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カテゴリ: 宗教

1 :名無しさん@涙目です。:2018/10/24(水) 11:57:59.48 ID:LaHUm4Pv0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 雪よりも白く(8)イエス様を心に迎える 榮義之

話が終わると、牧師は賛美歌を選び、「この歌を賛美している間に、
信じる人は手を上げてください」と招きました。心に戦いがありました。
きれいな心になりたい、屋久島の雪よりもと思いつつ、
自分の人生は自分で生きなければ意味がないという葛藤がありました。

賛美歌が終わりまで歌われ、手を上げるチャンスを失してしまいました。
「もう一度1番だけ歌いますので、手を上げてください」との優しい牧師の声が響きました。

十字架の血に 清めぬれば
来よとの御声を 我(われ)は聞けり
主よ我は 今ぞ行く
十字架の血にて 清め給え (讃美歌515番)

思い切って手を上げました。「イエス様、私の心にお迎えします。
お入りください。信じます。アーメン」。
その日から、イエス・キリストはいつも私と共におられます。

主ご自身がこう言われるのです。「わたしは決してあなたを離れず、
また、あなたを捨てない。」 そこで、私たちは確信に満ちてこう言います。
「主は私の助け手です。私は恐れません。
人間が、私に対して何ができましょう。」(ヘブル13:5〜6)

その日からすでに60年、クリスチャンとして歩んでいます。
しかも「信じます」と言ったその日の午後に、教会の近くの海岸でバプテスマを受けたのです。

「あなたは天地の造り主、生ける真の神のみを信じますか」
「アーメン」
「あなたは、神の御子イエス・キリストの十字架の贖(あがな)いによって
救われていることを確信しますか」
「アーメン」
「あなたは、自分の最善を尽くして、教会の礼拝を守り、教会員としての務めを果たし、
証しの生活をすることを願いますか」
「アーメン」
https://www.christiantoday.co.jp/articles/26064/20180926/yukiyorimo-shiroku-8.htm

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1 : :2018/09/22(土) 16:25:34.78 ID:Hpri45Kp0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif キリスト教弾圧強める中国
福音派を強制捜査 日曜学校禁止、無宗教化迫る

中国では非公認宗教への弾圧が強化され、キリスト教でも中国政府が認めるカトリック以外は認めず、イスラム教や仏教の主要団体も当局の締め付けが厳しくなっている。
バチカンと中国政府が長年対立してきた司教任命の主導権問題が収束に向かう一方、公教育の場である学校、教育界でも国際的に認められるべき信教の自由が脅かされている。 (香港・深川耕治)

キリスト教徒の割合が多い河南省、浙江省、北京、安徽省、江西省では、今年に入り、地下教会の弾圧事件が相次いでいる。

米政府系メディア・自由アジア放送によると、河南省鄭州市では14日、市内の中華福音団契中興教会に市宗教担当者や警官ら100人が施錠した玄関を強行突破して強制捜査に入り、集会所内を破壊して聖書や讃美歌本、献金箱などを没収した。
8日に最初の捜査が入り、宗教活動が許可されていない場所で違法な宗教活動をしたとの理由で取り締まったが、内部を激しく破壊した。

https://i1.wp.com/media.vpoint.jp/wtview/wp-content/uploads/2018/09/80029-300x240.jpg
https://vpoint.jp/world/china/120795.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/03(火) 19:53:21.26 ID:2IgXe0GX0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が3日、TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」(月〜金曜後3・30)にゲスト出演。サッカーW杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、
ベルギーに惜しくも2—3で敗れた日本代表に対する国内の感動ムードに物申した。

 セルジオ氏はベルギー戦を振り返り、「試合の読みが思った通りにならなかったから西野監督が困った」と2点を先制したことで逆に采配を難しくなったとする持論を展開。
「試合後のインタビューで(西野監督が)『何が足りないんでしょう』って言っていたけど、彼は答える立場。頭が真っ白になっていたと思う」と語った。

 「どっちがチャンス多かったということを考えたら、惜敗というよりは内容的にはもっと大きな差があった」と試合を分析し、
「冷静になって全部振り返ってみてください。10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分のチームがどうして強いと言えるんですか」と大会全体を総括した。

 また、国内が代表チームの健闘を称えるムードにあることにも「こんなに勝てない国にどうして辛口が僕一人なの。これでよくやったと言ったら勝たなくてもいいってことになる」と苦言。
「外国なら負けたら慰めはない。負けても慰めるのは強くない証拠https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000144-spnannex-socc
負けは負け。負けたときに厳しくやらないと」と辛口評論を続ける意図を説明した。

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/06/24(日) 07:01:29.76 ID:rmi7ejYX0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/kashiwamo-chi32.gif およそ30年前の元号となった「昭和」。第二次世界大戦や高度経済成長など、現代の日本とはまた違った特徴ある時代でした。
そんな昭和の頃にもさまざまな「流行り」があったのですが、当時を思い返すと「なんではまってたんだろう?」といったものもちらほら。
そこで今回は「なんではやったんだろうと思う昭和のブーム」をアンケート、ランキングにしてみました。

1位竹の子族 125票
2位ノストラダムスの大予言 112票
3位なめ猫 107票
3位スプーン曲げ 107票
5位エリマキトカゲ 104票
6位ウーパールーパー 103票
7位ツチノコ 94票
8位ダッコちゃん 77票
9位聖子ちゃんカット 74票
10位おニャン子クラブ 65票

11位およげ!たいやきくん 55票
12位フラフープ 54票
13位心霊写真 52票
14位ルービックキューブ 48票
14位シェー ※漫画『おそ松くん』のギャグ 48票
16位ローラースケート 47票
17位インベーダーゲーム45票
18位キンケシ/キン消し 43票
19位スーパーカー 36票
19位慎太郎刈り 36票
21位ボウリング 34票
21位歌声喫茶 34票

https://ranking.goo.ne.jp/column/5177/

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