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カテゴリ: 宗教

1 :ヘール・ボップ彗星(庭) [US]:2019/12/13(金) 13:41:10

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1 ::2019/12/06(金) 01:27:56.45 ID:/mii9BnT0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/k5nzkRJ.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/premium/6931153.gif
ローマ教皇の「日本は難民を入れるべき」という発言が日本で通用しなかった理由を解説したビデオが話題になっていました。
西洋の難民政策の原動力になっているものはキリスト教の道徳心であるとし、日本人はキリスト教とはまったく違った道徳概念を持っているために、盲目的に教皇の発言を受け入れなかったのだと語っています。

■動画の主張概要
−今は米国に居て、この前までロンドンだったけど、良し悪しはともかく、どちらも多様化は強みだと教えられてる。
−この社会実験は成功してるところと、そうでないところがある。
−それら西洋に共通するものがキリスト教だ。現在でもキリスト教は社会道徳の基準になってる。
−教皇フランシスは大量移民を恐れるなと言い続けてる。
−宗教リーダーとしては当然の発想だけど、最近日本で何も考えずに難民を受け入れろと言った。

−日本に住んだ経験から教皇の発言に対する反応がイマイチだった理由は理解できる。
−発言に日本の若者は好意的だったけど、難民受け入れという話にソーシャルメディアではネガティブな反応が出た。
−”まず自分で受け入れろ”というツイートが大量にリツイートされてる。
−”日本はキリスト教国じゃないからキリスト教国に言ってくれ。アメリカとかアメリカとか”など。
−日本人はアメリカを西洋の基準として見てる。独自の文化があって世界観もまるで違う。
−日本人は宗教よりも土着の精神的な風習をより好む。和を乱すことを恥とする概念が文化の基礎になってる。
−何でも許されるキリスト教の概念は誰に話しても理解されない。部外者に手を貸すという概念も存在しない。
−教皇は自分の家が火事なのに、日本人にも家に火をつけろと言ってるようなもの。
−単に日本人が論理的なのか、宗教を使っても知っている不合理を無視させることは出来ないのだ。
https://youtu.be/hVbrVaLIYvA

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1 ::2019/12/01(日) 23:18:33.27 ID:P455+jUU0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/O9nHe0d.png https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
イエス・キリストが誕生した時に寝かされていた飼い葉おけの一部とされる木片が11月30日、イタリアから1300年超の時を経て生誕地のパレスチナ自治区ベツレヘムに里帰りした。

幅1センチ、長さ2.5センチほどの木片は7世紀、聖地を管理するフランシスコ修道会にローマ教皇庁から寄贈され、イタリア・ローマで保管されていた。

パレスチナ自治政府のマフムード・アッバス議長が2018年12月にバチカン市国を訪れた際、ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇に木片の返還を要請していた。

ベツレヘムの広場で信者らが見守る中、フランシスコ修道会のフランチェスコ・パットン神父は聖遺物である木片を納めた豪華な容器を手にし、聖誕教会に隣接する聖カテリナ教会へ運び、そこでミサを執り行った。

パットン神父は29日、ミサに先立ってAFPの取材に応じ、
640年ごろに当時のエルサレム総主教ソフロニウスが贈り物としてローマ教皇テオドルス1世へ木片を送ったと説明。
だが今後は「永遠に」ベツレヘムにとどめ置かれるという。

パットン神父は木片について「今から2000年以上も前にベツレヘムで聖母マリアの元に神の御子が生まれたということを、私たちに思い起こさせてくれるゆえに、われわれはこの聖遺物を崇敬します」と語った。
ベツレヘムでは、里帰りのお祝いがクリスマスまで行われる予定だ。
https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/9/-/img_a9eb3d8065554f24369db0641ac2d2c1149521.jpg
https://i1.wp.com/afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/6/-/img_d68ce2c2b16b856ca2975f603bec5e8b208581.jpg
https://www.afpbb.com/articles/-/3257531?pid=21899991

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1 ::2019/12/02(月) 21:47:19.52 ID:f/AGSm7J0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/J7fQdgD.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/o_anime_usodesu.gif

1982年のSF映画『ブレードランナー』の舞台は、ちょうどまさに現在、すなわち2019年11月だった。その世界は現在のロサンジェルスを、そして未来を的確に“予言”できていたのだろうか?

ロサンジェルス市が誕生してから238年が経っているだが、米国東部の人たちや、ロサンジェルスでもラシエネガ大通りより東に行ったことのない人たちは、ロサンジェルスには歴史がないと言ったりする。いろいろな理由から、それはまったくばかばかしい言い草だ。

それでも、そう言いたくなる気持ちもわからないではない。ロサンジェルスは火事、洪水、地震、暴動などによって何度も破壊され、再建を強いられてきたからだ。
ロサンジェルス盆地は四方から地殻変動の影響を受け、季節によっては湿地になる土地で、毎年のように熱風と火災の洗礼を受け、原住民トンヴァ族の住む土地にスペイン人が入り込むよりずいぶん前から、頭上にはスモッグのような霧が立ち込めていた。

最近もまた、山火事が発生している。まるで、それがこの地の伝統であるとでもいうように。小説家や映画監督たちが自分の作品の第3幕あたりでロサンジェルスの街を燃やしたがるのも、不思議なことではないかもしれない。

もしかしたら、人々がこの都市の歴史を飾りたがる理由のひとつは、ロサンジェルスという都市が自らの未来についてあまりにも多くを語ってきたからかもしれない。
現在は2019年11月、つまり、ロサンジェルスを描いた原典といえる映画のひとつ『ブレードランナー』の時間に現実が追いついたことになる。

この作品が発表されたのは1982年だが、物語は当時からすれば未来である2019年11月に設定されていた。ロサンジェルスっ子たちはこのときを待っていただろう。
それはちょうど、高速道路の標識があなたの出る出口をかなり前もって知らせてくれていたようなものだ。

(続く)
https://wired.jp/2019/11/30/los-angeles-blade-runner-theory/

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1 :ナガタロックII(庭) [CN]:2019/11/12(火) 20:41:24

https://i1.wp.com/i.imgur.com/oEmCgSr.jpg https://i1.wp.com/img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
 天皇即位に伴う「大嘗祭(だいじょうさい)」の中核儀式「大嘗宮の儀」が14〜15日にあるのを前に、プロテスタントやカトリックなど各宗派のキリスト教団体関係者が12日、国会内で記者会見して抗議を表明した。

 即位儀式は憲法の政教分離規定に違反するとして「即位儀式・大嘗祭を国事行為・公的行為として行わない」よう求める首相あての署名約6200筆を内閣官房に提出したという。
 大嘗祭について「即位した天皇が神格化するとされ、宗教的な行為を多分に含む」と指摘。政府が即位儀式に関与せず、公金も支出しないよう求めた。

 一方、歴史学研究会や日本史研究会など歴史研究者や教育者らの4団体は7日付で「即位の礼・大嘗祭に反対し、天皇の政治利用を批判する」と題する声明を発表した。

 一連の即位儀式について「憲法の国民主権原理や政教分離原則に違反し、戦前の天皇主権体制への回帰、天皇制美化などの問題点がある」と指摘した。
 9日に皇居前広場で開かれた「国民祭典」など各地の「奉祝行事」についても「国民を天皇賛美に動員し、憲法の規定による天皇の役割を超えた政治利用」と批判した。


https://www.asahi.com/sp/articles/ASMCD4DZMMCDUTIL01L.html

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