04/23(火) 18:38:31.19 ID:NbxHseem0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif スリランカの最大都市、コロンボを中心に起きた同時爆破テロ事件に関連し、スリランカのウィジェワルダナ国防担当相は、23日、議会の演説の中で「今回の事件は、
ニュージーランドのイスラム教の礼拝所への襲撃事件に対する、イスラム過激派による報復だとみている。この過激派は、『ナショナル・タウヒード・ジャマート』という
組織と関係している」と述べ、今回の事件は、ニュージーランドで先月、イスラム教の礼拝所が襲撃され50人が死亡した銃の乱射事件に対する報復だったという見方を示しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190423/k10011893721000.html

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