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カテゴリ: 宗教

1 :名無しさん@涙目です。:2018/12/04(火) 23:20:00.46 ID:/N7yHthO0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/pc3.gif 「重い皮膚病」訳語消える 聖書新訳 ハンセン病連想に配慮

 カトリックとプロテスタントが共同し、三十一年ぶりに新訳された聖書が刊行された。時代にふさわしい表現を目指し、
ハンセン病への差別につながりかねない訳語を見直すなどした。

 日本聖書協会(東京・銀座)が翻訳・発行した「聖書 聖書協会共同訳」で、同協会が三日、発表した。

 カトリックとプロテスタントの計十八教派・団体が協力し、ヘブライ語とギリシャ語の原典をゼロから翻訳。
日本の歌人や詩人らも手助けした。

 訳語の変更では、これまで「重い皮膚病」とされてきたヘブライ語の「ツァラアト」が、「規定の病」と改められた。
以前は「らい病」と訳されており、「ハンセン病への偏見を助長する」として「重い皮膚病」に改められていた。

 「規定」の訳語は、旧約聖書レビ記に規定されていることから使われた。レビ記には、ツァラアトの病態が
「患部の毛が白く変わり、皮膚の下まで及んでいる」と記されている。

 聖書協会の渡部信総主事は「聖書の内容を壊さずに翻訳するこれ以上の言葉はないという結論だった」と説明。
注で「病理学的にはいかなる病気であったか明瞭ではない」と明記した。

 カトリック向けの旧約聖書続編付きが六千五百八十八円、続編なしのプロテスタント向けが五千七百二十四円。
初刷りの発行部数はそれぞれ一万部、二万部。 (小佐野慧太)

<キリスト教の聖書> 神の天地創造以降の出来事を記すヘブライ語の旧約、イエス・キリストの誕生後を記す
ギリシャ語の新約からなる。日本語訳は、新日本聖書刊行会のプロテスタント向けなどがある。
一般財団法人日本聖書協会は、1887年に明治元訳、1955年に口語訳を出し、87年にはプロテスタント、
カトリックが共同して「聖書 新共同訳」を刊行した。

https://i1.wp.com/www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201812/images/PK2018120402100082_size0.jpg
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201812/CK2018120402000117.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/22(木) 06:19:53.08 ID:2TkIgXMJ0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/kita1.gif 騎士団の行進

かつてヨーロッパで隆盛を誇ったハプスブルク家の帝都ウィーン。豪華な宮殿や重厚な教会はその栄華を今に伝えています。

そのウィーンをことし4月、黒いマントを羽織った男たち500人が行進しました。
彼らが向かったのは、街の中心部にある教会、シュテファン大聖堂です。

大聖堂ではある儀式が執り行われました。中心にいた人物の名はカール・ハプスブルク=ロートリンゲン。
あのハプスブルク家の当主その人です。儀式はハプスブルク家の当主に忠誠を誓い、騎士団の一員として承認を受けるためのものでした。
当主の前でひざまづく彼らの表情は誇りにあふれ、どこかうっとりしているようにすら見えました。




あのハプスブルク家が今も?騎士団“復活” のなぜ


https://i1.wp.com/www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/still/web_tokushu_2018_1121_img_01.jpg
https://i1.wp.com/www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/still/web_tokushu_2018_1121_img_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2018_1121.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/10/24(水) 11:57:59.48 ID:LaHUm4Pv0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/nida.gif 雪よりも白く(8)イエス様を心に迎える 榮義之

話が終わると、牧師は賛美歌を選び、「この歌を賛美している間に、
信じる人は手を上げてください」と招きました。心に戦いがありました。
きれいな心になりたい、屋久島の雪よりもと思いつつ、
自分の人生は自分で生きなければ意味がないという葛藤がありました。

賛美歌が終わりまで歌われ、手を上げるチャンスを失してしまいました。
「もう一度1番だけ歌いますので、手を上げてください」との優しい牧師の声が響きました。

十字架の血に 清めぬれば
来よとの御声を 我(われ)は聞けり
主よ我は 今ぞ行く
十字架の血にて 清め給え (讃美歌515番)

思い切って手を上げました。「イエス様、私の心にお迎えします。
お入りください。信じます。アーメン」。
その日から、イエス・キリストはいつも私と共におられます。

主ご自身がこう言われるのです。「わたしは決してあなたを離れず、
また、あなたを捨てない。」 そこで、私たちは確信に満ちてこう言います。
「主は私の助け手です。私は恐れません。
人間が、私に対して何ができましょう。」(ヘブル13:5〜6)

その日からすでに60年、クリスチャンとして歩んでいます。
しかも「信じます」と言ったその日の午後に、教会の近くの海岸でバプテスマを受けたのです。

「あなたは天地の造り主、生ける真の神のみを信じますか」
「アーメン」
「あなたは、神の御子イエス・キリストの十字架の贖(あがな)いによって
救われていることを確信しますか」
「アーメン」
「あなたは、自分の最善を尽くして、教会の礼拝を守り、教会員としての務めを果たし、
証しの生活をすることを願いますか」
「アーメン」
https://www.christiantoday.co.jp/articles/26064/20180926/yukiyorimo-shiroku-8.htm

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1 : :2018/09/22(土) 16:25:34.78 ID:Hpri45Kp0

https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/monatya.gif キリスト教弾圧強める中国
福音派を強制捜査 日曜学校禁止、無宗教化迫る

中国では非公認宗教への弾圧が強化され、キリスト教でも中国政府が認めるカトリック以外は認めず、イスラム教や仏教の主要団体も当局の締め付けが厳しくなっている。
バチカンと中国政府が長年対立してきた司教任命の主導権問題が収束に向かう一方、公教育の場である学校、教育界でも国際的に認められるべき信教の自由が脅かされている。 (香港・深川耕治)

キリスト教徒の割合が多い河南省、浙江省、北京、安徽省、江西省では、今年に入り、地下教会の弾圧事件が相次いでいる。

米政府系メディア・自由アジア放送によると、河南省鄭州市では14日、市内の中華福音団契中興教会に市宗教担当者や警官ら100人が施錠した玄関を強行突破して強制捜査に入り、集会所内を破壊して聖書や讃美歌本、献金箱などを没収した。
8日に最初の捜査が入り、宗教活動が許可されていない場所で違法な宗教活動をしたとの理由で取り締まったが、内部を激しく破壊した。

https://i1.wp.com/media.vpoint.jp/wtview/wp-content/uploads/2018/09/80029-300x240.jpg
https://vpoint.jp/world/china/120795.html

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1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/03(火) 19:53:21.26 ID:2IgXe0GX0

https://i1.wp.com/img.2ch.net/ico/yukidaruma_3.gif 辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が3日、TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」(月〜金曜後3・30)にゲスト出演。サッカーW杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、
ベルギーに惜しくも2—3で敗れた日本代表に対する国内の感動ムードに物申した。

 セルジオ氏はベルギー戦を振り返り、「試合の読みが思った通りにならなかったから西野監督が困った」と2点を先制したことで逆に采配を難しくなったとする持論を展開。
「試合後のインタビューで(西野監督が)『何が足りないんでしょう』って言っていたけど、彼は答える立場。頭が真っ白になっていたと思う」と語った。

 「どっちがチャンス多かったということを考えたら、惜敗というよりは内容的にはもっと大きな差があった」と試合を分析し、
「冷静になって全部振り返ってみてください。10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分のチームがどうして強いと言えるんですか」と大会全体を総括した。

 また、国内が代表チームの健闘を称えるムードにあることにも「こんなに勝てない国にどうして辛口が僕一人なの。これでよくやったと言ったら勝たなくてもいいってことになる」と苦言。
「外国なら負けたら慰めはない。負けても慰めるのは強くない証拠https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000144-spnannex-socc
負けは負け。負けたときに厳しくやらないと」と辛口評論を続ける意図を説明した。

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